くじら

生きることは癒すこと 癒すことは生きること

くじら

生きることは癒すこと 癒すことは生きること

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私が望む世界について

歯磨きをしながらふと思ってしまった 私が創りたい世界 生のみ、愛のみ、の世界 それは、光と闇、善と悪、愛と憎しみ、二元の世界をとおって 自分の中に、どちらもあることを受け入れて あらゆる傷を変容させ 超越し 到達できる 精神の高み 魂がもとめているのは、この道 癒しの道 それは自分で作る道 誰も通ったことのない道 自分にしか、作れない道 私がここに取り組むことで 父も 母も 祖父も祖母も そのまた祖父母の傷も癒される それは私のlonging 地

    • l・MA!

      いま!いま!いま! いま、この一瞬に、どれだけの宝物があるだろう!

      • 風が気持ちいい 外はくもり空の梅雨空だけど ふとした時にやってくる風 どうしてこんなにきもちいい? 北極の冷たい空気が混じってるのかな だからこんなに気持ちいいのかな 高い高い山のてっぺんにもさわって ひと知れない森の奥の 冷たい小川にもふれて 鷹や鷲やふくろうとも 一緒に飛んでいたかもしれない そしていま私のもとへ 風が気持ちいい とっても とっても きもちいいよ

        • 夕暮れの空に夏の予感 にじみたいな雲 おさかなみたいでもある

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        私が望む世界について

          天どんのお弁当を買った これはなんだろう? と思って食べたら ごぼうだった! ごぼうって、春の味 しあわせ。😊 と感じられることも しあわせ。😊

          天どんのお弁当を買った これはなんだろう? と思って食べたら ごぼうだった! ごぼうって、春の味 しあわせ。😊 と感じられることも しあわせ。😊

          雨の日 くもりの日 桜はライトみたい

          雨の日 くもりの日 桜はライトみたい

          つくしくん どこからきたの

          つくしくん どこからきたの

          自由への道

          お正月休み、アマゾンプライムで観て心に残ったのが、『パンとスープとネコ日和』でした。 小林聡美さん演じる女性(アキコ)が、母親の亡き後、長年勤めた出版社を辞め、ひとりでパンとスープのお店を始めるお話です。 心に残ったのが、アキコのこんな言葉でした。 『自分が自由になれて、人との時間が初めて始まるのだということに気づきました』 ああ、本当にそうだな、、と胸をうたれました。 人との時間。 人との出会い。 心のことを学んでいくなかで、人はたくさんの人と出会いながら、実

          自由への道

          世界がひとつになるまで

          自分を癒しはじめて、私は自分の本当の姿を知るようになりました。 自分の思っている自分と、実際の自分が全く違うこと、大きなギャップがあること、気がつくようになりました。 真実を知っていくこと、本当の自分を知っていくこと、真の自己認識というのは、ときにとても難しいことです。 ノージャッジ、ノーイメージでいることが難しくて。 ただそうである、という状態を、ただ認める、ということが、難しいと感じます。 簡単なことが、一番難しい。 難しくしてしまっているのは私です。 そん

          世界がひとつになるまで

          スウェットロッジセレモニー その2:自分が自分の応援団長になる

          どうにも手をつけられない、荒れ狂う子どものような存在が、誰の内側にも、いると思います。 私が学んでいるキャラクトロジーでは、この存在を、傷ついた子どものローワーセルフ、と呼びます。 この存在とどう対峙すればよいのか、どう治めたらよいのか 私たちのほとんどは、その子との関わりかた、その子の導き方を教わることなく、傷にフタを重ねて、大人になっていくような気がします。 自分の中のローワーセルフをいかに受け入れ、変容させていくか。 今回のスウェットの中では、その存在の受容と

          スウェットロッジセレモニー その2:自分が自分の応援団長になる

          スウェットロッジセレモニー その1:自然と分離した私

          先日、5年ぶり人生2回目のスウェットロッジに入りました。 私の中で起こった気づきを、少しずつ、残しておきたいと思います。 2017年12月、はじめてスウェットに入りました。 *スウェットロッジセレモニー:ネイティブアメリカンに伝わる、死と再生、生まれ変わりの儀式 あれから5年、その間、お手伝いで参加することはあったものの、スウェットに抵抗が生まれている自分も感じていました。 あるとき、私は変わりたくないんだ、と気づいた時がありました。 心の学びもしはじめ、色んな人と

          スウェットロッジセレモニー その1:自然と分離した私

          小さな光が「ポッ」とともった話

          今のパート先に勤めて、もうすぐ1年が経つ。 そこはその前の夏に短期で1か月過ごした場所でもあり、そのとき慕ってくれた年下の女性から、いま長期の募集してますよ~、と声をかけてもらったのがきっかけで、応募して入り直した場所でもある。 仕事を探していたところにこの連絡、しかもとんとん拍子で採用まで進んでいったので、私は内心ノリノリだった。 ところが、改めて採用となり、しょっぱなから、私は短期の時には気にならなかった違和感を感じた。 私は歓迎されていないような気がしたのだ。 不安

          小さな光が「ポッ」とともった話

          今、ツラい、、 と思ったら ジャッジしてました😳 自分にダメ出ししてました。 ありのままの私を 責めて、虐げていた。 自分が自分にしていることを、ひとつひとつ認めて、ちゃんと感じていきたい。 すごく暴力的なことしてる。 他の誰でもない、自分が、自分に。

          今、ツラい、、 と思ったら ジャッジしてました😳 自分にダメ出ししてました。 ありのままの私を 責めて、虐げていた。 自分が自分にしていることを、ひとつひとつ認めて、ちゃんと感じていきたい。 すごく暴力的なことしてる。 他の誰でもない、自分が、自分に。

          「ありがとう」と言われて ほんとに思ってんのかなって、ひねくれた子どもの私の声が流れる。 このひねくれてしまった、子どもの私のために、私は自分を癒していく。 私は受け取りたいから。 ありがとうを。 愛を自分に取り戻したいから。 そして人と愛でつながりたいから。

          「ありがとう」と言われて ほんとに思ってんのかなって、ひねくれた子どもの私の声が流れる。 このひねくれてしまった、子どもの私のために、私は自分を癒していく。 私は受け取りたいから。 ありがとうを。 愛を自分に取り戻したいから。 そして人と愛でつながりたいから。

          今日は満月🌕️ 自分のための時間を。 瞑想会 ご一緒しませんか? https://resast.jp/events/737427

          今日は満月🌕️ 自分のための時間を。 瞑想会 ご一緒しませんか? https://resast.jp/events/737427

          『自分にできることが、たいしたことじゃないと思わないでほしい。』 私のヒーリングの先生の言葉です。 心に響いています。 自分なんて、と思う自分 自分なんて、と思われている自分 両方を感じて 内側の深いところに届けたい言葉です。 お昼のつぶやき。

          『自分にできることが、たいしたことじゃないと思わないでほしい。』 私のヒーリングの先生の言葉です。 心に響いています。 自分なんて、と思う自分 自分なんて、と思われている自分 両方を感じて 内側の深いところに届けたい言葉です。 お昼のつぶやき。