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      TakumaによるDIY記事のまとめです

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    巨人の肩の上に乗る。DIYで自分なりのすっきりデスク

    こんにちは、Takuma (@takuma3_) です。 1年近く取り組んできた、自分なりに使い勝手の良い、すっきりとしたデスクが一旦完成しましたので、記録しておきたいと思います。 + + + + + + + + + + + + ■ はじめに 数年前からすっきりしたデスクを目指して試行錯誤し、2019年までは落ち着いた状況にありました。 (2017年ごろ。持ち物がそもそも少なかったのですっきりしていた) しかし、コロナ禍により在宅勤務やリモート打合せが増えるにつれ、

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      • 3Dプリンタで譜面台をカスタマイズしてみた

        楽器演奏と写真が趣味なので、譜面台とカメラの三脚が部屋のけっこうなスペースを占有している。 三脚の出番はそう多くない。なので、譜面台と合体させてスペースを減らすことにした。 まず、3Dプリンタを利用して、譜面台の根元から三脚の台座にワンタッチで取りつけられる治具を作成した。 すこぶる良好で安定した取り付け具合。重い譜面を置いても問題ない。そして、カメラ三脚を撮影で必要なときには、譜面台をすぐにはずせる。 さらに、カメラ三脚は様々な高さに対応できるので、正座して三線を弾

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        • (いまさら)2022年1月の振り返り

          「2022年1月に何があったか簡単に振り返ってみる。」という下書きをしたまま、2022年7月も終わろうとしている。 無精にもほどがある。 何があったか1月31日にまとめたツイートをしていた。偉いぞ自分。 愛用しているデジカメ、SIGMA fp 関連の出来事が多かった。そして、全治1ヶ月ほどの怪我をした。 制作作業に時間を費やしていたし、迂闊に出かけるような状況でもなかった。Amazonの履歴を見ると、12月の出費が多かったためか、1月はあまり買い物をしなかった。 fp

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          • カメラを持って散歩すること

            その日の気分や調子なのか、無意識に気になっていることなのかは分からないが、同じ日に撮った写真には、根底に似通ったものが感じられる。 逆に、とにかく写真を撮って眺めることで、はじめて自分の体調や興味に気づけることがある。 そのためには、カメラを常に持ち歩いて撮影すること。首からさげるなりして、すぐ撮れるようにしておくことが大切だ。 スマートフォンでもいいが、できれば単焦点レンズのカメラがいいと思っている。イマドキのスマートフォンは複眼なので、被写体に気づいてから撮るまでの

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            カメラバッテリーのパッキンのホコリを掃除したい

            デジカメを使っていると、しだいにバッテリー蓋のパッキンにホコリが付着してくる。 とくに外で交換する機会が多いと、汚れる速度が早い。 防水防塵のためのパッキンが、徐々に性能を落としていくのを見て見ぬふりをしてきた。しかし、湿気の多いところで撮影する予定があり、ようやく重い腰をあげて、どうにかキレイにすることにした。 やってみると分かるが、パッキンは柔らかい樹脂製なのでハケやブロワーではホコリはとりづらい。アルコールで拭けば落とせるものの、樹脂を傷めてしまうおそれがある。

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            巷にある「SIGMA fpのアクセサリ」をまとめてみた

            ■ はじめにこの記事では、私が愛用しているデジカメ「SIGMA fp / fp L」のアクセサリについて、世の中にどんなモノがあるのかまとめます。 どれを買おうか悩んでいる方、探すのが大変だという方の参考になれば幸いです。 すでに販売終了してしまった製品もアーカイブのために採り上げています。正規ルートでは販売終了したのち、転売・中古等でプレミア価格になっているモノも一応リンクを紹介します。ですが、替えが効くジャンルの製品はわざわざ高い買い物をしなくてよいと思います。 S

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            色々年末。2021年12月27日の日記

            今日起きたことを簡単にメモしておこう。 朝、川の表面が凍っていた。昼近くまで、様々な水面に氷が張っていた。 会社で大掃除をした。カイコーンPROを使ってコロナ禍前から積み重なっていた兵どもの残した段ボール箱を快刀乱麻に分解していった。段ボールは綺麗に解体できても、中にしまわれたいわく付きのモノの処理に苦心し、大掃除は終わらなかった。カイコーンPROはオススメだ。 3Dプリンタのエンクロージャをやっと作りあげた。エンクロージャとは、ビニールハウスのようなもの。温度を高く維

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            マナーが人を作る。2021年12月26日の日記

            映画館で映画を見た。The King's Man である。 キングスマンシリーズの3作品目。現代を描いたシリーズ1作目の前日譚で、第一次世界大戦の時代が舞台だ。家族が好きな映画シリーズで、その付き添いである。 ラスプーチンの怪しさ満点の演技がたいへん面白かった。 また、劇場パンフレットがこだわっていて良い。内容も良いし、特に表紙の紙がすばらしい。吸い付くような手触りで凝っている。 見出しの写真は以下の機材で撮影した。

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            見誤る。2021年12月23日の日記

            同僚が仕事納めに入っているなか、私は28日まで働くつもり。今年度は病気で年休を使いすぎた。 この年齢にもなって自分の体力を見誤りがちで、仕事をひとやま下山する頃にうっかりこけるわけである。どうにか認識を改めたい。 来週は年の瀬迫るの静かなオフィスで大掃除をしようと考えた。 見出しの写真は以下の機材で撮影した。

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            厄日。2021年12月22日の日記

            上着のファスナーを首元まで引き上げたら、喉仏を挟んでしまった。人生初の経験である。赤くなっていて痛い。 そして左手の薬指と親指を真皮までがっつり切った、というか一部をえぐりとってしまった。けっこうな怪我である。いまキーボードを打つのもかなり痛い。 賃貸契約を更新しに尋ねた不動会社でたいへん不愉快な思いをしたので、ぜったい引っ越しするぞと心に誓った。 厄日だ。あるいは新たなスタートの日か。 見出しの写真は以下の機材で撮影した。  

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            何を嬉しいと感じるか。2021年12月21日の日記

            自分が作ったモノの感想をいただける、というのはとても嬉しいことだ。 それがポジティブなものならなおさらだ。道理が通っていればネガティブなものでも大変嬉しい。 先日発売した自作のレンズがさっそくひとつ売れて、購入者から温かい言葉を いただいた。他人の創作に関与できることはものすごい喜びを感じる。 見出しの写真は以下の機材で撮影した。  

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            好きの反対は嫌いではなく。2021年12月20日の日記

            日記を書くようになってから、毎日noteのトップページを見るようになった。 オススメ記事が表示されるのだが、うっかり開いてしまった記事と類似する記事が紹介されつづけていて、やや煩わしさを感じている。 「このオススメ記事は興味が無い」という報告ができるとよいのだが。 見出しの写真は以下の機材で撮影した。

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            うまく訳せない気持ち。2021年12月19日の日記

            知り合いの展示を10数年ぶりに見てきた。 非常に活躍されているかたなので、比べるのもおこがましいが、同年代の作品を見ると encourage される(日本語の激励だとややニュアンスが異なる)。 2022年は私も個展をしたい。主に写真で考えているが、それ以外でも。 見出しの写真は以下の機材で撮影した。

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            知らなくてもいいこと。2021年12月18日の日記

            自分に関係のない分野のニュースを絶って数ヶ月が経つ。 不要なモノをインプットするのをやめたことでモノゴトを考える時間が増えたし、 自分が注力すべき分野でのパフォーマンスが多少改善したように感じている。 ニュースを絶ってもセレンディピティは活きているのが不思議だ。 見出しの写真は以下の機材で撮影した。

            年末信仰。2021年12月17日の日記

            ものごとの進む速度が変化したように感じる。 年末年始になると、時の進む速度が変化するらしい。 人々が口にする。刻が見えると。あっという間に過ぎるのが見えると。 一般相対性理論かもしれない。 ときにカモは年末と年始を同時に背負ってやってくるし、鍋にすると美味しい。 この時期に「今シーズン一番の寒さだ」というのは分かるが「今年一番の寒さだ」と言われると1、2月のことをもう忘れたのか、と感じる。 見出しの写真は以下の機材で撮影した。

            語り得ぬもの。2021年12月16日の日記

            「言葉の人」に出会った。 正確には、そう感じる人のアートを浴びた。 言葉を尽くしてモノを考えて、言葉では語り得ない作品を作り出していた。 かくも力強いのがあるのかと、心揺さぶられた。 それと同時にその人の試行錯誤の過程を見たら、自分も自分で楽しく歩みを進められている、と多少思い上がった気持ちを抱いた。 たまにはそう自分を鼓舞することも悪くない。 見出しの写真は以下の機材で撮影した。

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