タテシナソンNeXT

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    【インタビュー】立科町の関係を紡ぐ人々vol.2 タテシナソン運営 株式会社アイク 甘利隆幸さん

    立科町の関係人口として活躍する人の想いとストーリーを綴るインタビュー企画「立科町の関係を紡ぐ人々」、第二回は立科町の誇る学生アイデアソン企画「タテシナソン」を運営する株式会社アイクの甘利隆幸さんをご紹介します。 Uターンを機に立科町との関わりを深めている甘利さんに、仕事として関わり始めてから、立科町の引力に巻き込まれるまでの経緯を、タテシナソンの事業の魅力とともにお聞かせいただきました。 -甘利さんのお仕事と立科町との関わりについて教えてください 小諸市出身ですが、30

      • 【インタビュー】立科町の関係を紡ぐ人々vol.1 地域おこし協力隊 永田賢一郎さん

        立科町の関係人口として活躍する人の想いとストーリーを綴るインタビュー企画「立科町の関係を紡ぐ人々」、第一回は地域おこし協力隊として立科町の空き家や空き店舗の利活用事業を行っている、建築家の永田賢一郎さんをご紹介します。 「建築家として地域に還元できる価値は何か」を追い求め、横浜と立科町で二拠点生活を送る永田さんに、立科町との出会いや地域おこし協力隊としての働き方、二拠点生活の実態などについてお聞きしました。 建築の立場から地域に還元できる仕事を-どのようなお仕事をされてい

        • イベントを開催しました!

          タテシナソンNeXTでは、「タテシナソンのメンバーでもう一度集まりたい!」「タテシナソンのアイデアって、今どうなっているの?」「他にも面白いプロジェクトや関わり方があるなら知りたい!」 そんな思いにお応えして、オンラインイベント「タテシナソン その後とこれから」を2022年9月30日に開催し、23名の方にご参加いただきました!  イベントでは、課題提供事業者である株式会社いっとうの角田社長より感想をいただいたり、参加者同士で当日語りきれなかった思いを共有するなどして、タテシ

          • タテシナソンNeXT、note始めました!

            はじめまして、タテシナソンNeXTです。 タテシナソンNeXTは、地域内外の「もっと地域に関わりたい!」「どのような関わり方があるのか知りたい!」という人たちに、立科町の魅力あふれる取り組みや、そこに関わる人々の熱意やストーリーを紹介することを通して、地域との多様な関わり方についてお伝えしたい!という想いから、この度noteを開設しました。 タテシナソンNeXTとは...?立科町にある実際の事業者の経営課題に対して、全国から集まった学生たちがチームごとに町内を駆け巡り、徹底