アトリエショップ

YouTubeアロハイタイチャンネル登録してみて♪

私のお友達のフリーパソナリティーの玉城愛ちゃんの紹介で、私のお店にきてくださったユーチューバーでもあり、沖縄で司会業や歌、振り付け、おきなわんフラの教室もされてマルチな才能あふれているナチュラのリーダーと、ウクレレの先生でジョニー宜野湾&WALEWALEのベースとコーラスもされてて、リーダーといっしょにユーチューバーとしても活動しているワーカーと。

最近は、あれやこれやと交流があり、なんやかんや

もっとみる
スキありがとうございます♪
5

Instagramのご紹介

ちょいとInstagramのご紹介を。。

Ajimoonで制作活動を始めたと同時にブログを書いていて。。そのブログもけっこう読んでくれる方が増えてきて、嬉しいなぁと思いながら日々の日記を書きながら作品紹介をしたり続けてたんだけど。

個展をさせてもらったお店の方に、今の時代はInstagramだよー!はじめてみたら?と言われたのをきっかけに、試しに。。と思ってはじめてみたら、ブログよりはまってし

もっとみる
スキありがとうございます♪
6

食器用レースたわし

初めてみる方も多いだろうな。。
最近では、沖縄のあちこちで販売されている、食器を洗うレースたわし!!

けっこう昔からあるんだけど、実は私は見た目がビミョーだし。。キッチンに置くにはどうなんだろう。。と、ずっと使わないままで、、ある日ハンドメイドイベントで販売されている方がいたので購入し、使ってみたら。。

もう他のスポンジは使えなくなった!!しかも、皿洗いのストレスまで軽減されたという。。泡立ち

もっとみる
スキありがとうございます♪
5

大好きなものを詰め込んで。

私の制作しているターバンは、何種類かありますが、ターバンをみて、これAjimoonターバンだね!とわかってもらえる特徴をデザインの中に取り入れてます。。

私の大好きな、リボン(主に海外のリボン。刺繍リボンなど)と、ポンポンを布の先っぽにつけること。リバーシブルであること。巻き方により、表情がかわること、サイズ調整できてずっと巻いてても頭が痛くなりにくいもの。。等、意識して制作してます♪

オリジ

もっとみる
スキありがとうございます♪
7

なんでも革でやっちゃうシリーズ

気がつけば「革」で何かをつくる という事を生業にして20年経ってまして、

早いと感じたり、自分はいったい何歳なんやろ?と疑問に思ったりとなかなかのダメ人間っぷりを発揮しつつおりますが。

そんなこんなでレザーにどっぷりな年月を過ごしているので、身の回りにあるものはだいたい何でもレザーで済ませてしまおう、というか自然とそうなってしまいます。

先日の鹿児島出張の時などは1週間ホテル滞在だったので、

もっとみる

ブリーフケース「ESPADA」を久しぶりに製作を

秋の気配も漂ってきたこの頃、そろそろレザーのシーズンですね。ですね。

梅雨入りから夏、特にレザーのバッグはシーズンオフなので色々とバッグの展開をということで第一弾。

世の中の分類されたバッグの種類でいえばブリーフケースです。

最初、ブリーフケースって言われてもピンとこなかったんですよね、男性のあのブリーフの方かと思って、そのケース??んなあほな〜、、、、。

無知は怖いですね、鞭はもっとです

もっとみる

「キャッシュレス・消費者還元事業」について

ふっと秋の香りがするこの頃ですが、気がつけば9月も半ば。

そう、10月1日から消費税が10%になりますね。

ほんまに上がるんか〜、実感イマイチわかんな〜、なんて思いつつもお店の側面では色々と申請手続していたり、ポスターやポップなど届いたりしています。

消費税が上がると同時に「キャッシュレス・消費者還元事業」が始まります。

2019年10月1日から2020年6月30日までの期間、対象店舗にて

もっとみる

帆布トートバッグ

帆布の良いところの一つに良い感じの色があるという事があり、革ではなかなかない色があるので新鮮だったりして。

例えばこのスモークブルー、キャメルの組み合わせて。

そしてこの帆布、パラフィン加工しているので撥水機能があるので雨の時なんかバッグの中に染み込んでこないので良いですよね。

本体は帆布一枚なので驚くべきほどの軽さ。

軽いとなると、荷物入れて型崩れしないのかな?強度は大丈夫かいな?

もっとみる

読書のお供にブックカバー

梅雨が明けそうで、まだ明けない、そんな時期はゆっくりと読書ですよね(初耳)。

そんな読書に必需品といえばレザー製のブックカバーですよね。

よね。

と、いう感じでちょっと快適に過ごすのに製作したブックカバーです。

一般的な文庫本サイズに対応したブックカバーは在庫展開しております

(オンラインストアへGo)が、色々サイズありますよね、四六判だとかなんだとか色々と。

またもっと特殊なサイズに

もっとみる

泥染革で仕立てたパッチワークなミニバッグ

素材的観点から見て革が生地と大きく違うのが一枚づつ表情が違うことと、

同じ一枚の革でも部位によって表情が違う事。

そして端っこなど使えない部分が多い事。

なので歩留まりが相当悪いものです。

と、そんな感じで通常革は端っこの部分は使われることがあまり、というかほとんどないのですが、革としては最もこの端っこの部分が表情豊かだったりします。

そんな端っこの部分だけを使ってパッチワーク状につなげ

もっとみる