見出し画像

週刊女性PRIMEで初仕事

先日、ガチ出版社からオファーがあったと書きましたが、5日ほど前に原稿提出を終え、昨日無事にupされました!😆

良かったー、ボツじゃなかった―!!!!

週刊誌系は15年ぶり。政治・事件系でちょこっとやってやめたけど、再びエロ・アングラ系で戻ってきました😂(イイコトカ??イヤイイコトダ!)


あ、ガチ出版社様とは、創業76年の老舗、主婦と生活社様です。

日本で最初に創刊された女性週刊誌「週刊女性」の版元として有名ですね。


この主婦と生活社様が、週刊女性の記事も使って運営するニュースサイト「週刊女性PRIME」でのお仕事でした。

主婦の生活社様には、知り合いはいないので安心です😊
(たどればいるかもしれないから、たどらないw)


ガチ出版社ということで、いつも以上に気合を入れて、いや、いつも通り気合を入れて書き上げたのですが、修正がほとんどなくってよかったーっ😂

いや、実はめっちゃ不安でしたw

だって、出版社の人間が、出版社の仕事をボツになるなんて、屈辱以外なにものでもありませんから。イタリアンのシェフが、ペペロンチーノ作って、ほかのシェフに不味いといわれる的な🤣

しかし会社員ライターは、ある意味守られた環境でぬくぬくしてるので、その点、ちょっと不安でした。チェーン店の社員シェフのようなもの。

これでプロとかいってんの😏フフン

── 的なかんじで「全ボツ」だったら、どうしようかなと🙄


まあ、いつもは版元ではない web系の仕事ばかり。webライティングは検索に引っかかるかが重要で、文章力はそれほど高度には求められないのです。

会社やオモテの仕事でのライティングは、肩書やキャリアでしているので、まっさらな勝負ではありませんしね。関係性とかもありますから。

しかし、今回は確かめようもない「自称 編集・記者歴20年以上」(こんなん、いくらでもウソをつけますからねw)の怪しいアカウントの文章を読んで、オファーをくれた点がうれしかったです。


次の話があるといいですが(ご担当者は一応「また依頼する予定です」とはおっしゃってくれたけど)、もしあったら「女性自身」や「女性セブン」などに負けないように頑張ります! 二丁目でもトーヨコでも大久保公園でも鶯谷でも、どこでも取材に行きますぜ😎

あ、錦糸町(江東橋中心)と池袋(北口の奥)の外国人マフィア系は勘弁してください😂 あと、六本木と渋谷界隈の半グレもダメ💦


そういえば、先日こんな感じで募集のお知らせをさせていただきましたが、めちゃくちゃビッグな方から「手伝おうか」とお声かけくださり、うれしかったです。アングラレジェンドのようなお方です😌

まだまだ、募集しておりますので、よろしくお願いしまーす!!


ネットで検索したら「ネット乞食」という言葉に出くわしました。酷いこと言う人、いるなー。でも、歴史とたどれば、あらゆる「芸」は元々「乞食」と同根でした。サーカス、演芸、文芸、画芸しかりです。つまり、クリエイトとは……、あ、字数が! 皆様のお心付け……ください(笑) 活動のさらなる飛