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愛妻家      詩

妻の居るホームへせっせと通いつめて
愛妻家ぶりを発揮する父。
幸せな奥さんだなあ~と母を見て思った!今まで金の事しか頭にない汚名を
払いのける様、妻にできる範囲の世話をする。
どこまでいっても父は優しい。
母が言っていた。
人間より動物に優しい父さんとゆうのをはねのけ動物は一切飼っていない今。
母さん誤解はとけたよと教えてあげたい。
口が悪いだけで行動は懐が深い父で
あった。
母はやっと分かったろう!
父のあたたかさが妻への思いやりに
満ちてる事が!


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