タテシナソンNeXT

タテシナソンNeXT

最近の記事

タテシナソンNeXTイベント「キャリアを再発見した先輩たち ~思い描いた一歩前へ~」を開催しました!

「今の仕事に不満はないけど、ちょっとだけモヤッとする」 「転職したいわけじゃないけど、何か物足りなさを感じる」 「自分のやりたかったこと、できることってなんだっけ?」 タテシナソンNeXTでは、そんな「ちょっとだけモヤッとする」気持ちを抱えた人たちが「ちょっとだけ前に進む」ために、地域と関わりながら仕事を続ける働き方を知り、今のスキルや経験を地域課題の解決に役立てながら仕事をしていくためのヒントとなるようなオンラインイベント「キャリアを再発見した先輩たち~思い描いた一歩前へ

    • 【インタビュー】立科町の関係を紡ぐ人々vol.3 quod, LLC 飯塚洋史さん

      立科町の関係人口として活躍する人の想いとストーリーを綴るインタビュー企画「立科町の関係を紡ぐ人々」、第三回はタテシナソンの事業化プロジェクトや女神湖のレイクリゾートプロジェクトなどで立科町と関係性を築いているquod, LLCの飯塚さんをご紹介します。 「プロ人材として地域に関わる」という選択をしている飯塚さんに、立科町との出会いや地域と仕事をする魅力、創業時の想いなどについてお聞きしました。 プロ人材として地域の内外からアプローチ-今どんなお仕事をされていますか? 現

      • 【インタビュー】立科町の関係を紡ぐ人々vol.2 タテシナソン運営 株式会社アイク 甘利隆幸さん

        立科町の関係人口として活躍する人の想いとストーリーを綴るインタビュー企画「立科町の関係を紡ぐ人々」、第二回は立科町の誇る学生アイデアソン企画「タテシナソン」を運営する株式会社アイクの甘利隆幸さんをご紹介します。 Uターンを機に立科町との関わりを深めている甘利さんに、仕事として関わり始めてから、立科町の引力に巻き込まれるまでの経緯を、タテシナソンの事業の魅力とともにお聞かせいただきました。 -甘利さんのお仕事と立科町との関わりについて教えてください 小諸市出身ですが、30

        • 【インタビュー】立科町の関係を紡ぐ人々vol.1 地域おこし協力隊 永田賢一郎さん

          立科町の関係人口として活躍する人の想いとストーリーを綴るインタビュー企画「立科町の関係を紡ぐ人々」、第一回は地域おこし協力隊として立科町の空き家や空き店舗の利活用事業を行っている、建築家の永田賢一郎さんをご紹介します。 「建築家として地域に還元できる価値は何か」を追い求め、横浜と立科町で二拠点生活を送る永田さんに、立科町との出会いや地域おこし協力隊としての働き方、二拠点生活の実態などについてお聞きしました。 建築の立場から地域に還元できる仕事を-どのようなお仕事をされてい

        タテシナソンNeXTイベント「キャリアを再発見した先輩たち ~思い描いた一歩前へ~」を開催しました!

          イベントを開催しました!

          タテシナソンNeXTでは、「タテシナソンのメンバーでもう一度集まりたい!」「タテシナソンのアイデアって、今どうなっているの?」「他にも面白いプロジェクトや関わり方があるなら知りたい!」 そんな思いにお応えして、オンラインイベント「タテシナソン その後とこれから」を2022年9月30日に開催し、23名の方にご参加いただきました!  イベントでは、課題提供事業者である株式会社いっとうの角田社長より感想をいただいたり、参加者同士で当日語りきれなかった思いを共有するなどして、タテシ

          イベントを開催しました!

          タテシナソンNeXT、note始めました!

          はじめまして、タテシナソンNeXTです。 タテシナソンNeXTは、地域内外の「もっと地域に関わりたい!」「どのような関わり方があるのか知りたい!」という人たちに、立科町の魅力あふれる取り組みや、そこに関わる人々の熱意やストーリーを紹介することを通して、地域との多様な関わり方についてお伝えしたい!という想いから、この度noteを開設しました。 タテシナソンNeXTとは...?立科町にある実際の事業者の経営課題に対して、全国から集まった学生たちがチームごとに町内を駆け巡り、徹底

          タテシナソンNeXT、note始めました!