遊泳舎

遊泳舎は、「心に飛び込む出版社」です。「物」としての本の価値をもう一度見つめ直し、出版の可能性を信じた本づくりを行うため、平成最後の年の瀬に、武蔵野市の小さなアパートの一室で産声を上げました。noteでは「ふたり出版社」という働き方や、日々の業務の中で感じたことなどを綴ります。
  • 書籍『26文字のラブレター』(遊泳舎 編/いとうあつき 絵)に関する記事をまとめています。
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  • 遊泳舎が携わった本の製作秘話や、読者の方へ向けた想い、出版業界のことなどを綴ります。
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関わる人が増えるほど、本は成長してゆく

12月6日に発売を迎える『26文字のラブレター』(遊泳舎 編/いとうあつき 絵)。書店営業に行くと、「都々逸? 珍しいですね」と言われることがよくあります。そこで、note…

どうすれば手にとってもらうきっかけを作れるか

12月6日に発売を迎える『26文字のラブレター』(遊泳舎 編/いとうあつき 絵)。書店営業に行くと、「都々逸? 珍しいですね」と言われることがよくあります。そこで、note…

遠回りしたからこそ訪れた出会い

12月6日に発売を迎える『26文字のラブレター』(遊泳舎 編/いとうあつき 絵)。書店営業に行くと、「都々逸? 珍しいですね」と言われることがよくあります。そこで、note…

「思いついたまま」で終わらないために

12月6日に発売を迎える『26文字のラブレター』(遊泳舎 編/いとうあつき 絵)。書店営業に行くと、「都々逸? 珍しいですね」と言われることがよくあります。そこで、note…

出会いは学生時代。10年越しに生まれた企画

12月6日に発売を迎える『26文字のラブレター』(遊泳舎 編/いとうあつき 絵)。書店営業に行くと、「都々逸? 珍しいですね」と言われることがよくあります。そこで、note…

たった3か月でボロボロになった本。つくった本を手に取ってもらう喜び

7月某日。 一冊の本を持って、啓文堂書店府中本店を訪問しました。 その本とは、今年の4月に遊泳舎から発売した『くらやみ祭ってナンだ?』。東京府中市にある大國魂神社の…