奇天烈な夢をみる松本

ほぼ毎日奇天烈な夢をみます。一晩に二、三個みるときもあります。読書が好きでいろいろと読みます。私にとって読書は食事と同じようなものです。読んだ本が私の血肉になっています。

奇天烈な夢(2020.9.15)

また緊急事態宣言が出た。家の周りからなるべく出ないように言われる。家の前の道路も車が走ることも人が歩くこともまばらだ。高校生になっていて高校に行こうと駅ビルに入…

奇天烈な夢(2020/5/26②)

歌劇の劇団員をやっている。人数が多く着替え場所がないというので、ホテルで着替えていくことになった。女子二人部屋で着替えようとしていると、LGBTの友達が入ってきた。…

奇天烈な夢(2020/5/26①)

どうも体の調子が悪く病院に行ったら、悪い骨髄を抜いたほうがいいと言う。あれめちゃくちゃ痛いんだよな~、と思いつつ三回に分けて1100cc抜くことになった。200、300、60…

奇天烈な夢(2020/5/7②)

早朝からみんなでサッカーしようと集まった。女子は私ともう一人だけであとは男子である。メンバーには千鳥と北別府さんがいた。北別府さんともう一人は来てすぐお弁当を食…

奇天烈な夢(2020/5/7①)

実家の廊下に15cmくらいのバッタがいた。追い払おうとしたら跳ぶたびに小さいナメクジのようなものを撒き散らす。よく見るとそれは小さいバッタに変わってピョンピョン跳び…

奇天烈な夢(2020/03/31)

魔法学校に入学した。制服はなくて大学のようである。授業と授業の合間にやるべきことがあったのに、校内でミランダ・カーを見かけた途端それをすっかり忘れてしまった夢。…