マガジンのカバー画像

dely magazine

59
レシピ動画サービス『kurashiru(クラシル)』を運営する dely株式会社の公式ブログです。delyの日々を発信していきます
運営しているクリエイター

記事一覧

【カンブリア宮殿で特集!】delyの事業が丸ごとわかる資料を公開!

dely株式会社は、「BE THE SUN」をビジョンに、人々や社会を明るく照らせるような事業を展開しています。 そんなdelyを皆さまにより知ってもらうため、会社の事業や組織、カルチャーなどをまとめましたので、ぜひご覧ください! また、3/11(木)22時放送のテレビ東京系列 「カンブリア宮殿」ではdelyが特集されました。 delyで働くメンバーの様子や、事業の将来展望、カルチャー風土の作り方などが紹介されていますので、お見逃しの方はオンデマンド版でぜひ以下よりご覧

スキ
28

国内No.1のメディアパワーでクライアントの課題を解決する! レシピ動画サービス「クラシル」の広告事業メンバーを大募集!

2016年に誕生した「クラシル」は、おかげさまで日本最大のレシピ動画サービスへと成長しました。(レシピ動画数、利用者数、アプリDL数、そしてSNSのフォロワー数において、国内No.1!) そのメディアパワーを生かしているのが広告事業。主なクライアントは、食品や調味料、飲料のメーカーです。38,000本を超えるレシピ動画制作のノウハウと、日本一の数を誇るユーザー(アプリだけで2,500万!)から抽出したデータをもとに、各社の商品を魅力的に伝えるプロモーション提案を行っていま

スキ
7

クラシルのコンテンツを支える 「フードラボ」のメンバーを募集! 仕事内容や働き方がわかるオンライン座談会を開催します

「くらしをおいしく、あたたかく」をコンセプトに、かんたんにおいしく作れるレシピを38,000本以上お届けするレシピ動画サービス「クラシル」。 クラシルの料理スタッフが集まる「フードラボ」チームは、サービス内で配信されるオリジナルレシピの考案・撮影をはじめ、食品メーカーなどのクライアント様とのコラボレシピの企画、InstagramやTwitter、TikTokなど総フォロワー数740万を誇るSNSの撮影、テレビや映画に使用されるレシピづくりなど、様々な切り口からクラシルのコン

スキ
6

「クラシル」のこれまでとこれからを語る、オンライン会社説明会を開催します!

社会のあり方や家庭での時間の過ごし方を見つめ直す動きが広がる今、「食」領域への関心が高まっています。国内で最も多くの方に利用いただき、食における課題解決を目指す、レシピ動画サービス「クラシル」を運営するdelyは、事業の多角化や組織の変化に伴い、delyの成長をまとめたインフォグラフィックスを先週公開しました。 今回delyは、創業から6周年を迎えた今、「クラシルを今後プロダクトとして、ビジネスとしてどう成長させていくのか」また、「新規事業として今後どのような領域の課題解決

スキ
51

カインズのブランディングが大成功! ファンを増やすクラシルとの「おいしいコラボレーション」とは?

国内No.1のレシピ動画サービス「クラシル」の主なクライアントは、食品や調味料、飲料のメーカー。36,000本を超えるレシピ動画制作ノウハウと、日本一の数を誇るユーザーから抽出したデータをもとに、各社の商品を魅力的に見せるプロモーション提案を行っている。 そのクラシルがこの度、2020年4月11日からあのホームセンター・チェーン大手「カインズ」とのタイアップ動画を配信した。一見異色の組み合わせだが、実はこのコラボレーションは今回で二度目だ。 昨年実施した企画では、カインズのE

スキ
47

【創業6周年記念】delyが丸ごとわかる、インフォグラフィックスを公開しました

delyはおかげさまで、この4月で創業6周年を迎えました。それを記念して、2種類のインフォグラフィックスを公開いたします。 *** 本記事の最後に、特別なお知らせがございます。 ぜひ最後までご覧ください。 *** ① 「データでわかる delyの成長」創業からサービスの成り立ち、事業のターニングポイントとなった出来事まで、delyの成長が一目でわかります。 こちらの動画もあわせてご覧ください。 【おいしいdelyの作り方】 ② 「データでわかる delyの中身」 事

スキ
58

ユーザーファーストであり続けるために開発チームオンボーディング資料を作ってみた

※クラシル開発チーム向けの資料を外向けに公開した内容です これから開発メンバーが増えてくるので、カルチャーを言語化してみた。今できている文化もあると思うし、今後の考え方を言語化したモノもある。 これをクラシル開発チームのオンボーディング資料として、継続的にアップデートしていくことにする。 これは何に使うのか・新メンバー向けのカルチャー説明 ・メンバー同士で声を掛け合ってカルチャーを浸透させていく ・採用面接やリファラル採用時の文化説明 作った背景開発部もエンジニア、デ

スキ
473

おいしいお酒の社内講習会、「バカルディ・アカデミア 」を開催しました

こんにちは!ビジネスソリューション部の岡本です。 「クラシル」を運営しているdelyは「お料理好き」と同じくらい「お酒好き」の社員が多いのですが、そんな私たちにとって夢のようなイベント、”おいしいお酒の社内講習会「バカルディ・アカデミア」”が先日開催されました。 実はこのイベント、ジンやラム、ウォッカなどの洋酒を扱っていらっしゃる、バカルディジャパン株式会社様(以下、バカルディジャパン様)のご厚意で開催できたもの。今回のdely noteでは当日の様子をお届けしたいと思い

スキ
10

グラフィックデザイナーが数字に向き合ったことで見えた、ユーザーに届けるべき「本当のクラシルバレンタイン企画」

バレンタインデーまであと少し。大切な人やご友人にお菓子を手づくりする方が増えるこの時期は、クラシルをご利用いただく方が1年間のうちで最も増える時期でもあるんです。 dely noteではサービス開始から約3年半が経ち、総レシピ数34,000件、アプリダウンロード数が2,000万を超えた今、各部署のメンバーがどのような想いや意図でクラシルのバレンタインを支えているのかを「クラシルバレンタインの舞台裏」として全2回にわたってご紹介。 前半はコマース事業部 事業開発担当・管理栄

スキ
17

「SRE NEXT 2020」にdelyがゴールドスポンサーとして協賛しました&SREの井上が登壇しました

こんにちは、開発部ゼネラルマネージャー・SREの井上です。 先日開催されたSRE向けのカンファレンス、SRE NEXT 2020にdelyはGOLDスポンサーとして協賛させていただきました。 当日はセッション枠を頂き、「delyにおける安定性とアジリティ両立に向けたアプローチ」をテーマに、前半ではSRE本に則った理論の話、後半は前半の理論に則ったdelyでの実践の話を発表させていただきました。 delyロゴがそうそうたる顔ぶれと並んでいます…。 当日は多くの方が参加さ

スキ
1

【寿司ランチ会開催】 dely開発部にツッコミをいれてくれるエンジニアを募集します!

こんにちは、dely開発部ゼネラルマネージャー/ VPoEの井上です。delyではクラシルアプリのダウンロード数が2,000万を超えたいま、「食とくらしの課題解決サービス」になるべく、食のコマース事業など様々なチャレンジをしています。少数精鋭のメンバーがスピード感をもってプロジェクトを進めている一方、叶えたいビジョンに対してリソースがまだまだ足りていないことが現状の課題の1つです。 CXOの坪田が2019年9月にエンジニア向けの採用資料を公開し、2020年1月時点で10万P

スキ
7

レシピ動画ニーズが1年で最も高まるバレンタイン。手作り派の悩みを解決するクラシルの「万能キット」はどのようにして生まれたのか

バレンタインデーにむけ、大切な人やご友人にお菓子を手づくりする人も増える2月。実はクラシルをご利用いただく方が1年間のうちで最も増えるのも、この季節なんです。 dely noteではサービス開始から約3年半が経ち、総レシピ数34,000件、アプリDL2,000万を超えた今、各部署のメンバーがどのような想いや意図でクラシルのバレンタインを支えているのかを「クラシルバレンタインの舞台裏」として全2回にわたってご紹介します。 前半はコマース事業部 事業開発担当・管理栄養士の菅原

スキ
8

たすきをつないで90km! 有志によるdely名物イベント、第3回「dely 裏箱根駅伝」を開催しました

こんにちは、dely 広報のkoooorinです!今回はBS事業部のnarikosさんとともに、1月12日に開催された(delyの伝統行事になりつつある)「裏箱根駅伝」の様子をお伝えします:) ------------------------------------------------ ビジネスソリューション事業部のnarikosです!第3回目となる裏箱根駅伝、私は全体運営兼マネージャーとして参加しました。 ✔︎ 裏箱根駅伝大会とは? 「裏箱根駅伝」とは、大手町にある

スキ
17

課題があるのは事業や組織が成長しているからこそ。 誇りをもって働けるのが一番の幸せ 【dely開発部インタビュー/サーバーサイドエンジニア編】

全3回にわたってdely noteがお届けしてきた「delyのエンジニアチームを徹底解剖する」インタビュー、第1回はAndroidチーム、第2回iOSチームを公開しました。 最終回となる第3回は「正直、今はまだまだ課題だらけ。でも課題って事業や組織が成長しているからこそ生まれるものじゃないですか。自分の仕事を誇れるのが一番の幸せです。」と笑顔で語ってくれたサーバーサイドエンジニアチームをご紹介!ぜひご覧ください:) 写真左から安尾さん、望月さん、高橋さん、山野井さん 事

スキ
14