スケッターユーザーから来た「提案」が熱すぎる

「スケッター」を運営する株式会社プラスロボ代表の鈴木亮平です。

「スケッター」について知らない方はこちらから

以前、noteで「気がついたら全国にスケッターアンバサダーが誕生していた」という記事を書きました。スケッター構想を応援してくださる熱量あるユーザーで、施設開拓や発信を手伝ってくれています。

介護系ユーチューバーの丹羽さんも超熱い▼

最近も、現場で介護職員として働くスケッターアンバサダーが上司を説得して商談を設定してくれたり、チラシを学校に配ってくれたり、ユーザーによって支えられています。私はベンチャーをよく取材する記者でもありましたが、これほどユーザーの熱量が高いサービスは見たことがなく、正直驚いています。

ユーザー交流会では東京だけでなく、案件がまだほとんどない大阪も多くの人が集まりました。

(案件がないのにユーザーの熱量が高いって、他のウェブサービスでは考えられない出来事ですよ!)

大阪新年会

東京新年会

それだけ「このままでは介護業界がやばい。日本やばい」という危機感を皆さんが持っており、「なんとかしたい。行動しなければ」という志を持ったユーザーがこういう現象を巻き起こしているのだと思います。そして、そんなユーザーの声をもっと世間に届けていくが私の本当の仕事なのだと感じております。

ユーザーがサービスを作っていく。ユーザーが施設の意識を変え、社会の意識の変えていく。そういうプラットフォームにしていきたい。

先日、とあるユーザーから「スケッターを普及させるための提案」をいただきました。長文の力作で、社長の僕よりもスケッターの未来をイメージできています。

(鈴木社長しっかり!)

サービスのメリットについても分かりやすくまとまっているので、ぜひサービスを知っている方、そうでない方も読んで欲しいです。

ほんっと熱い。

「スケッターを普及させるための提案」はこちら▼


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株式会社プラスロボ代表取締役 1992年生まれ。元仙台育英野球部 大学卒業後、アイティメディアで編集記者、メディアベンチャーで編集長などを歴任。 2017年に起業し、2018年に「スケッター」事業を立ち上げる。