陽が沈んで、胸を痛めた日。

画像1 明日は、新しい1日の始まりだっていったのは、誰なんだろうか。陽が沈むのを見つめているだけで、こんなに毎日胸が苦しくなるのに。「明日なんて来なくていい。」そんな薄っぺらいことを、何度思ったことだろう。明日になったからって、何にも新しく書き換えられないというのに。人生が新規作成の毎日だったら、どんなに楽なことなんだろう。ボタンをポチりと押して、何もかも忘れて、真っ白になれたらいいのに。

お仕事中のドリンク代にさせていただきます。ちょっといい紅茶を買いたいです。