『2030年の未来予測』の構想
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『2030年の未来予測』の構想

 成毛眞さんの新刊が、かなり売れているようだ。レビュー数を見てもかなりの売り上げであることはよくわかる。
▼『2040年の未来予測』
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 なので、私は『2030年の未来予測』という内容で本を書こう(実際はインタビューして文字起こししてもらうのだけど)と思っている。
 成毛さんも言及していたが、mRNAワクチンの実用化というのは思ったよりも凄いインパクトだ。人類はこのようなパンデミックを乗り越えて強くなってきたのだと改めて思う。

 それ以外にも、先日horiemon.com( https://horiemon.com/ )で取材した、北海道大学医学部の特殊なゲルにがん細胞を載せるだけで急速にがん細胞がリプログラミングされ、“がん幹細胞”に戻ってしまうという、まるでSTAP細胞みたいな凄い現象の発見もあまり知られていなかったりする。実は自殺した元理化学研究所の笹井さんは先見の明があったのだと思ったり。

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