Didier Merah(ディディエ・メラ)

芸術家・作曲家・音楽評論家・選曲家・比較音楽学者、チャネラー & コンタクティー 。メインは有料記事と音楽評論とエッセイ。過去世はバッハでした。※お仕事の依頼はTwitterのDM or オフィシャルメールへ。https://linktr.ee/Didier_Merah

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    気紛れでエッセイやコラム~日記を綴ります。概ねベースは有料記事ですが、読者に損はさせません。その心意気で綴っています。/ ほぼ実体験から着想を得て執筆している為、書かれてある内容はノンフィクションだと思って下さい。/ 無料記事も織り交ぜていますが、是非サポート等で応援頂けると有難いです💛

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    色々なところから集めた色々な世界。マガジン数の上限の事情にて、テーマは雑多にスクラップしています。

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    あくまで私の思う、感じるところの未知の世界(世界観)を綴ります。このマガジンに綴られている物事や現象が万人に共通するものではないことを、あらかじめ付け添えておきます。

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    クラシック音楽からワールドミュージック、アンビエント・ミュージック、Lo-Fiミュージックから民族音楽~カンツォーネ、シャンソン、タンゴ、ファドetc. に至る音楽紹介、及び音楽評論を綴ります。 オフィシャル・ブログ『Didier Merah Blog』(https://blog.didier-merah.jp/) と、基本同期投稿となります。 よろしければ是非、【サポート】応援よろしくお願い致します🌠

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アルバム『Heaven』開放 (2021.07.04)

2021年7月4日、ニューアルバム『Heaven』がリリースされました。 製作期間中に手の負傷等も相次ぎ、そして新型コロナウィルスのパンデミックで世界中の空気がそこはかとなく陰鬱になる等の状況が続く中、それでも自らを奮い立たせながらレコーディングを粛々と続けて来ました。 アルバム企画、アートワーク作成その他(作曲・演奏以外)を、夫・天野玄斎が担当しています。 諸事情により、今回は音声による解説動画を省略させて頂くことにしました。その代わりにHPに特設ページを設け、アルバム解

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      この半年間で私の生活環境が大きく変わり、趣味の対象も変化しました。 特に異業種間の出会いや交流等に興味があるのですが、だからと言ってイベントやセミナーに出たいわけではなく、あくまで知的な交流が出来れば良い‥ と言う若干消極的な興味の範疇で。 Facebookその他のSNSで「経営」「経営者」「実業家」等をサーチしているのですが、正直これと言ったものが見つからず。 大方セミナー系やオフ会交流で会費制のパーティーを見掛ける程度。 そこじゃない!(笑)。   引き寄せ運を発動し

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      • 待たせるだけのスピリチュアル

        これはあくまで持論ですが、現実生活の中で具体的な結果の出ないスピリチュアルは欺瞞であり、具体的な結果や答えを導き出さないスピリチュアリストは詐欺師であると私は思っています。 例えば日本人の翻訳家M.Aさんが言うところの、「宇宙から上空に援軍が来て今にも沈みそうな地球や地球人を救済してくれる日が近づいている。だからあなたたちはワクワクしながら毎日を過ごして下さい。」‥等と言う、実在するか否かも分からないスターシードを名乗る欧米人のメッセージ翻訳或いはインタビューと称する文言等

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        • 音楽から読み解く世界情勢 [2022.07.22] - 音楽世界の未来予知

          極力休むことのないように毎週末、私は世界の音楽の新譜チェックを継続しています(して来ました)‥。 ですがここ数か月間の傾向として世界中の多くの音楽に覇気が感じられず、尚且つ工夫もなく未来も希望もない音楽が乱立しているように見えます。 音楽がこれ程までにストレスに感じるのは、2011年の夏以来かもしれません。 過去に何度か私は、物書きで言うところの「断筆」のような時間を経験しています。色々な外圧に疲労し、何かと向き合うことに強いストレスを感じてならない時、私はそれまでの自分自

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          2022年6月中旬を機に、ここに完全エッセイのマガジンを開設。執筆家として勝負します。※ここに書かれてあることは半分以上が実話です☆

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          新型コロナウィルス関連のチャネリング情報をまとめています。

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          マガジン「音楽と私と、そしてココアと」から「森」関連のエッセイ・散文詩を此方に移設しました。 ※マガジン「音楽に寄せる想い」から全ての記事を、このマガジンに統合しました。(2021年11月6日)

        • 散文詩(スピリチュアルポエム、七澤銀河名義含む)

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          滅多に書かない散文詩を掲載しています(時々有料あり)。 過去作品の写しも兼ねて、ポツポツと…?

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          ディディエ・メラの作品が更新されたタイミングで、記事を更新します。

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          • 昨年秋から自然神が私に伝えていた通り、2022年7月20日に各地で新型コロナの新規感染者数が急増しています。 これが何を意味するのか分かりますか? とは言えそれを分かったところで、時間はもう巻き戻せません。ワクチン接種者の体内では大掛かりなサイトカインストームが進行しています。

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            • VIVIR SIN TI - PACO SINAY(音楽評論)

              先週の「世界の音楽/新譜チェック」は、個人的なスケジュールと体調の事情で日程が完全にズレてしまいました。 しかも300曲近くをチェックした中で更新出来たのはたった10曲程度‥ と言う程、良曲がなかったことには又々ビックリでした。 https://open.spotify.com/playlist/2y4fGuv8WLAu5acASxBdmJ?si=6831d4f521e047c5 (今日も未だ体調が芳しくないので、雑記程度の更新になります。 ご理解下さい。) 良作が極端

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              • 安倍元首相が撃たれたらしい。 【速報】安倍元総理が銃で撃たれ心肺停止 奈良・近鉄「大和西大寺駅前」で演説中(MBSニュース) https://news.yahoo.co.jp/articles/8478f07039f207068c8a73c510cbe7b44fecf74f

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                • K-Pop "Heize"と音楽のソコヂカラ

                  以前から大好きでウォッチしていた韓国のシンガー・ソングライター "Heize" が、新曲『일로 (Undo)』をリリースした。 『일로 (Undo)』はシングル曲とアルバムタイトルの両方で更新され、特にシングル曲の『일로 (Undo)』は楽曲として秀逸と言っても過言ではないだろう。   タイトル『일로 (Undo)』は和訳すると、どうやら「なかったことに」と言うような意味になるようだ。 偶然アメブロに和訳を見つけたので、歌詞の意味を日本語で読みたい方は是非そちらを参考にして頂

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                  • 再生

                    Joe Barbieri, Fabrizio Bosso, Luca Bulgarelli, Sergio Cammariere, Tosca - TU, IO E DOMANI

                    収録時期が [2020/04/08] ⇦ と書かれてあるので、多分コロナ禍の初期に撮影(録音)されたもの。 ささやくようなカンツォーネは素敵。パワフルに歌われるものよりも、こういう音楽が今は心に沁みて来る。 丁度ブログとnoteに「シティー・ポップ」について帯で綴っている、その狭間の息抜き的な投稿にて。 イタリアものに触れると古傷が疼くと言うか、過去世の記憶が今も鮮明に蘇ります🇮🇹

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                    • 山下達郎とシティー・ポップ [前編]

                      2022年6月22日、かねてから大々的に告知されていた山下達郎のニューアルバム『SOFTLY』がリリースされた。 通常版は特典なしで3,300円から、特典付きになるとさらに価格が跳ね上がる。 勿論この人は昭和スタイルの販売ルートのみのアーティストなので、サブスクでのリリースは当然なし。なので当初私はこのアルバムを購入する予定だったが、紆余曲折を経て購入を取り止めた。 正直物理CDが手元にあっても邪魔になるだけで、当然のこと音楽として聴けるクオリティーではなかったので、このよ

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                      • 音楽から読み解く世界情勢 [2022.06.25]

                        関東地方はまさに雨季真っ盛りで、連日湿度が高く蒸し暑い日が続いている。個人的には色々な事が日々折り重なり、特に一昨日から昨日は気持ちが酷く滅入って落ち込んでいた。 世界はどこに向かって進んでいるのかと、日夜そのことばかりを思う。それはけっして良い方向とは言い難く、いつ、誰とはぐれてしまうか分からない不安は未明の悪夢を引き寄せる。 かなりの的中率で予感が現実になる今日この頃の私にとって、夢とは言え侮れない。だからと言って夢に「その人」が現れたからと言って連絡を取るわけにも行か

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                        • ブログを更新しました。 『グレイ星人の真実 その他 (Truth of Grey Alian)』: https://blog.didier-merah.jp/2022/06/20/truth-of-grey-alian/ noteに同期しようと思ったのですが著述と内容がとても繊細で多岐に渡る為、ブログ発信のみとさせて頂きました。

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                          • エッセイ: Eternal Pain

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                            • さて。今日こそはランチ外出するぞ!と決めただけなのに、明け方から妙にそわそわして上手く眠れてない。 しかもそんな時に又、高木椋太が夢に現れる。 歌いたいのか、話しがしたいのか、多分両方をギュッと拳に握りしめて佇む彼。 生前の彼はここまで私に懐いてはいなかったんだけど🤔

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                              • エッセイ: ニンゲンギライ

                                2022年初夏、未だ運転免許も持っていない私が生まれて初めて車を買った。勿論当面は夫が運転する予定の新車購入だが、HONDAの販売会場に着くや否やお目当ての新車がドド~ン!と展示されており、乗ってみるとほぼ一目惚れだった。 進んでいるのに静かな車内。風を滑り落ちて行く人の声に混じる、ホワイトノイズまでが鮮明だ。 こんな車をずっと探していた。うるさくない車。走行しているのに、まるで佇んでいるみたいに人を錯覚させてくれる車。 この感覚‥、どこかで以前に一度味わったことがある!

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                                • このところ私が先方の著述にハートを押した時だけ、お礼参りのようにハートを下さる方が少しだけ増えています。 正直それだけでは良いコミュニケーションが生まれないと思うので、疎遠になりかけているフォロワーの方々を若干見直します。 ご理解とご協力の程、よろしくお願い致します。

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