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リモートワーク文化をデザインする

Future Sessions & GLOCOM
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リモートワークのやり方を思いつきで決めていないだろうか?そもそも自社にあったリモートワークのあり方とは何なのだろう?それぞれの組織が持っている独自の文化とウィズコロナ時代の働き方であるリモートワークをどうすれば融合することができるのかを考えるための視点について考察しつつ、2020年11月25日開催のオンラインワークショップの内容についても紹介しています。

11月25日開催オンラインワークショップ
オンラインWS「ウィズコロナの働き方を考えるワークショップ ―リモートワーク文化を構想する」
http://www.glocom.ac.jp/events/5716

リモートワーク文化や企業の文化変容に関心のある方は、次アドレスまで気軽にお問い合わせください。
co-culture(at)futuresessions.com
※ (at) は @ に置き換えて下さい。

【Co-Culture Cast】
多様な人・組織を接続して未来づくりを実践する株式会社フューチャーセッションズの筧 大日朗と情報社会の文化を研究する国際大学GLOCOMの菊地 映輝が、「組織文化」をキーワードに毎回様々なテーマを取り上げて考えていきます。一人から文化は生まれるかもしれないが、一人では文化にはならない。Communication, Collaboration, Connectなど、いろんな「Co」から文化は生まれるのでは?そんな想いと共にCo-Culture Castをお届けします。
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フューチャーセッションズは、新たな関係性と協調アクションを生み出す対話の場を提供し、企業・行政・NPOなどの組織を横断した共創とイノベーションを創出する会社です。 様々な共創を実践している私たちが向き合っている問いを共有し、思考をつなげることを目指しnoteをはじめました。