より

曇り空とフィクション。

合言葉はちょっとずつ

止まっているわけではなかった。自分だけが止まってると思っていた。そうじゃなかった。止まっているように見えた私も、私なりに時間を刻んで今日まで生きてきたその日々は…

彩-sai-日記

私のちっぽけなきょうも 奇跡の今日なんだ そんなのしってるよって さじを投げたくなる 投げたらすぐ拾えばいいよって アユニがBishが歌っていた 投げたらすぐ拾って 昨日…

あまりにもちょっとずつすぎて泣いてたけど、わらえてきた。はあ、泣いて笑ってまた歩き出すんだね

辛いときに忘れないでほしいこと

絶望から始まるんだ。絶望してからが始まりだ。絶望出来る才能って凄いのよ。絶望からの一歩は10000000歩に値するくらい物凄い一歩なのよ。歩くのをやめないあなたはすごい…

小さな生きもの

小さな生きもの人間として生きていきたい。地球に生息しちゃったしがない小さな生きもの人間。馬鹿なことを繰り返す人間。小さな生きもの人間として生きていることを忘れず…

想像出来ない事があると想像すること*

自分には見えなかったり、想像すら出来ない事柄に出会ったとき人はどうするのが人間として正解なのだろうか。考える。答えは無数にあって、選択出来るのがひとつとは限らな…