ARアドバンストテクノロジ株式会社(ARI)公式note:ARI note

ARIはクラウド技術とデータ・AI活用により、顧客のビジネスを全力でサポートするIT企業です。社内の取り組みや、一緒に働く仲間のことなど、幅広いジャンルの記事を掲載していきます。※引用されているインタビュー等の内容は個人の見解を編集したものとなります。

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ARI(エーアールアイ)noteの歩き方

はじめまして! 渋谷のIT企業、ARI(エーアールアイ)note編集部です。 正式名称は、ARアドバンストテクノロジ株式会社です。略称であるARI(エーアールアイ)の呼び名も一般的に使われています。どうぞエーアールアイと呼んでください。 この度、社内外の皆さんにARIをより良く知っていただくために、オープン社内報として、公式note「ARI(エーアールアイ) note」を開設しました。 社内の取り組みや、一緒に働く仲間のことを、少しでも身近に感じていただけるよう、幅広い

    • チームビルディングから始めるCS向上 ~好循環サイクルを生み出す営業マネジャーの取り組み~

      「最初は皆、何をしたらお客様に喜んでいただけるのか、わかっていなかったんです。」 そう話すのはARIのAIチャットボットLOOGUE FAQを始めとする、LOOGUEシリーズのセールスチームを率いるマネジャー K.Noriko (以下、K)さん。 2021年に入社して以来、LOOGUEセールスチームの基盤を作り上げ、1年のうちに開発チームとの連携をスムーズにしました。結果的にお客様から高評価をいただけるまでに成長を遂げた立役者ともいえます。 この記事では、そんなLOOGUE

      • エンジニアが情報発信を続ける秘訣

        テックブログやSNSなどで、エンジニアが情報発信を行うことは、今や珍しいことではありません。 時流が常に変化していくなかで、トレンドや自分の興味を追求したい、人に共有したいと考える多くのIT企業やエンジニアが、日々情報発信をしています。 私たちARIでも情報発信やブランディングへの取り組みの一環として、テックブログの投稿を推奨しています。書くという文化は、既に社内にも浸透していて、エンジニアは自発的に情報発信を行なっています。おかげさまで、テックブログのQiitaで2023

        • ITエンジニアに求められるマインドセットとは?「これから求められるエンジニア」を育成するための社内取り組み

          はじめに 長いことIT業界にいる筆者ですが、実はARIに入社するまでエンジニアさんと関わる機会がほとんどありませんでした。 勝手に描いていたエンジニアさんのイメージは、職人さんのように黙々とお仕事をしている姿。でも、ARIでエンジニアさんと直に接する機会が増えた今は、むちゃくちゃコミュニケーション力が大事な仕事だなと感じています。   知れば知るほど裾野が広く、奥が深いエンジニアさんのお仕事。直近数年内でも目まぐるしく変化するIT業界で、エンジニアさんに求められるものもどん

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        • 社内取り組み
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        • 社員インタビュー
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        • 開発ストーリー
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          お客様から信頼を得るために必要なこと【品質よもやまラジオ vol.4】

          【品質よもやまラジオ】とは?ARIでは毎週金曜日にポッドキャスト【品質よもやまラジオ】を配信しています! このラジオでは、品質向上を軸にテーマに沿ってゲストとトークしています。 ここでは番組MC&ディレクター&編集のM.Yuukiが放送内容の振り返りやハイライト、編集後記を記載していきます! MC紹介 ラジオのMCを担当するのは、この2人! 今回のゲスト&トークテーマ 今回はゲストに、ひとつのお客様と5年以上の関係を築いているI.Tetsuyaさんをお迎えして【信頼

          入社の決め手は「人」コミュニケーションを大切にする人事課長の挑戦とは?

          採用だけでなく、社員の働き方全般に関わる人事。 「コミュニケーションを諦めない」をモットーとして働く人事課長に、仕事内容や気を付けていること、やりがいなどについてインタビューしました。 --今までのキャリアを教えてください。 ARIに入社するまで、新卒で入社した教育人材関連の会社で、人事やリクルートアドバイザー、キャリアアドバイザーなどをしていました。 入社して最初の数年は人材派遣事業部にいましたが、人事業務に携わりたいと思い、人事部へ異動して7年。その後は、また人材派遣

          システムエンジニアからコンサルタントへ転身 キャリアチェンジでARIを選んだ理由

          ソリューションビジネスユニット(略称:SBU)に所属する、システムコンサルタントにインタビューしました。 ARIに入社前はシステムエンジニアとして活躍し、システムコンサルタントを目指してARIに入社しました。現在、ARIでどのように活躍しているのか、これから挑戦したいことなどを聞きました。 --今までのキャリアを教えてください。 学生時代から金融機関や公務員など手堅い就職先を志望しており、念願かなって新卒で金融系のIT会社へ就職しました。新卒1年目はインフラエンジニアとし

          リファラル採用って実際どうなの? 「紹介した人&された人」に聞いた、リファラル採用のリアル

          リファラル採用とは、自社の社員に友人や知人を紹介してもらう採用手法です。ARIではリファラル採用の促進に、全社で積極的に取り組んでいます。 今回は、このリファラル採用で実際に知人を紹介したNaohiro.K(以下K)さんと、紹介されたTakatoshi.S(以下S)さんのお二人に、リファラル採用の流れや実際に入社してみてどうだったのかなど、気になるポイントについていくつか質問をしてみました。 実際どのようにリファラル活動を進めているのか。始めたきっかけは?―Kさんは22年

          ANGEL Dojo 2022の活動を経て、若手社員がARIに持ち帰ってきたコト

          2022年7月~10月にかけて、AWS社主催のハッカソン型イベント「ANGEL Dojo」が開催されました。ARIからは5名の若手社員が参加し、最終発表まで完走しました!この企画で得られた学びやエピソードをお聞きしました。 ーANGEL Dojoとはどのような企画ですか? S.Shintaro: ITやAWSの経験年数が1~3年くらいの若手を対象としたAWS社主催のハッカソン形式のプログラムです。主にAWSを扱える人材の育成が目的で、ARIとしては昨年も参加していました

          部門の壁を越えて社員との信頼関係を築くことができた理由

          お客様だけでなく社員からも厚く信頼されているデジタルコンサルティングユニット(以下、DCU)のユニット長。答えづらい質問に照れながらも、その秘訣を教えてもらいました。 外資系コンサルティングファームからARIに入社。コンサルティング部門のビジネス拡大を目指す--今までのキャリアを教えてください。 新卒から今まで、主にITや基幹業務系のコンサルタントとして、IT企画、構想策定~システム導入支援に携わってきました。 ARIに入社する前は、総合化学メーカーや外資系コンサルティン

          プロジェクト成功の秘訣は2人の女性リーダーによる〇〇会?【品質よもやまラジオ vol.3】

          【品質よもやまラジオ】とは?ARIでは毎週金曜日にポッドキャスト【品質よもやまラジオ】を配信しています! このラジオでは、品質向上を軸にテーマに沿ってゲストとトークしています。 ここでは番組MC&ディレクター&編集のM.Yuukiが放送内容の振り返りやハイライト、編集後記を記載していきます! MC紹介 ラジオのMCを担当するのは、この2人! 今回のゲスト&トークテーマ 今回はゲストにアプリケーション開発部門で活躍しているA.Mayaさんと音声系インフラ部門で活躍して

          リモートワークでのチームビルディング。UI/UXデザイン部の実態

          最近、社内の随所で雰囲気の良さが噂になっているUI/UXデザイン部。その雰囲気をなぜ創り出すことができたのか、部長にお話を伺いました。メンバーの生の声も併せて是非ご覧ください! --チームビルディングに関する新しい取り組みを始めているとお聞きしました。はい、メンバー同士のコミュニケーションを活発にすることを目的として、様々な施策を企画運営しています。施策は上手くいくこともあれば、そうではないこともあります。 試行錯誤しながら自分たちに合ったものを探している最中です。 --

          プレイヤーとプロジェクトリーダーを両立することの難しさ。「困った事はチームで乗り越える」

          ITコンサルティングやデータ活用支援を主に担当するデジタルコンサルティングユニット(以下、DCU)のリーダーにインタビューしました。自分が希望していたコンサルティング部門に配属されたが、そこからが大変な日々だったと教えてくれました。今ではプロジェクトリーダーとしてチームをけん引しています。困難をどのように乗り越えてきたのか聞いてみました。 --入社の経緯を教えてください。大学では理工学部に所属し電子回路やC言語について学んでいました。また高校からやっていた日本拳法を大学でも

          人材育成に心を注ぐあるマネージャーのリアル

          音声基盤を中心にお客様のCX(Customer Experience)向上を支援するユニファイドソリューションユニット(略称:USU)の部長にインタビューしました。「メンバーや組織を育てられる課長」になることを目指してARIに入社したと語る部長。その目標に挑む奮闘の様子を伺いました。 --今までのキャリアを教えてください学生時代は研究者を目指して実験に取り組む日々でした。ただ思うように結果が出せず、残念ながら諦めざるを得ませんでした。就職活動ではいくつかの業界説明を聞きまし

          「ARIでの幅広い経験が成長へとつながった」新卒で入社して課長代理を務める社員の現在

          音声基盤を中心にお客様のCX(Customer Experience)向上を支援するユニファイドソリューションユニット(以下、USU)の課長代理にインタビューをしました。 2018年に新卒でARIに入社してから課長代理を務めるようになるまでに、どのように障害を乗り越え成長してきたのか、リアルな声を聞いてみました。 --入社の経緯を教えてください。ARIには2018年に新卒で入社しました。学生時代は電気電子工学科に所属しておりプログラミングはほぼ未経験でしたが、大学3年生の

          「人を頼ることの大切さに気付けた」プレイヤーから組織を率いるマネージャーへの転換

          音声基盤を中心にお客様のCX(Customer Experience)向上を支援するユニファイドソリューションユニット(略称:USU)の部長にインタビューしました。プレイヤーからマネージャーへ転換し、どのように考え方が変わっていったのかを話していただきました。 --今までのキャリアを教えてください。社会人のスタートは、トラックの運転手や建設関係の仕事でした。体を使った仕事に就きましたが、このまま年齢を重ねたら続けるのが困難だと思ったことがきっかけで転職活動をしました。 IT