馬田草織

ライター/編集者/ポルトガル料理研究家。でも普段はごくふつうのごはん作って食べてます。「料理通信」「dancyu」ほか。最新刊「ムイトボン! ポルトガルを食べる旅」(産業編集センター)。cakes連載「ポルトガル食堂」https://cakes.mu/series/141

【cakes蔵出し】オイルサーディンレシピ「にらとイワシのピリ辛混ぜ麺」

混ぜるだけで完成です。縮れ中華麺を使った、ちゅるっといける酸っぱ辛いスタミナ系麺料理。オイルサーディンを使うので、良質のたんぱく質もとれます。そしてこの料理のい…

【cakes蔵出し】オイルサーディンレシピ「カリカリにんにくとイワシのトマトフジッリ」

あっという間に1日が終わって夕飯つくらなきゃってとき、オイルサーディンの買い置きがあれば安心です。 オイルサーディンはパスタにも便利。身もオイルも使います。この…

【cakes蔵出し】オイルサーディンレシピ「イワシ梅だし茶漬け」

2か月ほどのおこもり生活で、ストックしていたオイルサーディンもとうとう底をつきそう。買い物を控えていると、あれ、今日の料理のタンパク源がない、なんてことがたびた…

【ポルトガル食堂おまけ】アスパラのクミンフリット ついでにイカを怖がらずに揚げたい

4/25のcakes連載「ポルトガル食堂」では、アスパラのクミンフリットをご紹介しています。衣は粉と炭酸水だけ。揚げるとアスパラの香りもうま味もぎゅっと凝縮され、さらに…

【ポルトガル食堂おまけ】そらまめと生トマトの春ペンネ ひき肉追加レシピ

4月11日のcakes「ポルトガル食堂」では、旬のそらまめを生のトマトの軽いソースで食べる、気軽なパスタレシピをご紹介しています。 具はそらまめだけのシンプルで軽いパス…

ようこそと客をもてなせる心境になるには、まず安心できる社会基盤が必要

食の雑誌で仕事をしていると、急激な社会危機が起こった時に、世の中の空気に合わない特集がぶつかってしまうことがある。2、3か月前から企画を準備、取材して作るため、こ…