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「日本人スプラトゥーンプレイヤーは海外へ飛べ」【Bankomaインタビュー】

今ではマリオ、どうぶつの森、スマブラに継ぎ任天堂を代表するタイトルに成長した「スプラトゥーン」だが、その人気は日本だけにとどまらず世界中でも人気を博し、海外ではスプラトゥーンの「Esports化」が進んでいる。

現在ドイツでスプラトゥーンイベントのLANを開く活動をしているBankoma氏にお話を伺った。
私は話を伺っている中で、日本のスプラトゥーン事情の「遅れ」を感じざるを得なかった。

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ありがとうございます!
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誰かの幸せを作る為に、今はeスポーツという媒体を使って文字を書いています。18歳です。優しくしてください。
コメント (1)
英語ができないことがリスクになっているのは、もったいないですね。
最近Switch買ったので、スプラトゥーン買ってみようかな、と思いました
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