スイス在住ライター 岩澤里美

2001年よりスイスを拠点に、欧州を取材して記事執筆。https://www.satomi-iwasawa.com 数々のニュース系サイト(現在、ニューズウィーク日本版にも執筆中)、環境系雑誌などに寄稿。旅行系やアート系も書きます。
    • 海外在住ライターになるコツ note
      海外在住ライターになるコツ note
      • 19本

      私のウェッブサイト内にあるブログ「海外在住ライターになるコツ教えます」へのアクセスが多いので、noteでも公開します。どうやってスキルアップしたらよいかなど、経験をもとに書いたヒントは誰かのお役に立つでしょうか。

    • 過去記事=蔦屋書店サイト T-SITE Lifestyle
      過去記事=蔦屋書店サイト T-SITE Lifestyle
      • 9本

      2016年1月~2018年2月まで、蔦屋書店のサイトT-SITEの「Global Lifestyle」という連載に掲載された記事を公開します(PDFファイル)。世界の素敵な暮らしを届けるというコンセプトで、各国に住むライターたちが記事を書いていました。 (サイトは閉鎖。掲載承諾済み)

    • 日々の中のざらざら感(準備中)
      日々の中のざらざら感(準備中)
      • 0本

      普段の生活の中で見落としていたと、ふと疑問に思ったこと、以前から気がついていたことなど、メモ書きしていきます。

    • 気ままに、エッセイ
      気ままに、エッセイ
      • 6本

      立派なカメラを買って嬉しくて、写真を撮って文章をつけたことがあります。私のエキサイトブログの方に載せてありますが、ここでも、ご紹介します。

固定された記事

noteを始めるにあたって…

スイスは暮らしやすい国ですが、長年スイスにいて、日本とは違うな、ほかのヨーロッパの国とは違うなと感じるのは日常茶飯事です。 そんな自分の中のざらざらした感覚を書…

何人かのファンのためにも、書きたい

「Japan Business Press」というウェッブサイトで、長期連載をしていたとき、私の記事を読んだ読者のお名前やコメントが、一部見えるようになっていました。 その欄を見て…

ほかのライターと比べて、落ち込まない

ライターの仕事に限らず、どんな仕事をしていてもだと思いますが、人と比べて「その人は自分より優れている。羨ましい」と感じることは、スキルアップを妨げることになるか…

先輩ライターや編集者の力を借りて、腕を上げる

ライターは、政治経済、環境、カルチャー、旅行、美容など、得意な執筆分野をもっているものです。その分野を極めていくことは素晴らしいと思います。 私は、社会現象、ユ…

原稿を客観的に見る方法―――書いて一晩おく、印刷する

原稿を書き上げたら、一晩おいて翌日に新鮮な目で読みましょう、とは、よく言われることです。これは私も実践しています。 原稿を客観的に眺めてみることが、どうしても必…

スイス名物といえば「ハイジ」のラクレット。専⾨店が チューリヒにオープン

チーズを溶かして食べる「チーズフォンデュ」と「ラクレット」は、地元スイスでは基本的に寒い時期に食べますが、もちろん、これらを提供しているレストランならいつでも、…