Good Job! Project

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    • 知財学習推進プロジェクト

    • IoTとFabと福祉

      これからの福祉と技術の関係を、考え、つくっていく「IoTとFabと福祉」。このマガジンは、プロジェクトの記録、Tips、イベントなどの情報を紹介します。

    • コロナ禍を契機とした障害のある人との新しい仕事づくり

      新型コロナウィルスの影響により、障害福祉事業所など障害のある人のはたらく場も大きな影響をうけています。休業や営業自粛、イベントの中止、店舗への客足減少、得意先の減収など課題は多くある中で、今後の活動や展開のヒントが求められています。感染症の収束がまだ見えない状況で、全国の障害福祉事業所や団体の一助となる工夫や情報をお届けします。

    • Good Job! Award 受賞団体のその後

      2015‐2017年に開催された3回の『Good Job! Award』入賞団体のその後を追うシリーズです。

    • 障害のある人の表現と伝統工芸の発展と仕事づくり

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      【正規品】Neo smartpen ネオスマートペンM1 for iOS and Android グレー NWP-F50GY (ノート別)

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    [INFO]『身近な事例から学ぶ 知的財産50のQ&A』のご案内

    たんぽぽの家が取り組む知財学習推進プロジェクトから、新しい本ができました。 「著作権使用料って、どう決めたらいいの?」「作品が転用されちゃった!」「パクってないのに大炎上!」など、表現にまつわる知財のお悩みを、50のQ&Aにまとめました。制作・発表から広報、販売、契約・保管、トラブル対応まで、あるある事例をひとコマ漫画で楽しく解説。法の基礎知識や先進的な取り組みの紹介、第一線で活躍する法律家、ギャラリスト、福祉とアートの現場に携わる実践者によるコラムも。障害の有無を問わず、表

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      • PROJECT STORY part.01 「パフォーミングアーツの広場に関して」障害とアートの相談室

        障害のある人が関わるパフォーミングアーツ・プロジェクトや作品動画を紹介するプラットフォームサイト「パフォーミングアーツの広場」がオープンしました! PROJECT STORY part.01 「パフォーミングアーツの広場について」 このサイトの見どころや使い方、今後の展望など、プロジェクトストーリーをたんぽぽの家のスタッフで「障害とアートの相談室」担当者に聞いてみました。下記はそのインタビューです。サイトとあわせてご覧ください。 語り手:中島香織、大井卓也(一般財団法人た

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        • RECORD | ケアとテクノロジー/ケアする人のケアセミナー in こうち 分科会1

          ※以下のYoutubeをひらくと「ケアとテクノロジー」のチャプターから開始されます。 司会/ それでは、これより第2部に移ります。初めの分科会は「ケアとテクノロジー」をテーマにお話しいただきます。 ケアの現場で実際にテクノロジーを活用されているみなさんの取り組みから学びこれからのケアのありようについて語り合います。 小林/ はい、それでは、ケアする人のケアセミナー in こうち 共助のあるまちづくりの分科会1ケアとテクノロジーを開始させていただきます。 まず最初に、私

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          • 【福祉をかえる「アート化」セミナー からのお知らせです】3/16(水) 18:30~

            福祉をかえる「アート化」セミナー 2022  オンライン開催のトークイベントシリーズ! [全6回開催] 18:30~20:00 参加:要申込有料(500yen)* (*アーカイブ配信有り)https://tanpoponoye.stores.jp/ 開催第20年目を迎える今年は福祉施設関係者をはじめ、アートを中心とした各分野で活躍する専門家をゲストに迎え〈しごと・学び・コミュニケーション〉という3つのテーマに沿って、トークイベントを開催しています。 3/16(水)のゲス

            • PROJECT STORY part.01 「パフォーミングアーツの広場に関して」障害とアートの相談室

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              • RECORD | ケアとテクノロジー/ケアする人のケアセミナー in こうち 分科会1

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                • 【福祉をかえる「アート化」セミナー からのお知らせです】3/16(水) 18:30~

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                • コロナ禍を契機とした障害のある人との新しい仕事づくり

                  • 26本

                  新型コロナウィルスの影響により、障害福祉事業所など障害のある人のはたらく場も大きな影響をうけています。休業や営業自粛、イベントの中止、店舗への客足減少、得意先の減収など課題は多くある中で、今後の活動や展開のヒントが求められています。感染症の収束がまだ見えない状況で、全国の障害福祉事業所や団体の一助となる工夫や情報をお届けします。

                • Good Job! Award 受賞団体のその後

                  • 12本

                  2015‐2017年に開催された3回の『Good Job! Award』入賞団体のその後を追うシリーズです。

                • 障害のある人の表現と伝統工芸の発展と仕事づくり

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                • 知財学習推進プロジェクト

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                  • 46本

                  これからの福祉と技術の関係を、考え、つくっていく「IoTとFabと福祉」。このマガジンは、プロジェクトの記録、Tips、イベントなどの情報を紹介します。

                • コロナ禍を契機とした障害のある人との新しい仕事づくり

                  • 26本

                  新型コロナウィルスの影響により、障害福祉事業所など障害のある人のはたらく場も大きな影響をうけています。休業や営業自粛、イベントの中止、店舗への客足減少、得意先の減収など課題は多くある中で、今後の活動や展開のヒントが求められています。感染症の収束がまだ見えない状況で、全国の障害福祉事業所や団体の一助となる工夫や情報をお届けします。

                • Good Job! Award 受賞団体のその後

                  • 12本

                  2015‐2017年に開催された3回の『Good Job! Award』入賞団体のその後を追うシリーズです。

                • 障害のある人の表現と伝統工芸の発展と仕事づくり

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                  • 【福祉をかえる「アート化」セミナー からのお知らせです】3/9(水) 18:30~

                    福祉をかえる「アート化」セミナー 2022  オンライン開催のトークイベントシリーズ! [全6回開催] 18:30~20:00 参加:要申込有料(500yen)* (*アーカイブ配信有り)https://tanpoponoye.stores.jp/ 開催第20年目を迎える今年は福祉施設関係者をはじめ、アートを中心とした各分野で活躍する専門家をゲストに迎え〈しごと・学び・コミュニケーション〉という3つのテーマに沿って、トークイベントを開催しています。 3/9(水)のゲス

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                    • 知財学習推進プロジェクトからオンライン学習会のお知らせです

                      ※本イベントは終了しましたが、アーカイブをご視聴いただけます 「知財学習プログラムオンライン学習会」 日程:3月14日(月)、3月15日(火)、3月17日(木)の全3日間* (1日のみの参加可) 時間:各回いずれも18:00~20:00 開催方法:オンライン配信 Zoom(第1回)、YouTube(第2回・第3回) 参 加 費:無料 対  象: 創作活動をしている障害のある人や支援者、福祉施設職員、アートやデザインを学ぶ学生 や未来のクリエイターなど、知的財産、知的財産権に

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                      • 2/9(水)開催のオンラインセミナー、受付開始しました!

                        たんぽぽの家、知財学習推進プロジェクトでは、知的財産を「まもって、ひろげて」いくことの価値や、障害のある人の表現活動をサポートする日常から気がついた知識や経験を多くの方と共有し、考えていくことを目的として、今年度は、全国の同じような悩みを持つ方や芸術文化活動の支援に関わる団体にご協力いただきながら、表現をめぐる権利活用と権利保護の観点を学び合う、オンラインセミナーシリーズを開催しています。 2月9日(水)、第3回目の開催となるセミナーとして、宮城県仙台市にあるアート・インク

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                        • 【書籍紹介】コロナ禍を契機とした障害のある人との新しい仕事づくり

                          新型コロナウィルス感染症(以下、コロナ)はさまざまな人たちの家庭、地域、産業などに、今もなお大きな変化をもたらしています。 障害のある人の就労を支援する障害福祉事業所にも影響はひろがり、生産活動は大幅な減収をたどっています。これにともない障害のある人たちの工賃(1カ月の賃金)も減っていたり、仕事がなくなり出勤することをストップしなければならなかったり、コロナの不安から外出が困難になったり、働きたくても働けない障害のある人も増えています。 一方で、外出や人に会うことも制限さ

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                          • [INFO] 12/10(金)開催! 表現活動をめぐる知的財産権を考えるトークイベント & ワークショップ inならまち (近鉄奈良)のお知らせ

                            ABOUT たんぽぽの家では、知財の保護や運営にまつわる知識や経験、見識を集め、多様な人たちが知財を活用できるような土壌づくりを目指す活動知財学習推進プロジェクトに取り組んでいます。このイベントは、たんぽぽの家所属のスタッフが中心となって、知財学習推進プロジェクトを通して得た知識や経験を共有し、考えていくことを活動軸に、知財や知財権を「まもって、ひろげて」いくことの価値や権利保護の観点を学び合うイベントシリーズです。 今回は、登壇者のこれまでの活動や研究フィールドに近い視

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                            • コロナ禍で収入激減! 沖縄のトゥムヌイ福祉会の新たな挑戦

                              沖縄にあるトゥムヌイ福祉会の障害者就労支援施設イノーは、障害のある方27名が働く就労継続支援B型事業所として、道の駅というロケーションをいかして、ターゲットをインバウンド(海外からの観光客)集客に特化した、「沖縄式焼肉ばんない」(焼肉屋さん)の運営をしていました。 ところが、コロナウイルスの影響でメインターゲットのお客様が渡航規制を受けたことにより店舗を休業し、年間7000万円ほどあった収入が0円になってしまいました。休業により業態変更が余儀なくされましたが、これを新しいこ

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                              • 偶然の出会い+明日につながっていく今日 / ワークセンターかじま(愛知常滑市)

                                いろんな仕事を持っていてよかった「私がよかったなと思うのは、1つの事業しかなかったら仕事がない。お給料が払えない。となっていたと思う。何かダメでも何かしら別のしごとがある。それはコロナ禍でもよかったことだと思います。」 「利用者さんにとっても、複数のしごとがあることで、できることの適材適所が見つかって就職につながっていくんですよね。」 と先日のオンラインイベント情報交換会で語ってくれたのは、ワークセンターかじまの桜庭幸恵さん。 ワークセンターかじまは愛知県の焼き物のまち

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                                • [INFO] 申し込み受付開始しています! 10月開催・知財学習推進プロジェクト「まもって、ひろめて 表現をめぐる知的財産権について考える」オンラインセミナー〈基礎編〉

                                  〈INFO / イベント開催情報〉 10/8開催「まもって、ひろめて 表現をめぐる知的財産権について考える」オンラインセミナー〈基礎編〉in 宮崎  知財学習プログラムでは、表現をめぐる知財や知的財産権について学ぶオンラインセミナーを10/8(金)に開催の予定です。今回は奈良を離れて、宮崎県にある社会福祉法人ゆくりが運営される、障がい者芸術文化支援センターからお送りします! ▶︎詳細はコチラをクリックしてください ▶︎ お申し込みはコチラをクリックしてください オンライ

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                                  • [10/8(金)開催 お申し込み受付開始] まもって、ひろめて、表現をめぐる知的財産権について考えるオンラインセミナー in宮崎 開催します!

                                    たんぽぽの家では、知財の保護や運営にまつわる知識や経験、見識を集め、多様な人たちが知財を活用できるような土壌づくりを目指す活動知財学習推進プロジェクトに取り組んでいます。 この活動の一環として、知財や知財権を「まもって、ひろげて」いくことの価値や、障害のある人の表現活動をサポートする日常から気がついた知識や経験を多くの方と共有し、考えていくことを目的として、全国の同じような悩みを持つ方や芸術文化活動の支援に関わる団体にご協力いただきながら、表現をめぐる権利活用と権利保護の観

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                                    • [オンライン開催!] たんぽぽの家スタッフによる、企業・団体向け、知財学習セミナーを開催してみませんか?

                                      「まもって、ひろめて 表現をめぐる知的財産権について考えるオンラインセミナー」 の開催を承っています!  たんぽぽの家では、2018年に「知財学習プログラム検討会」を立ち上げ、知財の保護や運営にまつわる知識、経験、見識を集めて多種多様な人たちが知財を活用できるような土壌づくりを目指す活動を行ってきました。活動の一環として、知財や知財権を「まもって、ひろげて」いくことの価値や、障害のある人の表現活動をサポートする日常から気がついた知識や経験を多くの方と共有し、考えていくことを

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                                      • 自らの手でIoTをつくる / IoTとFabと福祉セミナー⑥

                                        身体的なケア、人や地域とのつながり、表現や創作すること、学ぶことや働くこと、これらを支える技術として IoT の可能性があるけれども、福祉現場にとっては未知数なところも多く、楽しみながら受け入れることはまだまだ難しいかもしれません。 まずは「何ができそうか」「自分たちには何が大切か」「何から始められるか」を具体的な事例を学びながら福祉現場への活用を考えるため、「IoTの活用場所をひろげる:ものづくりとケアの現場から考える」をテーマにセミナーを開催します。 9月5日の登壇者

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                                        • [INFO] 書籍案内─秋のオンラインイベント告知編(後編)─

                                          <その1: 書籍のご案内> たんぽぽの家が発行している書籍シリーズのお知らせです『表現をめぐる知的財産権について考える本』(2021,たんぽぽの家刊)はこれまで、たんぽぽの家が取り組み続けてきた「知的財産について学ぶプロジェクト」から生まれた一冊です。障害のある人の表現活動やものづくりをサポートする視点から、著作権をはじめとする、知的財産権をわかりやすく紐解きます!さらに、各分野で活躍する識者や専門家の方に "表現と知財にまつわるコラム" を寄稿していただいた内容充実の一冊で

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