鈴木大介(文筆業/配慮さん)

過去ルポライター→2015年脳梗塞発症で高次脳機能障害当事者になり、記者業引退でもまだ文筆業にしがみつき中。不定型発達の妻と5匹の猫とプチ田舎暮らし。代表(一番部数多い)作『最貧困女子』。病後の著作は『脳が壊れた』『されど愛しきお妻様』などです。

外出自粛の中、「延々と話し続けるパートナー」という苦しみ

おはようございます。『「脳コワさん」支援ガイド』(医学書院)刊行から5日?6日? 徐々に届いてほしい人たちのところに届いてくれている実感を感じている鈴木大介です…

電話は無理なのに、ビデオ会議が楽だった脳コワさん

『「脳コワ」さん支援ガイド』(医学書院)刊行から2日目。 相変わらずAmazonでは欠品状態で、これはおそらくAmazonが引き続いている新型コロナ対策の自粛要請の中で物販の…

新刊『「脳コワさん」支援ガイド』 あらゆる援助職と脳機能不全の当事者が楽になるための提案です。

こんにちは。あと10日ちょっとで高次脳機能障害当事者5年生になる文筆業の鈴木大介です。 本日、拙著最新刊『「脳コワさん」支援ガイド』が医学書院の「シリーズケアをひ…

著名人が政治的意思表明をしない問題とか、「普段は政治的発言をしないけど」が冠につく人たち案件

おはようございます。文筆業の鈴木大介です。読者いるのか思うけど、お久しぶりです さて、著名人が政治的意思表明をしない問題とか、「普段は政治的発言をしないけど」が…

映画『ギャングース』公開初日にむけ

2019年11月23日。拙著『家のない少年たち・ギャングースファイル(文庫タイトル)』を原案にし、原作を勤めた漫画『ギャングース』の実写映画劇場公開が、あと数時間後…

この週末「依存」って言葉について考えて欲しいのです・1

せっかくnoteをつくったのに、全然更新頻度があれな鈴木です。 きょうは、「依存」って言葉について、ちょっと言いたいこと。うそ、かなり言いたいこと。 なんか僕があま…