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子どものフォロワー募集中!!

ふと、

あれ?なんか〜子どもに関わる人口減ってね?ヤバ谷園だわー。マジぴえん

と思い、深夜にアイデアレベルで思いついたのが、

『子どものフォロワー人材バンク』

簡単にいうと、「子どもに学びを与えたいと考えている人を現場に提供する仕組み」つまり「子どもの支援者」=「子どものフォロワー」になってもらうための仕組み

現場とは、学校を想像するかもだが、もっと広く、学童、公園など様々で、簡単に言うと、子供がいる場所全部!!

全国の子どもたちや保護者、教育関係者が「教育に関わりたい!子どもたちに伝えたい!」と思っている教育に関わっていないけど、何か協力したいと思っている大人たちをヘッドハンティングできる場所を作ります。

まとまらないアイデアの素案の素案の素案の・・・素案ですが、最後までお付き合いください。

きっかけ

同級生で一児の子をもつ友達の話を聞いたことが、このアイデアの種となっています。

その会話の中で、
①子育てに対する包括的支援の不足
②保護者個人の時間がない
③頼れる身近かつ無償の施設がない
という、絶対にどうにかしないといけないと漠然と感じました。

その、「どうにか」を時間をかけ自分の中で言語化すると、子どものフォロワーを増やすことが保護者を助けるのではないかと仮説を立て、アイデアとして発信することに決めました。

ビジョン

子どものフォロワー人材バンクが目指すビジョンは、

親・学校が抱えこまない社会に。

今、教育という分野は、ウイルスをきっかけに多くの企業や団体が、子どもたちの学びを助けてくれました。しかし、その助けを受けられた子どもはわずか一握り。

多くは、学校・教員に一任されている、この事態を解決したい。次にこういうことが起きた時に、何か支援したい、そういう思いがあります。

ミッション

(まだ、モヤモヤなんですけど、)筋として、通っているのは、

一人にならないための教育システムを創造

子ども・保護者・学校・習い事施設が個人で抱える問題にするのではなく、複数の依存先を作り、複数人で一人の子を育てるシステムです。

また、誰かの逃げ場になればいいと考えています。

例えば、何か嫌なことがあった時、家に帰りたくない時など、様々な場面に無償で解放している、駆け込める施設があったらいいな〜って思っています。

この章は曖昧がひどいですねw許してw

まとめ

「子どものフォロワー人材バンク」という、こういうのあればいいな〜っていうのを書いてみました。なんか、多分一番やりたいことってこういうことなんだなと改めて思いました。

長くなりました。


たけちゃん。

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