とぅくLathanhtrúc
多摩美を卒業しました。
新型コロナウイルスに関係する内容の可能性がある記事です。
新型コロナウイルス感染症やコロナワクチンについては、必ず1次情報として厚生労働省首相官邸のウェブサイトなど公的機関で発表されている発生状況やQ&A、相談窓口の情報もご確認ください。※非常時のため、すべての関連記事に本注意書きを一時的に出しています。
見出し画像

多摩美を卒業しました。

とぅくLathanhtrúc

お久しぶりです!この度は大学を無事に卒業できたため、いろんなことを報告しながら、どんな大学生活だったのか振り返りたいと思い、noteを書きます。

多摩美術大学を卒業しました。

画像1

2022年3月15日に、多摩美術大学にて卒業式がありました。そして情報デザイン学科情報デザインコースを無事に卒業し、学位記を受け取れました。

情デの教授方、先輩や後輩の皆さん、インターン等でお世話になった方々、家族の支え、そして同期の友人のおかげでとても充実した大学生活で、自分の人生で一番学びになりました。

そして自分の大学生活を振り返った時に、感謝してもしきれないのは
情デでいろんなことを教えてくださった清水淳子先生(以下、清水先生)
師匠として色々指導してくださった田中翔子さん(以下、翔子さん)
です。大感謝。

画像10
翔子さんから卒業式にきたLINE

清水先生は、私が入学した時に赴任されたため、ある意味同期ですね。

ファイン系志望だった自分がデザインを勉強したくて、飛び込んできた情報デザインコース。正直よくわからない学科に来てしまったなあ、という思いで大学1年生の時を過ごしていた際に、清水先生から「オーキャンで学年で展示しないといけないけど、とぅくさん展示代表やらない?」という言葉をかけていただいてから、自分の人生が変わったような気がします。

正直自分の中では”つくる”デザインスキルはなかったと卑下していたので、美大の中では中の下ぐらいの人間なのかな…代表なんて務められるかしら…という気持ちがありました。どうしてもデザインスキルがある人が偉いのかなという先入観がありました。ですが、清水先生のサポートを得ながら体験した展示代表を通して、一番の気づきは”つくる”デザイン以外にも「デザイン」はあるという気づきがありました。

それは「人と人をつなげる」デザイン。展示代表として、

- ものづくりをする場をつくるには、どう構築していけばいいのか?
- お互いにちがう価値観をもつメンバー同士をつなげるには、どうすればいいのか?
- どうすればメンバー個々の力が発揮できて、化学反応が起きるようなチームになれるか?
- 一人一人の成長機会をどうサポートするのか?

そのためには、個々のみんなと対話し、どの方向へ向かうのかをともに考え、失敗することのできる場、そのためには心理的安全性を常に保つことをしなければならない。というふうに自分の中で感じました。

ただ、表に立つリーダーではなく、メンバー1人1人が輝けるような場を支える「縁の下の力持ち」的なリーダーが目標となりました。

それはビジュアルデザインスキルといった”つくる”デザインスキルのみならず、その人をみつめて、その人が気づかない力を引き出すきっかけをともにつくる力、そしてサポートできる場そのものをみんなで作っていく力。そんな人と人の関わりから発生する関係性を情報として捉え、関係性そのものをデザインしていく。マネジメント、チームビルディングといった領域をデザインすることの面白さを知れました。

そこから、プロジェクトリーダーになることが多く、それでも初めての展示代表で得たこれらの学びは、作品づくりや人との関わり方、デザインフィロソフィーにおける私の根幹的な考え方になっているような気がします。

画像11
多摩美情デ卒展2022の総括代表も務めていました。すごく楽しかったです。

清水先生のおかげで、デザインマネジメントという領域で自分のやりたいことを見つけつつ、それでも自分だけの”つくる”デザインスキルの目標が見つからない。そんなときに清水先生と多摩美同期であった翔子さんと出会えました。(経緯などは過去のnoteをぜひ)

平面デザインといえば「グラフィックデザイン」というイメージが強かったですが、私はあまりやっていて楽しくなかったというのを覚えています。それよりも人と人が繋がるような場作りだったり、人にフォーカスしてものづくりすることが好きなのかなと感じていました。多分「人」そのものが好きなんです。

翔子さんが「UI/UXデザイン」を中心に活躍されていたので、弟子入りしてから一応ということでやってみよう!ということで、私もUI/UXデザインについて学ばせていただきました。パソコンやデジタルが大好きだったので、フットワーク軽く学ぶことを始めて見たのですが、いざやってみると…

日々の営みにおける「人の体験を設計する」ことって難しいぞ!

UI/UXデザインにおける人の体験を設計すること、それは人との関係性作り以上に多角的な視点を必要としており、また暮らしや生きる営みに直結したデザインなので、もっと人のことを知り、魅力的な未来を提案しないといけない。でも、人にフォーカスするデザインであるUI/UXデザインなので、やっていてすごく刺激が多く、とても楽しかったので気づいたら大学4年生まで来ました。

でも、ここまで来る途中にも翔子さんとはオンラインで毎日やりとり(翔子さんがドイツ・ベルリンにいるため)し、日々のもやもや、悩みを逐一相談していました。身近に人生の先輩であり、そして現場のデザイナーであること、そんな存在がいたことで、大学や家族以外からの学びを得るきっかけとなりました。

それはデザインのこと以外に、生きること、目標を描くこと、お金のこと、マインドのこと、自分が望めばなんだってなれること、多くのことを翔子さんと対話する中で閉じこもっていた自分の世界の扉が開くきっかけになり、今の私が存在しているような気がします。

2年生のときに「留学っていいですよね」という何気ない一言から、「挑戦したら?」と言われ、ほんとに挑戦してトビタテや交換留学に合格したり、そんな背中を押してくれる存在でもある翔子さんは、もう一人の母だと思っています。笑

清水先生や翔子さん以外にも、多くの尊敬できる大人のみなさんと関われたことで自分の中で目指したいデザイナー像が広がり、考え方やデザインに向き合う姿勢が入学したときよりすごくレベルアップしました。この場をお借りして感謝いたします。

卒業研究制作で作ったのは「対話」のためのデザイン

次は、卒業研究制作について。

自分は清水先生が担当する"ReBorder Designゼミ"に所属し、研究制作していました。作品はReBorder Design's Notionにて絶賛まとめている途中だったり、優秀作品として選んでいただいたおかげで多摩美術大学の公式サイトにて紹介されアーカイブとして掲載いただける予定ですので、ここではざっくり紹介させていただきます。

なりきり対話サークル  /「対話」を楽しむ、「共感」を育む。
これはいろんなテーマについて多様な価値観や感情になりきりながら、対話を楽しみながら遊ぶボードゲームです。
「他者への共感のきっかけをつくる」をキーワードに、本ゲームではプレイヤーの主張する意見が「感情ルーレット」によって、選択肢と感情が指定されますので、自分がどんな意見を持っていようと指定されたものになりきる必要があります。このようなルールを通して、自分と相反する価値観になりきることで他者に共感するきっかけを作ります。
またゲームを通して対話する際には「感情の石」を「ゲームボード」上に置きながら対話が進行されます。そうして対話が堆積する現象が可視化され、プレイヤー間がゲームのプレイ後に対話を振り返ることで新しい発見や価値を見出せるはずです。

ラタントゥク_01
ラタントゥク_02

是非使って欲しい場面
- 教育現場でのコミュニケーション教育をサポートする道具として
   - 道徳の授業等
- カウンセリング現場
- 福祉、医療、行政におけるコミュニケーション機会
- 街灯オブジェクト(公園の遊具とか)など

対話を引き出してくれる道具です。なかなか伝わりづらいのですが、実際にやってみると初対面の方とでも対話がとても盛り上がりました。

一見シンプルなデザインですが、この道具を制作するにいたった経緯は紆余曲折して、だいぶ多くの自問自答がありました。

画像2
学内展での展示

学内展示の際には、研究のプロセスを記入した垂れ幕、制作ノートを展示していました。文字量が多く、こんなに赤裸々にプロセスを提示することは美大の中だいぶ変わっているらしいです。

この研究における問いとは「私たちが人間らしく、自分らしく、居続けられる未来をつくるためのデザインと作り手のあり方とは?」

私が情報デザインコースで学んだことで見えてきたデザインの力とは、「デザインは未来を描くためにある」と言うことです。
ですが、自分が作り手の一員として感じていることは「デザインがまだまだ作り手に閉ざされている」という違和感でした。作り手として、デザインを作り、使い手に与え、体験してもらう、このようなデザインの押し付けのような関係性だけでは、すべての人々の主体性や自分らしさを引き出せるには限界があるのではないかと思います。
そして新型コロナウィルス感染症や環境問題、テクノロジーと人間、いろんな社会問題への態度が問われる時代に生きた若者の一人として、私たちはみんなで未来について考える必要があると感じています。
そこで「社会全体でクリエイティブに未来をデザインする」という未来への願いを込めて、誰もが主体的に参加し、共に歩み寄り、目の前の他者と分かち合い、共に前に進められるように「対話」という場をデザインしました。そしてそんな未来への土壌づくり、かつ「デザイナーのこれからのあり方」という問いに対する私なりの答えとして、このボードゲームを制作しました。私の卒業研究制作の歩みから、このようにデザインを活用する作り手が増えることを願っています。

ラタントゥク_05
研究における考えたことやそのプロセスを表現したマップ

詳細に関しては、さきほど記載したNotionから研究制作の振り返りノート(80P)が見れますので詳細の方はそちらをご覧ください。

参考文献
- 緒方壽人 著、『コンヴィヴィアル・テクノロジー 人間とテクノロジーが共に生 きる社会へ』( 出版社 BNN、2021 年 )
- イリイチ , イヴァン 著、渡辺 / 京二・渡辺 / 梨佐 訳『コンヴィヴィアリティのた めの道具』( 筑摩書房、1973 年 )
- 澤田 智洋著、『マイノリティデザイン―「弱さ」を生かせる社会をつくろう』(出 版社ライツ社、2021 年)
- マシュー・サイド 著、『多様性の科学 画一的で凋落する組織、複数の視点で問 題を解決する組織』( 出版社ディスカヴァー・トゥエンティワン、2021 年 )
- 渡邊淳司 、ドミニク・チェン 著・監修、安藤英由樹、坂倉杏介、村田藍子 著、『わ たしたちのウェルビーイングをつくりあうために その思想、実践、技術』( 出版 社 BNN 新社、2020 年 )
- 前野 隆司 著、『幸せのメカニズム 実践・幸福学入門』( 出版社講談社、2013 年 ) - キャロライン・クリアド = ペレス著、神崎朗子訳、『存在しない女たち : 男性優 位の世界にひそむ見せかけのファクトを暴く』(出版社河出書房新社、2020 年
- 上平崇仁 著、『コ・デザイン ―デザインすることをみんなの手に』( 出版社 NTT 出版、2020 年 )
- 佐伯 胖 著、『「わかる」ということの意味』( 出版社岩波書店、1995 年 )
- ケイト・マーフィ著、『LISTEN――知性豊かで創造力がある人になれる』( 出版 社日経 BP、2021 年 )
- 須永剛司 著、『デザインの知恵 情報デザインから社会のかたちづくりへ』( 出版 社フィルムアート社、2019 年 )
- ブレイディ みかこ 著、『他者の靴を履く アナーキック・エンパシーのすすめ』( 出 版社文藝春秋、2021 年 )
- グレイソン・ペリー著、小磯洋光翻訳『男らしさの終焉』(出版社フィルムアー ト社、2019 年)
- ヤニス・バルファキス著、関 美和訳、『父が娘に語る 美しく、深く、壮大で、と んでもなくわかりやすい経済の話。』(出版社ダイヤモンド社、2019 年)
- オードリー・タン著、プレジデント書籍編集チーム編集、『オードリー・タン デ ジタルと AI の未来を語る』(出版社プレジデント社、2020 年)
- 森元斎著、『アナキズム入門』(出版社筑摩書房、2017 年)
- 松村圭一郎 著、『くらしのアナキズム』(出版社ミシマ社、2021 年 )
- 松村圭一郎 著、『うしろめたさの人類学』(出版社ミシマ社、2017 年)
- 鈴木 宏昭 著、『認知バイアス 心に潜むふしぎな働き』(出版社講談社、2020 年) - トム・ニコルズ著、高里 ひろ訳、『専門知は、もういらないのか』(出版社みす ず書房、2019 年)
- ジョエル ベスト著、赤川 学訳、『社会問題とは何か : なぜ、どのように生じ、なくなるのか ?』(出版社筑摩書房、2020 年)
- 鴻上 尚史、ブレイディみかこ 著、『何とかならない時代の幸福論』(出版社朝日 新聞出版、2021 年)
-『デザインリフレクション : 実践知の共有をチームづくりにつなげる方法』(瀧 知惠美、須永 剛司、2018 年)
- Co-Design; ツールボックス - 創造性へのアクセス| Masafumi Kawachi -「近代マーケティングの父」フィリップ・コトラー|マーケティングの基礎知識 (digmarl.com)
- 横道誠の当事者研究体験ゲーム ( 看護師のための web マガジン by 医学書院 )
- パウロ・フレイレ (Wikpedia)
- テリー・ウィノグラード (Wikpedia)
- ドナルド・ショーン (Wikpedia)
- ジョン・デューイ (Wikpedia)

↑は一部ですが、めちゃめちゃ本を読みました。多分本を読む時間の方が長かったかなと思います。

画像5
同級生とのプレイ風景

コロナ禍の関係で学校で会えずに、実は深く関わってこなかった同級生の方が多く、このボードゲームを通して対話する体験が結構新鮮で、みんなで「楽しいね〜嬉しいね〜」と言っていました。同期はお互いに研究制作で忙しかったので、私自身もこの時にみんなにじっくりとやってもらえて嬉しかったです。
多摩美情デ卒展2022の会期終了後の休憩時間)

画像6
椅子があるため、自然と人が集まってくれる

多摩美情デ卒展2022では、会場の真ん中あたりにプレイエリアを設けて展示していました。いろんな方と対話ができて楽しかった…。

今回作ったデザインは、一つの答えでしかないのかなと思います。なので、これから社会にでて見えたことを吸収しながら、また違う答えに辿り着きそうな気がしますね。

加えて、この1年間で本を読みまくったりしたおかげで「学問」というものに興味が湧いてきており、いずれ大学院に挑戦したいと思っています。

Takramのインターンも卒業しました

そして、昨年の春(4年生に進級したタイミング)からUIインターンをTakramにてさせてもらっていました。


1年前のツイート、すごい喜んでます。ロコガイドでインターンしていただいていた際にお世話になったデザイナー・池田拓司さんの紹介のおかげでした。

画像7
最終出勤日にパシャリ

Takramでは、デジタルプロダクトデザイナー・河原香奈子さんや、デザインエンジニア・神原啓介さんをはじめ、プロジェクト内外で多くの方々に大変お世話になりました。

自分はUIデザインプロジェクトや、イラストレーション制作のお手伝いなどをしていました。携われたプロジェクトはどれもユニークでしたし、Takramではどのようにデザインについて考えていて、アウトプットしているのか、そんなみなさんのデザインへの姿勢から大変学びになることが多く、すごく刺激的な1年間でした。

また、Takramでは"Book Purchse制度"という本買い放題制度があり、Book Purchase制度では、事前承認無しで自由に購入でき、他のメンバーが購入した履歴はSlackチャンネルやNotionでライブラリ化されるので、多くの本に出会える機会になりつつ、気になったものをすぐに購入できる環境だったので、毎月多くの本を購入買っては積読になったり、頑張って読んだりと、自然と読書習慣が付きました。

ちなみにプロジェクトに関連する本以外にも、自由に購入できちゃうという境界線が設けられていない制度なので、私は卒業研究制作に関連する本をたくさん購入できて大変助かりました。研究で多くの本を読めたのは、このおかげです。

画像8
最終出勤日にいただいた花束

インターンからは卒業しますが、4月以降はTakramにて学生向けデザインコミュニティのお手伝いに携わったりする予定です。楽しみ!

春からはDeNAデザイナー

画像9
内定証書

そして、春からはDeNAのデザイナーとして本腰を入れて働く予定です。

DeNAは大学3年生の夏に、サマーインターンに参加した際にデザインに対する考え方や姿勢に共感する部分が多かったため本選考に参加し、内定をいただいて承諾をさせていただきました。

出社よりは在宅がメインにはなるかと思いますが、オフィスが渋谷にあるため、ぜひお茶でもいきましょう!

望めば、なんだってにもなれる。

最後に、色々振り返りながらこの記事を書きながら感じたことは「望めば、なんだってにもなれる」ということでした。

自分はベトナム・ホーチミンに生まれて7歳のときに、祖父母や叔父が難民でたどり着いた日本に母と兄とともに移住してきて、日本語がわからないながらも小学校に通い出したのを覚えています。日本語がわからずに、上級生にいじめられることがありながらも、図工の授業や学校行事でものづくり担当になると多くの友達と「ものをつくる」ことを通してコミュニケーションが取れていました。

そこから、自治体のからの母子家庭の援助を受けつつ中学校、高校に通い、大学への進級は母にあまり苦労をかけたくなく、「絵を描く」という自分の好きなことを諦めようとしていた時期もありましたが、「好きならやりなさい」という後押しのおかげで、多摩美術大学に通わせてもらいました。

とても高い学費でしたが母や兄、家族のおかげで、大学生活という時間を与えられ、尊敬できる方々と出会いながら、自分の願いに対して背中を押してもらえて、やりたいことにたくさん挑戦できたような気がします。自分の願いや、やりたいことが多い中、それに耳を傾けていただけて、そして背中を押してくれるような大人のみなさんのおかげです。本当に恵まれた環境に居させてもらったなと思いました。

そんな多くの方々との出会いによって、入学した時には想像がつかないような旅をこの4年間することができて、次の目標も見つかりました。

- デザイナーとして働き、スキルアップだけでなく事業作りにも精通する
- いずれ大学院に挑戦し、「人や人の関係性」に関連する学問について学びたい
- そしてベトナムと日本の架け橋や、社会やいろんなボーダーから追いやられてる人のためにデザインしたい
- デザインの力を教育を豊かにしたい
- 自分が恩恵を受けたように、次の世代になにかしてあげたい。

この1年間、自分の卒業研究制作や、卒展実行委員会とインターンが並行して大変なことの方が多かったけど、自分の思考やデザインへの向き合い方が180度変わったなあ〜と。

最後に

ここまで大変文章が長くなってしまったのですが、読んでいただきありがとうございました。正直、こんなに多くの方と繋がれたり、お話しができたりできると思いませんでした。

フォロワーもおかげさまで増えており、身が引き締まる思いです。時には応援の言葉もあり、とても励まされております。

そして、引き続き精進してまいりたいと思います。ありがとうございました!

2022/03/20 Lathanh Truc

この記事が参加している募集

振り返りnote

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
とぅくLathanhtrúc

よろしければ〜!いただいたサポートでデザインの勉強がんばります。

とぅくLathanhtrúc
駆け出しのUI/UX系デザイナー / ベトナムホーチミン市出身⇨7歳の時移住 / Ex:多摩美術大学情報デザインコース, Takram UIデザイナーインターン生 / 母子家庭でお弁当工場でバイトしてた、飛び立てられなかったトビタテ!留学JAPAN12期。学びの記録。