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2017-2020活動報告書を発行しました

弊団体の立ち上げから4年目の本年、(一財)地域・教育魅力化プラットフォームの「2017-2020活動報告書」を発行いたしました。
こうして皆様にご報告をお伝えすることができました。これまで多大なご協力を賜りましたことに感謝申し上げます。
未来を創る「意志ある若者」が溢れる社会に向けて、メンバー一同これからも邁進してまいります。


本誌に掲載したインタビュー記事のWEB版を一部公開しています。

目次
全国へ広がる高校魅力化ーチームから文化へ
 (隠岐國学習センター センター長 豊田庄吾)
チームで進める魅力化
 (大崎上島町・大崎海星高校)
・全国に広がる地域みらい留学・地域みらい留学365
 地域みらい留学オンラインへの挑戦
 (一財)地域・教育魅力化プラットフォーム 辻田雄祐
・魅力化評価とコーディネート機能
 変化に必要なのはコーディネートする機能
 (一財)地域・教育魅力化プラットフォーム 奥田 麻依子
・代表メッセージ 代表理事 岩本悠・理事会長 水谷智之
・「実現したい未来とは」メンバーメッセージ
・活動実績
・財務諸表

活動報告書は、これまでご寄付いただいた方に12月末~2021年1月上旬にかけて郵送致します。(ご住所の変更がある場合は、事務局にお問い合わせください。info@c-mirai.jp

※2021年1月末までにマンスリーサポーターに入会された皆様には、個別に郵送致します。入会についてはこちらをご覧ください。

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活動報告書の作成にご協力いただいた皆様、大変ありがとうございました。

・隠岐國学習センター センター長 豊田 庄吾 様
・広島県立大崎海星高等学校 校長 大久保 信行 様
・広島県立大崎海星高校魅力化コーディネーター 取釜 宏之 様
・広島県立大崎海星高校魅力化コーディネーター 円光 歩 様
・大崎上島役場 古坂 圭 様
・取材・写真 笹島 康仁 様
・デザイン・印刷 (株)D52  佐々木 孝久様

活動報告書 編集メンバー
田中りえ・杉村知美
(一財)地域・教育魅力化プラットフォーム
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「自分たちの未来は変えられると信じ、自ら挑戦できる意志ある若者に溢れる地域・日本づくり」を目指しています。そのビジョンに向けて、都道府県の枠を越えて、地域の学校に入学する「地域みらい留学事業」や、県単位での人づくり・人の流れづくりのモデルを創る「しまね事業」を推進しています。