Hiroe Azuma / dely

【dely, inc. 採用広報】(http://dely.jp)← グルメメディアの編集者|採用や広報のことを発信します🍳

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最近の記事

採用広報未経験の私がdelyに入社して3ヶ月、取り組んだ4つのこと

社会人になって7年、人生はじめての転職をしました。 今年の4月から新たなスタートを切って、dely株式会社で採用広報の仕事にチャレンジしています。先日、まるっと3ヶ月が経ちました。ちょっとした節目ということで、入社エントリとしてdelyに飛び込んだ理由と3ヶ月の仕事の振り返りをしたいと思います。 広報は未経験。前職は編集者でした。私のいまの肩書きは「採用広報」です。しかし、広報の仕事はまったくの未経験でした。 以前勤めていたのはグルメメディアの運営会社。新卒で飲食店の営業

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    • ふわふわのお友達「イエティ」が和歌山県からやってきた!

      幼い頃からぬいぐるみが大好きです。 昔からつぶらな瞳に見つめられると、つい「うちにおいで」という気持ちが止めどなく湧いてくる。それは大人になってからも変わらずで、もちもちとしたボディ、ふわふわの毛並みを見るたびに私の心はキュン!と大きな音をたてる。ぬいぐるみって、かわいい。 けれどこどもの頃と少し変わったのは、お迎えする子は時間をかけて選ぶということ。限られた部屋のスペースのことを考えたり、せっかくならすてきに飾ってあげたい、とか。お気に入りのインテリアと一緒に、お迎えし

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      • 食卓が凛々しく、ととのう。「THE 箸」「THE CUTLERY」のある生活。

        毎日の食事、おうちの食卓。 手が触れる機会が多いのは、調理器具でも器でもなく、箸やカトラリーかもしれない。しかし生活のなかで何度も使うものなのに、なかなか買い換える機会がない。昔からあるものを何気なく、ほんとうに何気なく使っているような気もします。 もし、毎日触れるものがとびきりのお気に入りのアイテムであればどれだけ素敵なことだろう。 毎日使うものだから、心から好きだと思えるものを選びたい。使いやすくて飽きがこない、でもこだわりがぎゅっと詰まって「生活の定番」になるもの

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        • 土のあたたかさが、しあわせな時間をつくる。「かもしか道具店」と過ごす自炊ライフ

          おうち時間が増えて、しみじみと感じるようになりました。それは「料理をつくる時間って、楽しい」ということ。食材を用意し、自分が食べたいレシピを用意し、キッチンに向かって黙々と作業をする時間が好きなのです。 そして、料理をつくる時に寄り添ってくれるアイテムが素敵であれば、その時間はもっと楽しくなるということ。 使いやすくて、手馴染みが良くて、ちょっと痒いところに手が届く。そのアイテムがあることで、いつもより料理の時間が楽しくて、いつもより出来上がったものが美味しくなる。 そ

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