2021年春入社のメンバーに聞いた!【あなたはなぜEventHubへ?#1】
見出し画像

2021年春入社のメンバーに聞いた!【あなたはなぜEventHubへ?#1】

EventHub公式note

皆さん、こんにちは!EventHubで人事を担当しています、磯です。

今日は2021年4月8日🌸
新たな環境に飛び込もうとしている、新生活に胸を踊らせている、そんな方も多い時期ではないでしょうか?

実は最近、Wantedlyで掲載してきたEventHubのブログをnoteにお引っ越ししました🎉 過去に別サイトで公開してきた記事も全てnoteでご覧いただけます。「社員ブログ」のマガジンにまとめてありますので、よろしければお読みください🙇‍♂️

今後もこちらで社内の声や社員インタビューを掲載していく予定です。皆さん是非、フォローお願いします〜!

さて、EventHubには2021年(1〜3月)だけでも7名の方が入社されました👏
今回はそんな新入社員の方々に「あなたはなぜEventHubへ?」(Youは何しに…的なアレですね笑)を伺ってきました。では早速、新入社員の入社理由を紹介していきます!

磯 依里子(いそ えりこ)【人事・採用担当】:2021年1月入社

画像1

実は私も、2021年の1月に入社したばかりなのです。私は大学を卒業して以来、ずっと教育畑で仕事をしてきました。前職にて法人営業・学校コンサルに携わる中、「人事」や「組織開発」でのキャリアを積みたいと考えるようになりました。弊社代表のりえさんとは2014年からの知り合いで、EventHubのことは対面型での事業展開をしていた時から、りえさんを通じて知っていて、事業内容やこれからの成長性にとても魅力を感じていました。教育以外の業界でチャレンジをしてみたい気持ちが高まっていた時に、りえさんよりお声がけをいただいたことが転職の直接のきっかけでした。

陣川 将(じんかわ しょう)【インサイドセールス】:2021年2月入社

画像4

EventHubというプロダクトに魅力を感じたことが入社の決め手になりました。「BtoBイベントに『出会い』という新たな価値を提供できる」「これまでにないイベントプラットフォームだ」と確信して入社を決意したんです。余談ですが私は入社前、EventHub社について「設立から日が浅いし、社内の制度とかも整っていないのか」思っていました(笑)でもいざ入社してみると、業務上のルールや会社の経営については、想像よりずっとしっかりしていましたね。一方で、やりたいことに取り組みやすい流動性がある未完成な環境には、入社した今も魅力を感じています。自分が手を加えて整えていきたい部分が多く、「これまでの経験を活かしてスキルアップできそう」と感じたことは入社の理由にもなりました。

諸岡 結衣子(もろおか ゆいこ)【カスタマーサポート】:2021年2月入社

画像2

事業を拡大させるフェーズに身を置きたい、と思って入社を決めました。ゼロからイチを作ることが好きで、EventHubという未完成な会社に入社することで「これまでの経験を活かしながら、自分の好奇心が満たせるのでは」と考えていました。EventHubというプロダクトに魅力を感じたことも入社のきっかけです。年間150本のオンラインセミナーを開催していた時期があるのですが、当時はアメリカのツールを使っていたので、対応も全て英語。苦労していたところ、EventHubを知りました。「こんなツールがあったら良いな」と思う機能を多く備えたプラットフォームだと思ったんです。日本でいち早くオンラインイベントプラットフォームに目をつけ、便利なプロダクトを開発しているEventHubという会社に魅力を感じました。

岩瀬 裕介(いわせ ゆうすけ)【UXデザイナー】:2021年3月入社

画像5

入社前のことを思い出すと、面接が印象的だったことが頭をよぎりますね。面接回数が多かったのは好印象でしたし、面接官の話し方やツッコミ内容が記憶に残っていて、入社の決め手となりました。入社前にメンバーの人となりが把握できたことで、入社後のイメージもつきましたし、「ここで働きたい」と思うきっかけにもなりました。プロダクトに関しては、目の付け所がいいと思いましたね。これも入社の決め手でした。これまで、UIデザインやスクラッチ開発、チームビルドなどを中心にUX周りの仕事に携わってきたので、EventHub社では情報設計やビジュアルデザイン、伝えたい体験の設計などを包括してデザインする仕事を行っていきます。UIに関することはなんでもお聞きください!(笑)

上西 一杜(うえにし かずと)【フィールドセールス】:2021年3月入社

画像6

私はこれまで、金融機関や人材会社で営業職に従事してきました。銀行で働いていた際、多くの経営者の方と話していく中で、経営者は様々な悩みや不安を抱えていること、それを相談する相手がなかなかいないことを知ったんです。この経験から将来的に自分がそういった経営者を支える人材になりたいという思いがあり、未完成の組織で事業の仕組みを作っていく経験・スキルが必要になると考えて入社を決めました。これから市場を創っていく商材を扱っている、EventHub社の事業内容にも興味を持ちましたね。面接中やオフィス見学の際、そこで働くメンバーにも惹かれました。話をしていて面白い人が多い、そんな誠実でユニークなメンバーと一緒に働いてみたいと思ったんです。

Laila Pedersen(ライラ ペダーセン)【フルスタックエンジニア】:2021年3月入社

画像4

初の社員エンジニアとして、3月に入社しました。出身地はデンマークですが、日本の大学を卒業し、日本で就職しました。12歳の頃からHTMLやCSSで遊ぶほど、システム開発には慣れ親しんでいて、15歳の時にはウェブ制作に携わったこともあるんです。大学在学中にはエンジニアとしてインターンをしていました。前職で社内システム開発・メディアのフロントエンド開発に携わった経験を活かして、「次はプロダクト開発に携わりたい」と興味を抱いていたところ、EventHub社からお声がけいただきました。これまでの経験を活かしてチャレンジできそうな環境があったことを理由に入社を決意。面接で会ったEventHubの社員がとても面白かったことも入社の決め手になりました。(笑)

岡本 正輝(おかもと まさき)【フルスタックエンジニア】:2021年3月入社

画像7

私はこれまで、複数の企業でエンジニアとしてシステム開発に携わってきました。転職活動を考える中、エンジニア採用に積極的だったEventHub社からスカウトを頂く形で、この会社のこと、そしてEventHubというプロダクトのことを知りました。お声がけいただいて以降はEventHubの社内ブログを色々読みました。特に代表のりえさんのインタビュー記事には感銘を受けましたね。選考フローの中でも実際にCTO・CEOと話す機会をいただいたことで、プロダクトや事業への熱意を感じることができました。入社直前のオファー面談では、「なぜ私と働きたいのか」が具体的に書かれていたのが印象的でした。これから一緒に働くメンバーとして、率直な言葉を頂戴したことで、より「ここで働いてみたい」と思うきっかけになりました。

いかがだったでしょうか〜?👀

新入社員の入社理由、あなたはなぜEventHubへ?をご紹介してきました。
「いいね!」と思った方は、「スキ」をぽちっと押していただけると嬉しいです💓

2021年も引き続き、EventHubを知っていただけるような社内ブログを公開していきます。今後のブログも気になる!読んでみたい!と思った方、EventHubってなんだか面白そうと興味を持って下さった方、ぜひこちらのnoteアカウントをフォローしてみてください😊

この記事が参加している募集

オープン社内報

リモートワークの日常

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
また見てください!
EventHub公式note
EventHub社のnoteです。イベント主催者・参加者同士のコミュニケーションを促進し、イベントマーケティングの効果を高めるイベントプラットフォーム「EventHub (イベントハブ) 」を提供しています。https://eventhub.jp/