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    マガジン

    • 思考想起

      世の中のことについて多角的な視点から眺め考え直したい。いや、それだけでなく各人それぞれが思考してほしい。以前、自分はこんなこと考えてたよな・・・と何か思い出してもらいたい、日々忙しすぎて思考が停止しがちな現代、思考していた自分を想起してくれ。

    • 【都市伝説】世界の闇シリーズ【陰謀論】

      所謂、都市伝説と陰謀論の基礎知識です。 本当の意味での基礎なので内容は充実しています。 音声配信であるstand.fmの放送も聞いて頂くと結構なボリュームです。 勿論、寓話的な意味もあり都市伝説などと言ってる部分もあるので・・・。 「信じるか、信じないか」というフェーズは既に終わっています。 現在は「理解できるか、理解できないか」という段階ですね。 羊のままでいるのか、羊飼いを眺める狼に変貌するかは、あなた次第です。

    • 世界の国シリーズ

      世界には様々な国があります、1つの国を取り上げても延々と語れるくらい 各国には歴史、文化があるわけですが、ここはひとつ簡単に今、存在している 全ての国を取り上げて紹介項目をパターン化し紹介する試みです。 記事だけでなく、音声配信sttand.fmの放送も聞いて頂くと相当なボリュームです。 あなたに新たな発見がありますように。

    • 歴史シリーズ

      1世紀ごとに記事を分け簡単に歴史紹介をします。音声配信stand.fmの放送もありますのでお聴き頂くと結構ボリュームがあります。全体の流れを軽く把握する感じでお気軽に、暗記とかは一切必要ありません。学校の授業じゃありませんので、そもそも歴史とは真実、嘘、勝手な憶測、敵対者の情報工作も混ざっています。歴史は伝承や文献、遺物、遺跡などから紐解かれるわけですが過ぎ去った当時の状況を確実に確認することは無理です。しかし全てが嘘ということもあり得ないので一回現状世に出ている歴史を軽く眺める感じでどうぞ。

    • 【日常の科学】なぜ?シリーズ

      身の回りに起こる当たり前のことでも「なぜ?」と聞かれると上手く答えられないことありますよね?『スケート靴を履いたら氷の上を滑らかにすべれるのはなぜですか?』という質問も意外と難しいです。そんな疑問を短く簡潔にご紹介。全てYouTubeで動画にもしているので、それをご覧いただくのもアリ。

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    新型コ口ナ騒動の結末

    仕掛けられた新型コ口ナ騒動 そろそろ多くの人が気付いていると思います これは数十年前から計画されていた意図的な 強制的社会変革手段であると言えましょう それも世界規模での実行ですので 既に各国の見せかけのリーダー達は傀儡であると推察できます というか傀儡だから実行に移したと考えるのが妥当 この人たちには何も期待できない 気概あるリーダー複数人がアフリカにいたが 不可解な最期を遂げている 巻き散らかされるミーム今回のウイルスの厳密な遺伝子配列は未だ不明であり いち

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      • フラットアース?CIAが公開した文書

        情報公開法にてCIAが公開している文書がある。 しかしそれを閲覧する人は少ない。 文書番号:CIA-RDP86-00513R001343720008-3 上記書類に興味深い記載がある。 内容は科学的なもので地球大気の光学系の理論的研究 この文書を開き"flat"というワードで検索を掛けて欲しい すると一ヶ所引っ掛かる これを見てあなたはどう思うか? 皆には下らないテレビを見る暇があったらこのような文書を見まくって面白いコンテンツを発見してほしいと常々思う。 私は

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        • 石油とクスリからのマッドフラッド

          石油は人間が創ったものではない、湧き出てくるものである。 もちろん掘ったり、管理するのにコストは掛かるだろうが石油自体はタダ。 水も一緒、人間には水を創ることはできない。水は既にあった。 ジョン・D・ロックフェラー氏はアメリカにある製油所の9割を独占し石油王となる。 1900年頃、石油からあらゆる種類の化学物質を作り出す能力の可能性が発見された。1907年にはベークライトという最初のプラスチックが作られた。 そして科学者は多くの医薬品が石油から作られる可能性が有ると推

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          • Twitterアカウントの80%以上が・・・

            元CIA、FBIのサイバーセキュリティスペシャリストであり、現在はサイバーセキュリティ企業F5の幹部であるダン・ウッズ氏の主張 「Twitterアカウントの 80% 以上がおそらくボットである」 80%とは衝撃的な数字であるが、トップレベルのサイバーセキュリティ専門家は確信があるから主張しているのであろう。 Twitterを使っていたらサイバーセキュリティ知識が無くても、いかにボット、スパムアカウントが多いか嫌でも分かってくる。 Twitter社はユーザの5%だけがボ

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            カナダ人に90日ごとブースター接種を?

            カナダのトロントで毎日発行されるダブロイド紙”THE TORONTO SUN”のネット記事に強烈なインパクトを放つタイトルがあった。 NACIは現在、カナダ人が90日ごとにCOVID-19ブースターを検討することを提案している。 NACIの提案「カナダ人は90日ごとに新型コロナワクチンの追加接種をする事を検討してください」 これにはカナダ人も驚いているだろう。 何故ならNACIの発表の数週間前にカナダ保健省は『9ヶ月ごとの追加接種で十分です』と言っていたからである。

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            レッド・トランプ・カード

            レッド・トランプ・カード(Red Trump Card)をご存知だろうか? これは簡単に言えばノベルティグッズである。 2024年の選挙は先の話に思えがちだが刻一刻と時は近づいている 多くのトランプ候補者の支持者が支持を表明するのに役立つのだろう。 トランプ氏への支援、同僚や親戚へのプレゼントなど目的は様々で トランプ氏の支持者だけでなく、全てのアメリカ人向けに販売しているそうだ。 深紅色に金メッキ、ドナルド・トランプ氏のサイン、中央の鷲、プレミアムメンバーの表明、パト

            心臓病増加の奇天烈な説明

            abcNEWSにてこのような記事が出ていた。 「心臓病の増加は、異常気象で説明できるかもしれない」気温の変化がなぜ心臓発作の増加と相関しているのかは不明です。 心臓病の増加が異常気象で説明できるかもしれないという奇天烈な話を打ち出し、サブタイトルで相関は不明だという。 「かもしれない」、「なぜ相関しているのかは不明」 タイトルの時点で訳が分からない・・・ 何でもかんでも気候変動のせい メインストリームメディアがどれほど奇妙奇天烈か・・・ ちなみにこの記事読んでも

            【シンボリズムだらけの世の中】赤と黄

            赤と黄色(金色)のシンボリズム 探せば世の中にたくさんあります。 まだまだ探せばキリがないだろう 今後世の中を見渡す際にシンボリズムや色を意識していれば様々な発見があるはず。 最後に… #最近の学び #スタンドエフエム #スタンドエフエム配信中 #ラジオ #スタエフ #スタエフやろうぜ #stand_fm #standfm #スタンドFM #standfmで聴けます #スタンドfm放送中 #ティーアイ #ネットラジオ #個人ラジオ #教養 #知識 #音声配信 #シン

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            アイマン・ザワヒリ氏

            2022年8月2日 ホワイトハウスでの演説でバイデン大統領はアルカイダ指導者アイマン・ザワヒリ氏を無人機攻撃で殺害したと述べた。 しかし、2020年11月20日にザワヒリ氏は死亡したとのニュースが流れている。 https://www.thesun.co.uk/news/13251511/ その後、ザワヒリ氏は死んだと言われていたのに2021年の【9.11】20周年ビデオに出演したことにより、やはり生きているのではないかと思われるようになった。 https://www.

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            ブルー・マーブルに潜むデーモン

            青く丸い、漆黒の闇に浮かぶ地球の画像、ブルー・マーブル 現代を生きる人間であれば子どもの頃からずっと見せつけられてきた このような輝く地球の画像は全て合成である。 今回紹介する画像も勿論NASAが制作した作品。 NASAのサイトに掲載されている https://images.nasa.gov/details-GSFC_20171208_Archive_e002130 では、このブルー・マーブルのどこにデーモンが潜んでいるか紹介しよう まずこの画像を上下反転する そし

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            癌を治して逮捕される米国人男性

            アプリコット(杏)の種で自分の癌を治した男が刑務所送りに… ニュース映像 一方、日本では枇杷の種が危険な毒扱いされている… 枇杷は大昔から薬として使われてきたというのに ​ 農水省はどのような意図で注意喚起しているのか? 私(ti)は枇杷の種子の粉末を毎日食べているが何の問題も無い。 ※自分で枇杷の種を砕いたわけではなく、市販の製品を買って食べている。 日本人の死因第一位は「癌」 世界中の先進国では癌の死亡数が減り続けているのに、日本だけ癌で死ぬ人が増え続けてい

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            ファッション誌に載る戦時下の人々

            ウクライナでは物理的攻撃によって建物など様々なモノが破壊されている ウクライナ以外の国は国民一人一人の認知領域に見えない攻撃が仕掛けられ知覚が歪められて自滅に走らされる認知戦の真っただ中である。 公共の電波で流れる情報はゴミだらけ、流石に鈍い人間でも疑問を持ち始めてきた、しかし洞察力が浅いと罠に嵌り情報工作員により変な方向に誘われて、ちょっとイタい人の部類の思考に染められる。 分断する、疑心暗鬼を生じさせる、互いに憎しみ合わせる、団結を防ぐ だから「仕掛け人」は鈍い大

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            世界はヤラセで出来ている

            今年の3月末、第94回アカデミー賞授賞式にて司会のクリス・ロックがウィル・スミスにビンタされた騒動は覚えているだろうか? ※騒動後すぐにラジオで話した放送回👇 今回のウィル・スミスのビンタ騒動から20年以上前の 『2000 MTV ビデオミュージックアワード』の映像を見て欲しい。 ※2000年9月7日開催 司会のショーン・ウェイアンズがジョークを飛ばした後にぶっ飛ばされ 色んなセレブのそっくりさんにシバかれる ステージに上がってきてぶっ飛ばしたのは​ショーン・コムズ

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            史上最大の宇宙望遠鏡・・・!?

            史上最大規模といわれるジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡が撮影した画像が公開された。 約46億年前の巨大銀河団を撮影した画像がニュースになっていたので紹介する。 これが46億年前に出現した銀河団・・・? 同じ形の光が多すぎやしないか? パッと見ただけで滅茶苦茶ある。 ちなみにこの画像自体はアップロードされた時点で既にPhotoshopで加工されたものだ。 それ自体は特に驚くべきことではない、元の画像は宇宙望遠鏡に搭載された近赤外線カメラで撮影されたそうなので人間用に手

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            世界銀行のプロジェクト

            世界銀行(THE WORLD BANK)がCOVID-19に関するプロジェクトを実施している。 そのプロジェクト名は「COVID-19戦略的準備と対応プロジェクト」(COVID-19 Strategic Preparedness and Response Project) 以下、PDFなど資料のリンクがあるページ 世界銀行の本プロジェクトは金融商品であり資金調達、投資プロジェクトだ プロジェクトには日程が定められている、いつ始まり、いつ終わるのか? PDFの6ページを

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            ロックウッドとトランプ

            アメリカの作家兼弁護士でインガーソル・ロックウッドという人がいます ロックウッドは1890年代にいくつか書籍を出版しました 今回ロックウッドの児童書2冊とパンプレット1冊を紹介します 本記事のタイトルに「トランプ」とある理由は ロックウッドの書籍にトランプが出てくるからです ドナルド・トランプ氏と関係があるかは自分で考えてみてください 息子のバロン君も関係あるのでしょうか 1890年代に出版された本に未来の人物が登場することが有り得るのか? 是非ご確認を 無料で読め

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