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こんにちは、たしまいです。

noteやるやる詐欺から卒業。自己紹介の定義がよくわかっていないのはヒミツにしておいて、どんなひとなのかイメージしてもらえたらうれしいです。

さあ、noteを書いてみます。

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#かぞく
ふたごのRJ
わたしの宝物であり1番喜怒哀楽がでてしまう存在、男女なので飽きません。
ふたりがいるからがんばれるし、絶対的に信頼しています。

#すき
-写真
唯一10代から続いていること、撮っていると周りや時間を忘れます
-伊勢丹
-ファッション
-Netflixをぶっ通しで見ながらUberEatsをたのんでダメ人間になること
-インターネットで強気にかいもの
-車をニヤニヤみる
-Slack絵文字追加
 

#すきないろ
ブラック、インテリアはホワイトかグレーが多い。

#とくちょう
「ぬおおおお!!!」「ああああああああ」をよく使い、落ち着きがあるかって言われたらありません。すぐっちゃあすぐ進めようとするし。糖分摂取とラーメン食べたい発言が多く、実際甘いものとラーメンを積極的に摂取します。あと、うれしいとすぐ泣いちゃう。(娘はそれをニヤニヤママ泣いてるーとよろこびます)

#がっこう
ともだちとおなじ塾に行きたいだけでただ入塾試験を受け、受験コースに入り受験をしちゃって中学から私立の女子校で女の中で青春時代を過ごしてきました。ただし、創立以来初めての問題児と校長先生にお墨付きをいただくドン引き事件もありましたが無事卒業。車を買ってもらうのと一人暮らしだけがしたくて大学に進学するも買ってもらえないしつまんないし中退。
改めて振り返ると学費返せよ、ってなりますね。パパ、ほんとにごめんなさい。

#しごと
アパレル販売員を裏原でやって「写真で食っていく!」と夢を抱くものの「仕事にするとつまんなくなる」と早めに見切る。「あうとるっく?わーど?えいちてぃーえむえる?」レベルなのにいきなりモバイルサイトの企画とかを半泣きでやったり、CS/PR/秘書/採用とかとにかくやってみるスタイルでいろいろやってきました基本はインターネットのなかで。

ここまで読んでいただきお気づきかとは思いますが、「トラップ」を起こしやすく「気合いでなんとかする系」です。ただし「できると飽きる」という負の連鎖から脱却できなかったわたしはなかなか地に足がつかなくのらりくらりしていました。

そんなわたしを変えてくれた会社はもちろん株式会社キャスター 

入社のきっかけ、ボスの爆速に惚れて

入社のきっかけはWantedly。元々リモートメインで仕事をしていたので「リモートでしっかりお給料もらえて(絶対条件)」「採用(その時興味があったのが採用だった)」できる会社を探していたところ、もちろんキャスターしかなくて応募。そこから、ボス(ボスといいはじめたのはわたし、密かに自慢)とものすごい速さでコミュニケーションをとって、もちろんオンラインで面談して内定をいただき入社しました。

即レス、即決がツボすぎた。つまりはボスに惚れて入っちゃったってことですね。大事、ここ大事。

キャスターでの役割

ライター&原稿担当

これまで
-リクルーター
クライアントの採用成功を担う、採用担当としてまるっとゴリゴリ採用成功に向けて動く役割

-メンター
リクルーターとしてのクライアントワークはもちろん、新しいメンバーの教育、チームの目標達成、採用成功、サポートなどとにかくいろいろやるひと

いま
Caster Recruitingでリクルーター、メンターの役割を経て、採用/研修/教育プロジェクト周りに世話焼きとしていろいろやっていくのが役割です。

メンバーの中ではわりと古めのメンバーなので、そろそろ落ち着きを放ちたいところだけれどこれは一生無理な気がしているのでこのままのスタイルでやっていくしかない。

どーしてキャスターの仕事が続いているのか?

あんなにすぐ飽きちゃっていたわたしがなんでまだキャスターにいるのか。「子供もいますし、責任もありますから」なんてことはさておいて

爆速
「リモートだし、楽でいいねえ〜」なんて世の中ではまだ寝ぼけたこと言っていますが、リモートだからこそ「自主性」「成果」で判断されるしボケっとしているヒマなんかござーせん。みんな成果に向けて本気で爆速で動いています。もちろん飽きているヒマもない。

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こどもたち
と、すごす時間が長い
リモート勤務が当たり前なので、通勤時間がない=移動を加味したお迎え時間じゃなくなる。これ、ママには超重要。

に、仕事をしている姿が見せられる。
ただし、ここは夢中になりすぎて寂しくさせちゃう時もあるので注意なんですが親が仕事をしている姿を見たことのあるこどもはそんなにいないのです。「親がどんな人たちとどんな風に仕事をしているのか」を嫌でも見せられるこどもたちは「仕事」に対しての意識はあって、仕事中は絶対に邪魔してこない。頭が上がらないですし、本人たちなりに必ずプラスのなにかがあると信じています。

キャスターにジョインしてかけがえのない経験をさせてもらっていますし、だからこそ子育てをがんばれているのです。

わが家の双子ももうすぐ1年生、キャスターだからこそ側にいて仕事をゴリゴリできました。

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コミュニケーションの天才バカボンだらけ
わたし自身、何かに属するとか仲間みたいなのがとても苦手です。でもキャスターど同じ役割を果たすメンバー、違う役割でも見ている未来が一緒のメンバーがいることが何よりも仕事をして「やるしかねえ!」と心から思える理由であり最大の支えでもあります。リモートワークなので基本的には「テキストコミュニケーション」だけれど、だからこそ気遣わなくちゃいけないところだったりがあって。それができているかつ、バカもできるメンバーを心からリスペクトしています。どんなに仕事ができても、これができないとリモートワークはつとまらないですし残念ながらどこかでつまづきます。すげーよ、みんな。

エンジニアがチョーーーー近い
エンジニアに対して、苦手意識がありました。見ている世界や思考が違いすぎて、神だと思っていたし(いまもそう)近づきにくかったのが事実。しかし、わたしたちの神はちがった。マジでどうでもいい会話もするし意見もガシガシくれる。見ている視点がまったく違うから出てくる意見やアイディアがおもしろい。そしてなによりアクティブ。アクティブなんです。もっとリスペクトしあえるように気合い入れます。

スパーエースだけで未来をつくろうとしてない
実現しようとしている未来をリスペクトしています。話していく中でリスペクト/賛同できることの方が圧倒的に多いし、自分のその中の一員としてスーパーエスじゃなくてもできることを全力でやるのが面白いです。

ボス
「Twitterやnoteが仕事です」とよく話していて、よくメンバーに「いやいやゴリゴリやってるやん、3人ダミーいるんじゃない?」と突っ込まれているボス。ボーダーが似合うんだまた。わりとドライな印象を持たれがちだけれど、emoキングはボス。メンバーのことを心から大切に考えてくれているし未来に向けてアクションし続けていてリスペクトしかありません。ボスがボスじゃなければ会社にいないかも。

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以上、たしまいの自己紹介noteでした。

tashimai ///  Twitter/Instagram/Facebook

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