柳瀬 博一

東京工業大学リベラルアーツ研究教育院教授(メディア論)浜松出身。慶應大学経済学部卒。日経BP社で記者、書籍編集、広告Pを経て現職。NPO小網代野外活動調整会議理事。「ラジオNIKKEI」「渋谷のラジオ」出演。『国道16号線』(近刊)『混ぜる教育』『「奇跡の自然」の守りかた』など
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      編集、ライター、コンテンツ、メディアなどに関する記事をまとめていきます。

    • メディアの話。
      メディアの話。
      • 104本

      メディアの話を、します。

    • 国道16号線の話。
      国道16号線の話。
      • 17本

      2020年11月、新潮社より『国道16号線 日本を創った道」という本を刊行します。 国道16号線については、もう30年近くいろいろなことを考えたり、実際に記事を書いたりしてきました。こちらでは、書籍の補助線となる「ボーナストラック」や、オリジナルの紀行、次の国道16号線企画につながる記事などを掲載していきます。

    • 色鉛筆で、生き物を描く。
      色鉛筆で、生き物を描く。
      • 9本

      ときどき、色鉛筆で自分が撮影した生き物、自分が飼っている生き物の絵を描きます。

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メディアの話その106 「無理心中」と警察とマスメディア。

「無理心中」というヘンテコな言葉を、マスメディアがずーっと使い続けていることに、ちょっと興味がある。ものすごく言葉にうるさそうな職業の方々が、なぜか「無理心中」…

メディアの話その107 CLUBHOUSEと理想のラジオ。

CLUBHOUSEは「理想のラジオ」を無料で実現してしまった。 今朝、瀬尾さんと川崎さんのCLUBHOUSEを、ハンズフリーで、自動車で通勤途中に聴いていた。 昨日、国道16号線を走…

国道16号線 千葉と富士と古墳群と。

1日、千葉を一人で走っていた。 メモを残しておく。 千葉の16号線エリアがどんな地形をしているのか。改めてきめ細かくみたくなったのだ。 朝、家を出て、東京アクアライ…

メディアの話その105 佐藤可士和と四角とマルと16号線と。

その昔、「天才バカボン」に「突然世界から丸がなくなって四角だけになった」という話があった。タイヤも鼻くそもぜんぶ四角。そんな話である。うろおぼえだが。 佐藤可士…

メディアの話その104 オフィスを図書館にしよう。

コロナ禍になるちょっとまえ。こんな動きが日本であった。 フリーアドレスのオフィス。 フリーアドレスのワークスペース。 自由にどこでも働ける。そんなふれ込みと、裏…

メディアの話その104 音のSNSとコマーシャルソング。

音のSNS、音の誰でもメディアにどう広告をつけるか。 私は日本にものすごーく強いコンテンツがある、と思っている。 それは、コマーシャルソングだ。 三木鶏郎からはじ…