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      【ふらっと個別相談】 小学校教員や学習塾講師、家庭教師、学習支援ボランティア、学童などのキャリアをもつ代表が、あなたと40分間お話しします。 zoomにて行ないます。 ※課題を解決できるとは限りません。 有効期限は、購入日より2か月間となります。
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      学び創造舎ムゲンダイの活動のために応援をお願いします。 この商品をご購入いただいた方にはメッセージをお送りしますので、掲載を希望する名前(ニックネーム可)とお住まいの地域(市町村まで(都道府県のみ・掲載しないことも可))をお知らせください。 企業様からのご支援は別途承っておりますので、学び創造舎ムゲンダイ代表までご連絡ください。
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      • 自由研究やってみた

        #夏の自由研究 それは好奇心と探究心がさわぐ時間 でも、好きになれない人もいるのも事実 そんな #自由研究 を久しぶりにしてみた。 用意したのは ・色ペン ・コーヒーフィルター ・えんぴつ ・定規 ・ハサミ ・容器 ・水 これだけ。 まずは、コーヒーフィルターに線を引く。 こんな感じ。 外側をハサミで切る。 開いて、下から2cmのところに線を引く。 で、チョキチョキとカットしていく。 まぁ、こうなる。 で、この細いやつにカラーペンで色をつける。 こ

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        • マナーって、なんぞや?

          『ルール』と『マナー』について、考えたことはあるだろうか? ぼくには、その経験がある。 とあるイベントの中でだけど。 『ルール』というのは、共有されるもの。 だから、守るかどうかは別として、見えるようになっている。 法律もその一つだ。 でも、時々こんな言葉もある。 『暗黙のルール』 控えめに言って、ふざけんじゃねぇよ。と思うことがあるのだけど、そこは置いておいて、 『暗黙のルール』は『マナー』でもある。 その『マナー』というのは、出来るかどうかで、罰を受け

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          • 紙芝居から考える平和

            おはようございます♪ パソコンが大きいことで、操作性や見やすさは担保されるものの「持ち運ぶ」という行為のしにくさに課題を感じています。 #ノートパソコンは移動して使いたい さて、昨日は学童で紙芝居を読みました。 選んだ作品は2つ。 『二度と』松井エイコ(童心社) 『平和のちかい』稲庭桂子/佐藤忠良(童心社) この2つの作品を読む前に、子どもたちに話したこと。 世界でたった2回だけ、原子爆弾というものが落とされました。世界ではじめて落とされたのは、8月6日、日本

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            • 『走る』『計画する』

              おはようございます。ふらっとです。 近所を走り始めて一週間。 およそ3キロを、1キロあたり6分かけて走っているのですが、やはりぼくには長距離の方が好きだなぁと思うわけで、けれどもプロや駅伝に出ている選手たちは、1キロあたり3〜4分で走り続けていて、とんでもねぇなぁ…と感じています。 #1.8倍から1.9倍もの速度で走り続けているのを考えただけでヤバい #しかも距離が10倍以上 さて、今日も走ってきたわけですが、来週からは大会があるんです。 ひとまずは10キロ。しか

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              • 食中毒のリスクを下げるために

                今日は、子ども食堂のメニューの考えうるリスクとその対策について、まとめておこう思います。 当日のメニューは、カレー、とうもろこし、フルーツポンチ。 食中毒の基本的な対策としては、『くっつけない』『ふやさない』『やっつける』の3つ。 まず、フルーツポンチは、サイダーとフルーツ缶しか使わない予定なので、『くっつけない』という対策しかできない。強いて言うなら、『ふやさない』ために作ったあとは冷蔵庫に入れておくくらいだろう。 次に、とうもろこしは、ヒゲについている土にリスクが

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                • どのように『学ぶ』のか?

                  おはようございます。 過去の自分が『勉強時間』というものに囚われていたことを子どもたちの前で実感しています。 さて、土曜日も子どもたちを受け入れ、安全に楽しく過ごせるように、学童などのスタッフは今日も元気に働いています。 そんな学童でも、子どもたちの学習環境を整えていて、学習時間には自主学習をしています。 たとえば、45分の間、静かに勉強や読者、お絵かき、工作などに取り組む『しずかにチャレンジ』や30分の間、国語や算数などの学習に取り組み、以降15分の間、マンガやタイ

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                  • 『道具』を磨く

                    昨日は、『道具』をどう活かすのか?について書きました。 まだ読んでいない方は、こちらをどうぞ。 4秒でわかる解説としては、 知識や技術、知恵っていうのは、全部道具なんだから、それをどう活かすのか?が大事なんやで、って話です。 さて、、、 そんな『道具』を持ち合わせておきながら、人はさまざまな場面で学ぶわけです。 たとえば、教員であれば「研究と修養に努める」必要がありますし、学童のスタッフであれば「研修」などを通して学ぶ必要があるわけです。 でも、教員や学童のスタ

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                    • 『道具』を活かす

                      『知識』とは、認識することで得られる物事そのものである。 そして、その知識は有無によって多少の差は生じるものの、『技術』や『知恵』によって結果を変えることはできる。 『技術』とは、物事をどのように扱えばよいのかについて、実践ベースで身につけるそのものである。 『技術』は、学び、訓練することによって高めることができ、時にはセンスがモノを言う場合もある。 『知恵』とは、物事がどのように進んでいき、そのためには何をすべきかについて、過去のデータや現在の状況をもとに、判断して

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                      • あなたは生きている

                        あなたは生きている もしも、世界中の誰かがあなたを愛していても。 もしも、世界中の誰かがあなたを攻撃していても。 変わらない。たった一つの事実。 あなたは生きている もしも、お腹すいたなぁと感じた時に、 おいしいご飯を食べられても。 もしも、寒いなぁと感じる日に、 あたたかい部屋で過ごすことが出来ても。 もしも、外出するときに、 洗った服を着ることができても。 たとえ、どれか一つが自由に出来なくても。 変わらない。たった一つの事実。 あなたは生きている

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                        • 歌詞によって紡がれた言葉

                          言葉には、人の心にいつの間にか届いて、ハッとさせる力がある。 おはようございます。ふらっとです。 ふと、思い出した歌詞を読んでください。 暮れなずむ町の 光と影の中 去りゆくあなたへ 贈る言葉 悲しみこらえて 微笑むよりも 涙かれるまで 泣く方がいい 人は悲しみが 多いほど 人には優しくできるのだから これは、海援隊の『贈る言葉』のフレーズです。 暮れなずむとは、完全に日が暮れそうで、なかなか暮れないでいる状態のこと。 空が紅く染まり、夜の紺色とグラデーションで覆

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                          • イベントに登壇します

                            こんばんは。ふらっとです。 子ども食堂をスタートさせることにしました。 実は、7月22日にスタートさせる予定だったのですが、私自身が罹患してしまったので、中止することにしたんです。 そして、元々開催予定だったこともあって、8月5日に第1回のすくもぐカフェを実施することにしました。 そして、この地域に居場所をひらくために、わたしはいろいろな準備をしてきました。 その中の一つとして、クラウドファンディングにも挑戦していました。 その結果、大変ありがたいことに5万9千円

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                            • やってみたいこと

                              おはようございます。ふらっとです。 さて、今日は『やってみたいこと』について書いておきます。 と書いてから、あれ〜なんだろう?って思ったのが正直なのですが、 一つ、パッと思い浮かんだことは『子どもと遊んでいたいな』でした。 でも、この『子ども』が自分の子どもだったらなぁという想いもあって、自分の子どもというものと出会うまでには、まだもう少し時間がかかりそうだなぁと。 そして、ふと考えたのは、ぼくは里子を育てるというのはどうなのだろうか?ということ。 正直、里子を育

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                              • 理想的な夏休みの過ごし方ってなんだろう?

                                こんばんは。ふらっとです。 さて、今日は「理想的な夏休みの過ごし方」について考えてみようと思います。 大きく分けて2パターンだと思います。 一つ目は、夏休みに限らず、いつもの学校があるときのように過ごす方法。 二つ目は、夏休みだからこそ、計画的に生活時間をずらしてみる方法。 一つ目は、リスクは少ない方法で、もしかしたらつまらなくなるかもしれない。ただ変えようはあるというか、変えざるを得ないのは『授業』はないということ。 二つ目は、リスクは多少あるんだけど、さまざま

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                                • アドバイザーに聞いて感じたこと

                                  イベントに参加して感じたのは、 誰もが『当事者』であること そして、その『当事者』は人の数だけあること さらに、その『人の数の当事者性』は理解しようとすれば、よりよい社会となりうること けれども、理解してもらうためだけに動くことは、逆回転を起こしうること だからこそ、『理解しようとする』自主性が大切だということ でも想うのは、その自主性は強制すると自主性ではなくなる なんやこれ、オモロいなぁ

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                                  • 頭を使い方が異なる 一方はクリエイティブな創造性を活かすもの もう一方は子どもとふれあう親和性を活かすもの