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DX市場を席巻するSlalom社のフレームワーク「PEM」が日本のアジャイル開発を変革する。

Forkwellさんが運営する、エンジニアの生き様をウォッチするメディア「forkwell press」に、Buildサービス推進チームの羽田野を取材していただきました。

記事の中では、プロダクト開発のフレームワークであるPEMについて、そしてソリューションアーキテクト(≒テックリード)としてどのような考えや思いを持って日々過ごしているか垣間見ることができます。

詳しくはコチラをご覧ください。

ぜひお読みいただき、Buildチームメンバーの姿を、皆さまにお届けできれば良いなと思っています。

※現在、Buildサービス推進チームでは、下記ポジションを募集中です。ご興味のある方は、ぜひこちらもご覧ください。
ソフトウェア開発エンジニア
ソリューションオーナー
ソリューションアーキテクト
クオリティエンジニア

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伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)の中で、DX(デジタルトランスフォーメーション)を推進する部隊のひとつとして2020年4月に立ち上がりました。日々の活動と「私たちらしさ」をお届けします! https://www.ctc-g.co.jp/solutions/build/