キュンメルめぐみ(ライター)
You have to squeeze in a little time for fun

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キュンメルめぐみ(ライター)
画像1 少し前にとある大きなメッセがあり、そこで花火大会が行われると聞いた。ドイツでは花火をしてよいのは元旦だけ。カウントダウンをはじめ、新年が明けるとすぐに皆が花火を上げ始めて終わりなのだ。一般市民が花火を購入できるのはその機会のみ。日本の夏恒例の花火大会だとかそういうのはないので、極めてレアなイベントだった。友達を誘ったのだが、仕事ばかりしていて家から出てこない。何かにつけ言い訳をして、本当に付き合いが悪くなってしまった。一人で家に籠る方が気楽なようで、あちこちからの誘いも断っているらしい。なんか心配だな。。
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キュンメルめぐみ(ライター)

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キュンメルめぐみ(ライター)
ドイツ在住ライター。『イングリッシュジャーナル』(アルク)、『家の光』(JA農協会員誌)、『サライ』(小学館)、不動産流通研究所、ヨガジャーナル等で執筆中。リアルな毎日を英語日記で呟いてます。リクエストや仕事の依頼は(Instagram ID: @aquarius_j_2020)