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大まかないじめの時制と流れ 2016-2022

『いじめの開始、そして、声をあげる』

2023年に振り返りとして、流れの内容を分かりやすくするため、大文字でコメントを付け足しています。

2016


初めての日本人Bと会う。Bは当時27歳だったか?
私との年の差は10歳ほど。彼氏が大好きで、やきもち焼き。
2017年には、自然と疎遠に。
言語学校で出会ったB。私の偽情報の中での、風俗?職業に関しての情報は、ここから?出たようだ。


同じクラスのCママと出会う。


Bの紹介で冬に初めて、あのママ友軍団に出会う。
その後何度か、Dママお茶会に参加し、何人かの日本人と知り合いになる。
:日本人に会えることが、嬉しくて嬉しくてたまらなかった。

Dママから、日本人の集まりについて相談を受ける。
・幹事の責任、負担が大きい
・連絡手段が面倒
彼女との話の中には、お互いの個人的な話も入っていた。
後に、Dママは、パワーハラスメントの中のアウティングという犯罪を犯す。

2017

2月
Dママから相談を受けたことがきっかけで、古株ママさんらに問題点と改善策をプレゼンテーションし、『あんじゃぽ』日本人チームの結束を試みる。

プレゼンは、このメモを皆さんに見せながら簡単に説明をさせてもらった。

4月
自身の力不足から負担を感じ断念。同時に、言語の習得が未熟な今、自分の必要なことは、日本人会について考えることなのか?疑問を持つ。
Dママへ、言語学習が面白くなってきたので、Dママ自宅でのお茶会(日本人ママさんの集い)には遠慮することを伝える。

同じクラスのCママは、「私にはみんながいるから」
:私はママじゃないから、他のママと一緒にいれるなら、良かったね。
言語学校で出会ったC。彼女も…

6月
Eママから夜のバーに誘われる。ご主人の出張中に連絡の取れる男を探していると衝撃の告白を受ける。
また、日本人内の人間関係もなんらかのトラブルがあると情報を得る。
2020年に声をあげ、2020年3月にEママから日本人ママの集まりの連絡を受けるものの、状況のさらなる悪化を避ける為、関わりを取らなかった。2023年現在も関わりなし。
youtube:ママ友グループに属さない理由(2020/03/17)を振り返ってみた!!:私へのいじめに対して声をあげた3回目のyoutbe動画【振り返ってみたシリーズ】

Eママに、Eママと共通の知り合いがいるという5月から始めたオンラインサイト活動の一員である、この街近くに住むFを紹介する。
このオンライン活動でも、このママ友いじめについて相談をしていたが、2017年11月ごろからFに不信感が出し、2018年6月辞める。
Fは、当時、ママではなかった。。同じ言語学校のクラスだっただけで、私とは、知り合い程度。
スパイ?の一人?であるパリ在住Kは、Fの友人で、オンライン活動のメンバー。

周囲の日本人の反応がよそよそしくなり、意味不明な発言が始まる。
例えば、ある人が私に、「あなたが思っているほど何も思ってないよ」
:何が?何について?
この発言から、私の偽人格についての情報が流れていることが分かるが、今だに全ての内容が意味不明。。。

音楽の日に、同い年の夢を抱えたGママに何か良い報告ができないかと私が通っている言語学校でJ-POPを浴衣で披露してみる。
:そばにいたフランス人も、握手をしてきてくれたり。歌がうまいねーっと言ってきてくれたり。弾けてて、楽しかったなー。

8月
Gが企画するピクニックに参加するが、周囲の反応が明らかにおかしい。私を避けている。私の座ったテーブルに寄ってこない。
Gママは2022年完全帰国している。

同じクラスのCママは、「私だけでいいじゃない!!」
:この人に何があったの?他のママさんらは?逃げたくなった。
この頃、Cママに、「(古株ママ)に何を言ったの?」とも聞かれたが、なんのことなのか分からず、特にこのことを考えなかった。
私の性的指向に関してのことだったのだろうか?この時から今までも、彼女らは、私と対話をし確認をするという選択を取らなかった。

ある人からは、「戦かったら?」
:誰と?なぜか嫌われている節はあるが、戦うほど暇ではないし、誰と何について、なぜ?戦うのか分からない。
この頃には、私への批判否定侮辱の攻撃が起こっていたことが、この発言で理解できる。

9月
ママさんグループとは、距離を置き、言語勉強に専念する。
学校が始まり、Fと同じクラスになる。Fがパニック症状で倒れる。
曜日は違うが、他C、I、Jママも私と同じクラス。
不信感があるFとは、関わりを断ちたく。C、I、Jママとは、この街の日本人同様、自分自身を軽くする為、2018年以降の交流は取っていない。

私は、多忙になった事もあり、必然と日本人に会う機会はなくなる。
Iママから、「きちんとFに言ったほうがいいよ」
:ん?何の話?何を?
Iママに発言の真相を訪ねるも、はぐらかす。
未だに何のことなのか分からない。。。
Jママは、街の日本人に不満があるようで「彼女らはすましている」っと私に愚痴をこぼす。

11月ごろ
Fの虚言を耳にし、彼女に違和感を抱く。。。
私の目の前で、私が発言していない事を他の人らに話している。
あまりにも、自然な虚言だったため、私の勘違いかな?とその現象を自分で解釈した。彼女に対しての不信感が出始めた。
(Fの虚言の考えられる要因は、一緒に習っているレベルのフランス語の授業を英語の先生であったFより、私が理解していたこと。私が仕事?を始めたこと。Fの夫が、私に興味を持っているらしいこと。他者より、Fは私の性格を羨んでいるということ。)
私の情報である出身地、私生活などに関してのでっち上げ情報は、Fを含めた彼女らから出たようだ。(私のスパイ?らしい笑。いつ頃から情報が流れ出したのか?Fをこの街の古株Eママに紹介した2017年6月ごろからであろうと予測する)彼女らの存在は、2022年から2023年初めにかけて発覚確信となる。私とは、接点も接触もないので、今まで全く気にも止めていなかった彼女らであった。

11月
Jママから日本人の集まりについて、相談される。
彼女が主催するお茶会を後押し、新年会話にまで発展。2018年の新年会の手伝いを引き受ける。

2018


1月
最悪の新年会:出し物としてカラオケを披露する。
・日本人から浴びせられる冷たい、攻撃的な視線、あからさまな無視。
・FとJママ、お互いに「私について、彼女が言っている事は嘘だから。彼女は病気だ」っと。どうやら、二人で私の陰口を言い合ったらしく、その後に私の耳に入るのを恐れ、二人別々に自分自身のフォローをしてくるように。
・日本人コミュの情報メールは突然に来なくなり、これを機に私とこの街の日本人との接点は途切れた。
私は、この新年会にFを他の日本人と出会う機会として紹介していた。私自身は、なるべくFとの距離を取っておきたい。私以外の人と出会ってみて欲しい。という気持ちがあった。

新年会後、この街の日本人に対しての恐怖、不安が増大した。
私が話すことやる事、全てが悪循環になっている。
何がどうなっているのか分からない。
このままでは、私自身を見失う。。。
抜け出すにはどうしたら?

誰か助けて。誰か。。。
絶望。
『胸が痛い、息が出来ない。
誰に何を訴えていいのか分からない。
ただ、私はここに居てはダメだ。それだけは思える。
これが、いじめなのか?
これは、いじめっと言っていいのか?』

学校が同じのFを警戒しながら、話し接するのは最低限。

3月
先天性のものから足に支障をきたし、歩行困難へ。
Fから「足の悪いあゆみにはなりたくないわ」
:この人と何とかして離れなくては。

6月
Fより自宅へ待機したいと申し出があるも、1週間すぎるころに限界が。
部屋を見渡し、私の寝室に無言で入ってくる。
学校も終了し、Fとは完全に連絡を断つ。
Fは、私の街の住人ではないが、Fと同じ活動であるオンライン上での接点があった為、それも同時に辞める。
ここで、在仏日本人全てとの接点はなくなる。外国に住んでいるというだけで、日本に住んでいるようにはいかないストレスを抱えているのに、同郷の日本人から受けるストレスは、さらなるダメージを受ける。その為、この街の日本人と繋がりそうな関係からは、私を遠ざけておきたかった。余計な不安を私自身に与えたく無かったからだ。
youttube:異国に移り住むとあらわる3つの問題点(2020/03/02)を振り返ってみた!!:私へのいじめに対して声をあげた2回目のyoutbe動画【振り返ってみたシリーズ】

9月
Fが入学していないかを確かめ、言語学校へ行き始める。

10月
日本人屋で働き始める:声が大きく、目立つ存在であったと自覚がある。

11月
目立つ事で、私の周囲に何らかの私についての良くない噂が回ってきていると感じ始める。
Dママが日本人屋に訪れてきたので、笑顔で挨拶をすると、
「あなたなんて忘れたし」
:???なら、忘れてくれていて、良かった。完全に忘れくれ。
実際は、私へのSOGIハラスメントへの発端者は彼女だったことが、2022年末に発覚している。この頃には、すでに私へのアウティング拡散が行われていた可能性がある。

2019

目立った事で状況は悪化。嘘噂が拡散。
道端で、中指を立てられ、泥棒、アバズレの声を浴びせられた事も。
日本人屋では、売り上げの金額が合わずに嫌な思いを。
それでも、笑顔で働いた。働くことが楽しかったから。
学校でも、心地よくない日々を過ごす。
勉強さえ出来れば!!っと割り切り、言語向上に励む。

孤独

幸い笑顔で接してくれるフランス人がいた。

7月
日本人屋の日本人が冷たくなり出す。引っ越したこともあり、迷いなく辞める。
目立つ事(日本人屋で働いた事)で、攻撃的な人が増える。
道を歩くと、通せん坊など。通りすがりのコソコソ話。
仕事場の日本人に、いじめを相談するが、取り合ってもらえない。
身近な人が離れていっているように感じる。

『目立たないように生活するか?
いじめを受けている人は、一般的に目立たない様にしていくらしい。
何がどーしてこうなったのか状況もわからない。
もっと目立ってみるか?
逆を行ってみよう!!
何かわかってくるかも。
何か見えてくるかも。
もともと好きだった浴衣、服の色、変わった小物をさらに意識する。』
いろんな色が好きな私。好きな服で、色で、好きな小物を身につけていると、気分が上がって、サイコー!!今も。

12月
妊娠発覚:何とかしなきゃ!!そして、この子を守りぬかなくては!!
息子に私を、『私』という存在を見ていて欲しかった。

2020

❶mission:いじめの存在を知らせる 

2月
街に広がりつつあるという恐怖がありながらも、状況を変えたいという必死の思いでyoutubeを開始
:産まれてくる子への何かしらの影響を懸念しながらも、とにかく行動を起こす、ということに必死だった。
youtube:私、いじめを受けています!!:初めて、いじめに対して声をあげたyoutbe動画(2020/02/28)を振り返ってみた!! 【振り返ってみたシリーズ】

3月
Eママから、2018年から途絶えていた街の日本人コミュ情報メールがきた。これ以上、巻き込まれるのを避けるため、返信をする気が起きなかった。
:日本人コミュ情報メール?日本人と接点が切れ数年経っているけど、困った事は全くない。
彼女らは、私へのいじめを認めていない。つまり、今、私がこの日本人コミュ情報メールをキッカケに新たに彼女らと、接点を持ったとしても、再度、私の身には同じことが起きるだろう。
同じ街にいるというだけで、接点を持ちたくない相手と安心を感じられない彼女らと絡みたくない。
そう感じる自分に正直でいたい。

顔見知りの日本人に偶然に道端で出会う「ごめんね。」
なぜ私に謝るのか尋ねるが、はぐらかされ、答えは得られなかった。

コロナで学校はオンライン授業へ

4月
学校再開になったが、妊娠中のため継続を断念

8月
出産
:状況を変えるには?アンテナをさらに張る。

『コロナと新生児を抱えているのもあり、外に出ることがない。人との接触がないため、逆に心体が休まっている。が、
このまま黒噂を残ったままにさせない。
ここは小さな街、今、有耶無耶にして、子供に返ってくる可能性があるのならば、今あぶり出す!!』

12月
世界のママが集まるオンラインcafeのオンラインコミュニティの場を見つける。

2021

1月
オンラインコミュニティ上で声をあげ、辛い状況にいる事を訴える。
街を歩くと、攻撃的な睨みを感じる。
:声をあげ始めた自分の状況と重ねてしまう。

8月
状況を変えたい一心で、
せかままオンラインコミュニティでいじめ防止オンラインセミナーを開催。
『誰も被害者にも加害者にもならない いじめ防止プログラム』

❷mission:ボスママ、取り巻きグループ?の存在を気づかせる 

(当時、被害者の私でも誰なのか分かっていなかった。)
2022年末、私への大人のいじめの6年目で、ボスママ?早期解決を妨げているパワーハラスメントの中のSOGIハラスメントの発端者。間(対話)が向けた、被害者意識の高いDママの存在を知る。
2023年の現在、7年目、Dママ取り巻きの状態は変化していると予想する。(どう変化しているかは分からないが、私が声を上げて3年目。このいじめ環境の中で、今でも彼女が、日本人会の中心にいるとは考えにくい。)

9月
初にモラハラをもみ消す動きがあり
:いじめの始まりの元である嘘噂が残り続ける恐れ。この元にたどり着くまで、やめない。息子のため。家族のため。自分のためにも。

加害者からの攻撃。彼女らが被害を訴える。ー私から攻撃から始まった?
2018年から、接触、接点ないのに?私一人ですけど?

末に地域を限定し、私へのいじめがあることを声にあげる。
:私に関しての黒い噂の一掃を試みる。今までとは違うアクションをとってみる事で、何が変化して行くか?

10月
:地域を限定した事をよく思わない人たちが周りにいる。
私の状況を理解していない人たち。
まず、私が彼女らに解ってもらおうとは思っていない。
この行動を起こしていなければ、私は何も分からないまま、
私自身がどうなっていたか…分からない…

❸mission:嘘噂を一掃する

11月
後遺症からか傍観者とのコミュニケーションの取り方がわからない。
彼女らの訴える〇〇のせい。っという責任転換。
彼女らと接点を持ち、加害者を孤立させる状況に加担したくない。
それに、まだ私もいじめに関しての知識が未熟だ。
コミュニケーションをとるにしても、私には時間がいる。
:防ぐには傍観者がキーポイントだったと考える。火種が小さいうちにできることがあったのではないか?

❹mission:ヤジボスの存在をあらわにする

(ここに来るまで、彼女らのことは気にも止めていなかった。。。引っ掻き回した迷惑な人らという印象)
2023年末、この状況に乗っかったヤジが当初から複数いることを知った。

12月
傍観者からの攻撃。被害を訴える。ーーーでっち上げ話をばら撒く人たち

火の無いとこに煙は立たぬ。嘘噂話が上がる原因は、被害者にある!!原因は私にあると、さらなる噂(先入観からの人格否定)、声をあげた事への批判。
2023年(攻撃を受け続けた7年目)、加害者による私のセクシュアリティのアウティングから来るSOGIハラスメントである事が確実となった。(私のカミングアウト後の彼女らの私に対する偏見差別的な反応から)
彼女らの放火により、私は理不尽に火を付けられ、彼女らにより煙を出され続けていただけだった。

『ここまできたら、あと一歩。
この彼女らの言う原因とは何だ?
この原因はどこから湧いてきたのか?それは真実なのか?
私は、常にその原因は分からない。』
2023年、大人のいじめ7年目で全てが明らかとなる。

2022

❶mission:いじめの存在を知らせる 完了!!
❷mission:ボスママ、グループ?の存在を気づかせる 完了!!
❹mission:ヤジボスの存在をあらわにする
  周囲完了!!

1月
傍観者からの嘘噂の一掃が完了しつつある。
:私を羨むあの人の思惑と虚言である事が現れる。❹周囲完了
2022年〜、ボスママ、取り巻きにより、オンライン上へ拡散範囲が広がる。私への大人のいじめについて声をあげることへの批判と抑圧。

オンライン上のある人から自分の為に原因の自己追求を提案される。
原因なんてわからない。加害者とも傍観者とも接点はない。
原因がわからないが故に混乱した。
私には、情報と時間が必要なだけだった。

私の人権を侵害する悪質なでっち上げ話は確かに存在していた。

加害者と傍観者が、予想外だったのは、
被害者の私が声をあげたことだっただろう。
彼女らは、批判される原因は私にある。っと言い続ける。
彼女ら自身にある問題を見つめず、の非を認めようとしない。

『私が出来ることは、声をあげることを怯まないこと。』

末に家族の希望にて、オンラインを離れる。
でっち上げ噂話がオンライン上へ流れてきているようだ。
2023年初め、私に起きているSOGIハラスメントについて声あげたことへの抑圧。その妨害なのか?個人批判による社会的孤立への促し、私の存在への無視が強まった。

2月

❺misson:いじめの原因、キッカケを明らかにする

私への大人のいじめの元まで掘り下げ、原因、キッカケを明らかにすることで、いじめの本質への理解とエスカレート防止へつなげる。
:内容なんて、ただの思い込みと勘違いと思惑と妬みと悲しみと恐怖。
私はそこに存在して居ただけ。
引きどころがなくなった迷惑な長期間の間抜けないじめへと広がっていっていた。
丸7年間、次から次へと、不特定多数の洗脳された者からの暴力はやまなかった。2023年末〜私は私。私には全く非が無かったことが、彼女らが拡散した分、広まっていくことになる

リアルでは、生活環境が穏やかで、過ごしやすくなった。今のところは。
5年間以上続いた、いじめの根っこの部分が現わになった事で、
彼女らは、加害者であることを認められてないのか?接点のない私には、彼女らの現状はわからない。
・私へのいじめが起こっていることを私だけではなく、他も認識しているということ
・社会的孤立を促されるほどの私への非は迷惑なことに、全くなかったということ
・心でも環境でも、一人ではないことを私自身が感じれているということ。理解者がいる。

いつ終わるのか分からない、
再度、また始まるのではないかという恐怖、不安は。。。完全には無くならない。
2023年末〜、私に、非は全く無かったということが広まっている今でも。

3月
加害者、傍観者のあがきーーー2次被害?私への人権侵害。
:個人情報を捻じ曲げてばら撒いたのかしら?
私は、私の周りの大切な人のことを考えていくことにする。
2023年2月ごろ、特にオンライン上で、加害者を含む私の声を聴かない者による2次加害、個人否定批判による社会的孤立への動き?が強まる。
同時に、私の声を聞こうとする者も増えて来た。ありがとう^^

何がどーしてこうなったのか状況がだいたい把握できるようになってきた。
私へのいじめを認識した後、私は好きなことを思いっきりすることを選択した。

『もっと目立ってみるか?逆を行ってみよう!!』
服も行動も。
何かわかってくるかも。
何か見えてくるかも。って思って。
その結果、ここまで来れた。
同じ事を繰り返し、過ちを、罪を繰り返し、繰り返す彼女ら。。。

2023年4月〜、加害者のあー言えば、こー言う現象のどハマり人による2次加害、デタラメでっち上げ情報による理不尽な個人否定批判の展開像がだんだん私の中で整理されていく。
2018年6月ごろから、私は、在仏日本人全てとの接点はないにもかかわらず、彼女らは、自ら『暴力、犯罪』というドブに落ちていっている。


ここまで来れた私をこれからも大事にしたい。
そして、ここまで連れて来てくれた彼らに感謝をし、これからも彼らを大事にしていきたいと思う。
本当にありがとう。
いつでもそばにいてくれた私のパートナー、息子の存在に感謝をする。

4月

掘り下げて、掘り下げて、発見したこと。
いじめを引き起こす元の元。
それは、一人一人の『悲しみ』だった。
悲しみから、憎しみに。
悲しみから、怒りに。
無いことまでをも負と重ねる。
これが、いじめが起きる元の元。
私は、彼女らのようには決してならない!!!

『あなたの心のいじめの傷は、連鎖しない。』
断言する。
その悲しみは、新たな経験で練り変えることが出来る。
悲しく感じたその経験は、新たな経験で癒すことが出来る。

その事を知って、自分自身でも気づく必要がある。と思う。そこに居たというだけで、被害を受けた私への日本人ママ軍団からの集団いじめは終了した。っとここで、一旦、区切りをつける。
私の中での区切り。ここからは、彼女ら次第であった。
2023年以降、彼女らは、自分らで間抜けな大人のいじめを公にしていくこととなる。

彼女ら周囲には、いじめの不の連鎖が続く匂いがプンプンする。
今後も、この街の蛙さんら、特にスピーカーおばさんとは関わることはないだろう。

いつか、彼女たちが『自分たち自身の中にある悲しみ』に自分たち自身で気づけることを願う。
彼女たちは彼女たち。

私は私。
私は私の道を進む。
息子は、私を見ている。

❻mission:私のやってみたを何らかの形で表して行く事

ー重要なことー
・安心安全に声を上げれる場
・いじめを認識できる人らを周りに増やす。第3者。中立。
・被害者の見えない傷を知る
・自分自身が一番の味方でいる事の大切さ

ー被害者は、声を上げれるようになるー
・NOと言っていい。幸せになっていい。
・批判する人も増えるかもしれないけど、その分、味方も増える。一人ではないと感じる。味方がいる。大丈夫と思える。
・あなたを犠牲にしなくていい。
・悲しい、辛いの気持ちを感じていい。表現していい。話していい。無理にポジティブにならなくていい。それは、幸せを感じれるってことに繋がっている。

ーいじめの予防ー
・子へのいじめ予防?大人がまず考える機会を得る。子は大人を見ている。
・当人同士以外の人の対応でいじめの拡大が阻止出来ることを知る。
・いじめのキッカケなんて、ただの些細な事。大きくなり収集がつかなくなることを知ってもらう。
・自分の問題と他人の問題
・事実確認は一方面からでは不十分であることを知る。各方面からの情報が必要。

2023年12月、彼女らからの私への『暴力』は、収まった。
2024年の8年目に差し掛かる前に。

私に起きたこと。
・SOGIハラスメント
・間抜けな典型的な大人のいじめ

ゲロゲロゲロゲロ。蛙さんらの大合唱。
彼女らは、井戸の中の小さな世界の蛙さん。

私はその井戸の中には居ない。

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まだまだ、あゆぼっち物語は続きます。。。
※『大まかないじめの時制と流れ 2016-2022』の続きになります。 
   ⇩⇩⇩




2016〜2030年までの流れとmission

あゆぼっちプロフィール

MISSONと視点のまとめ
私のmisson 2023
私のmission 2024

マガジン
蛙さんになっちゃた日本人ー海外日本人ママの闇の世界 ー
蛙さんになっちゃた日本人ー海外日本人ママの闇の世界 2章ー
蛙さんになっちゃた日本人ー海外日本人ママの闇の世界 3章ー
2024年〜
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