IoTとFabと福祉

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ミニフューチャーシティーをケアの視点から振り返る

昨年(2019年)12月に岐阜県で開催されたイベント「ミニフューチャーシティー」のレポートを公開。2020年4月現在、世界的に感染症の影響が広がるなか、…

コロナウィルスに対するオンライン・デザインチャレンジ  ※申込〆切 3/25(水)0:59まで

コロナウィルスに対してデザインができることについて話し合ったり、現場で起きていることに対して解決策になりそうな試みを作り出す5日間のオンライン…

その技術をどう使って、何をしたいのか? ― 多様なスキル・視点・経験を持つ人たちと創…

いよいよ明日、2月1日(土)に開催する「IoTとFABと福祉」国際シンポジウムが開催されます。これまでにもイスラエルとロンドンからのゲストスピーカーと…

徹底的に「現場」と「人間」にこだわったときにだけ生まれるもの。

今はものが飽和した時代といわれています。 たくさんの選択肢の中、ありあまるモノやサービスの中から本当に必要なものだけを、一人一人が慎重に自分に…

人間的な感情や使う人のことを一番に@セリーヌ・ムージュノさん

今日は、福祉とデザイン(そしてものづくり!)の共通項について。来月の2月1日のイベントにきてもらうゲストスピーカーであるセリーヌ・ムージュノさん…

日本的なウェルビーイングを実現する、柔らかくしなやかなテクノロジー。

2月1日(土)、東京お台場にある日本科学未来館で、国内外から魅力的な講師をお迎えして「IoTとFabと福祉」の国際シンポジウムを開催します。 今日は…

いつもの家具が小さな工夫でバリアフリーに。IKEAイスラエルのThisAbles プロジェクト。

今日は来月2月1日に日本科学未来館でのイベントに来日する、デザイナーのマリアーナ・ベンダビッドさんが関わっているIKEA イスラエルのThis Ablesプ…

未来の女性エンジニアもたくさん。@ダイソン・スクール・オブ・デザイン・エンジニアリ…

来年の2020年2月1日の国際シンポジウムに登壇する二人のゲストスピーカー。そのうちの一人がロンドンの大学院でユーザー中心デザイン学を教えてい…

「より多くの人々により良い日々の暮らしを」。IKEAを作ったイングヴァル・カンプラード…

あけましておめでとうございます。 ついに2020年ですね。 年初めということで、来月2月1日に東京の日本科学未来館にて、開催する国際シンポジウム…

作業療法士含む600人のボランティアでオーダーメードの補助器具を提供しているイスラ…

2020年2月1日(土)に東京・日本科学未来館で「IoT, fab, and Community Well-being ~ケアのあるコミュニティを作るためにデジタル技術ができる大切なこ…