マガジンのカバー画像

アートプロジェクトの現場から

202
都内各地で地域NPOとともにアートプロジェクトを展開する「東京アートポイント計画」。各プロジェクトに伴走するアーツカウンシル東京の専門スタッフ「プログラムオフィサー」がそのとき起… もっと読む
運営しているクリエイター

#経堂

『場所を作って、人とつながって』kyodo 20_30のきろく📝#4

こんにちは。「東京で(国)境をこえる」事務局の川渕(かわぶち)です。 8月7日(土)にkyodo 20_…

『かんがえて、作って、あそんで』 kyodo 20_30のきろく📝#3

こんにちは。「東京で(国)境をこえる」事務局のテイです。 7月23日(土)にkyodo 20_30の第3回目…

『話し合う、深めあう』 kyodo 20_30のきろく📝#2

こんにちは!事務局の小林です〜。 今回は「kyodo 20_30」の第2回目の活動レポートです。 前…

『やさしい日本語、やさしい気持ち』 kyodo 20_30のきろく📝#1

こんにちは。「東京で(国)境をこえる」事務局の阿部です。 6月26日(土)にkyodo 20_30の第1回…

「kyodo 20_30」の 参加者ぼしゅう中 / 2021年の「東京で(国)境をこえる」は何をしま…

こんにちは。ディレクターの 矢野 (やの) です。 2021年の「東京で(国)境をこえる」についてお…

事務局長一年生記その1 〜事務局長ってなんじゃ?〜

【アートプロジェクトの事務局長ってなんじゃ?】『事務局長一年生記』などとタイトルを付けた…

予習復習、「見えない(国)境、壁」を考える。

7月からアートプロジェクト「東京で(国)境をこえる」(以下、(国)境)の担当になりました。東京アートポイント計画として立ち上げて現在2年め、コンセプトや体制、実施計画のフローがまとまって、ぐいっと姿を表すタイミングです。公式サイトもアップされたばかり。新たなプロジェクト「kyodo 20_30」のメンバーの募集もスタートしました。 『東京で(国)境をこえる』は、多くの在留外国人や海外にルーツを持つ人々が生活する東京で、「東京には見えないことにされている様々な壁がある」という

スキ
9

『kyodo 20_30』ディレクターメッセージ

アートプロジェクト『東京で(国)境をこえる』について 『東京で(国)境をこえる』は、東京に存…