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大学4年で陸上競技をやってます 趣味はカフェ巡りと読書です。

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    僕を救ってくれる人たち

    昨日あるアーティストのライブに行きました。 僕にとって生き方を教えてくれる人たちなんです。 その人たちは、FAKYというガールズユニオンです。 僕がFAKYに出会ったのは、Hinaさんというメンバーのファンになってからライブに行くようになりました。 5人組の彼女たちは、それぞれ個々での活動もしていて、一人一人の個性が違っている中でも、グループへの気持ちが一つになっているからこその団結力を感じます。 だからこそ、一人一人の個性的なダンスや歌表現の仕方がたまらなく癖にな

      • 目標の立て方

        貴方には、目標はありますか? その目標はなんのための目標ですか? いつまでに達成しなければいけないのですか?  こんな風に、僕は考える。そもそも、なぜ目標を立てているのか、いつまでに達成しなければいけないのか。そこを考えていかなければ、達成することができる可能性が限りなく0に近くなる。では、実際どう目標を立てていくのが良いのか。僕の経験を踏まえて書いていきたいと思います。   長期的にどうなりたいか。これが一番はじめにやることです。5年後や3年後どうなっていたいか。人によって

        • 夢と目標

           僕は教育実習に行った時に、高校生の何人かに将来どんなことしたいか聞いた時、特にないですと返ってきた時びっくりした。確かに、どんな風になりたいかなんてわからないよなんていう方はたくさんいるのかなと思いつつも高校生という年代で夢や目標がないとなるとどう大学で過ごすのかなと少し疑問でした。  よく、幼稚園生や小学生に将来の夢はと聞くと、希望のある夢がたくさん出てきます。何のに、高校生や大学生になるといきなり特にありません。なんていう風になる。理由は一つ、現実を知るから。自分の可能

          • 大学4年間

             世間では、多くの人が大学を卒業し就職という道を選んでいる。そんな中で、高校時代の友人に会って話している中で、あることに気づいた。大学の4年間で人柄や人間性それに人間関係などもある程度決まってくるのではないかと思いました。ある程度の自我があり、多くの事を自己判断で行う。さらには、お酒を飲むことができたりもする。お金も稼ごうと思えばいくらでも稼ぐことができる。ここが別れ道なのかと思っています。特に、悪いとかではなく、あくまで本当にそれは大学生で、経験することなのか。そもそも、大

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            2022年

            僕にとって、何もかもが変わった。  今までの人生で、一番長くやっていた陸上競技を辞めた。陸上以外に何か熱中できる事を探すことができるのか。就職活動する中でも、自分の変化はすごく理解できた。  就職活動をしていく中で、自分の考えていることの言語化することの難しさや人を必要以上に信用することで、自分が損をすること。他にもたくさんの事を学んだ。それと同時に今までの自分ではなくなった。成長した部分がたくさんあるのはいいが、特に今までの自分しか知らない友人にあった時に話題に困る。そ

            自分のいる環境を誇ることができるか

             僕は今いる内定先では、自分の会社を誇ることができています。だがしかし、今までの大学なんかは誇ることができません。何故なら、自分が誇れるような事をしてこなかったこともあります。それと、自分がその環境に合っていなかったといえるのかなと思いますし、合わせる努力をしようと思えませんでした。沢山の選択肢があった中で、自分で選んだ道を正しい道にできなかった自分自身が良くなったのではないかなって思います。  具体的に、何をすれば良かったのか。どんな選択をすれば良かったのかを考えてみると次

            僕には夢がある。  それは、今まで自分に関わってくれた人を豊かにしたいという夢だ。  綺麗事だと、言われることだってあるし、自分でも本当にそれが、自分にとっての豊かさにつながるのかなと思うこともある。 ただ、4月から働く会社で10月から働き始めて考え方が変わった。自分にとっての豊かさは、周りの人が豊かになって初めて感じるんだなと思いました。たとえ、自分一人でお金が豊かになろうとも自分一人ではどうにもできない。物を買うにも食べ物を食べるにも、関わってくれる人がいて初めてぜいた

            努力と客観的評価

            最近、内定先のアルバイトの店舗の店長と一緒に帰る機会があり、努力の話について話しました。 1、努力とは結論として、努力は主観的に評価するものではなく、客観的評価であるということです。  一つ話していて感じたこととして、自分の目指していることに対して、方向性を持って努力を本気ですると、自然に努力を積み重ねているということです。自分は、自分なりに頑張って努力しているということは、本気で努力している人からは言葉として出てこないのかなと考えてます。  なぜか、というと誰かに認めら

            誰にでもできることをやる

            突然ですが、貴方は誰でもできることをやってますか? 例えば、少し遊ぶ時間を削って自分に今足らないことを学んだり。 はたまた、自分が将来あやりたいことに向かっての知識であったり。 朝早く起きることや勉強をすること このようなことができているだろうか。 ほとんどの人はできていない。 なぜか 1、面倒臭い この理由がほとんだろうか。 そもそも、自分の好きなことの時間を削る意味がわからないなんていう人もいるかもしれない。 ただ、考えてもらい。  何か成功したいと思うとい

            環境の変化での人の変化

            最近、学校の授業の一環である通信制の高校のスクーリングのボランティアに参加しました。 スクーリング 教育実習に行った僕が感じた、全日制との違いについて書いてみようと思います。 1、学校の雰囲気 まずは、雰囲気です。どこか活気があるのは学校なのかなと思っていました。 しかし、通信制ということもあって少し、先生たちも冷静沈黙で、一人一人に対して向き合うみたいな形になっていました。 全日制は、僕の勝手な解釈ですが、40人に対して、一人一人に向き合っていないように見えます。

            熱狂するって一番強いのかもしれない。

            先日、友人と話していて何か一つのことに、対して熱狂することって、すごい力を持ってるのかなという話をしてました。 実際に僕は、10年陸上競技をしてました。その流れで、来年から働く会社の内定を貰った直後から、会社について調べとにかく会社に対して気付かないうちに熱狂していました。 逆に、友人はというと、100%注ぎ込めることが見つからないで困っているようでした。 100%注ぎ込めることが有れば、すごい力を持っているのは本人も分かってはいるけど、それが見つからないと話していました

            内向的か外交的か

            最近本で、静かな人の戦略書というものを読んでみて今の自分の事と照らし合わせすることができたので、少し書いてみようと思います。 1、内向的な人まず、内向的な人とはどんなひとなのか。 人前に出ることを嫌がる。 とにかく、情報収集をする。 目の前の一つのことに集中する。 自分の意見を言うことが得意ではない。 自分自身に自信がない。 こんなところだろうか。 そんなたちに、とって世の中は地獄でしかないんだということが少しばかりわかった気がする。 何故か。 それは、と

            10月を振り返って

            10月も終わり11月になったので、この1ヶ月間の振り返りをしてみようと思います。 1、内定者アルバイトまず、初めというよりほぼこれしかないです。 僕が一番やりたかった、眼鏡屋でのアルバイト生活が始まりました。 4月から働く会社で働くということで、日々勉強する毎日でした。 接客業自体初めてで、眼鏡を売るのも初めての一大学生が1ヶ月でどんなになるんだろうか。そう思っていました。 ある意味そうなり、初めのうちは自分の中でも意外と自分にもできるのでは無いかと思いながらやるこ

            ある会社の人事の人から聞いた選考過程の話

            こんにちは、ryotaです。 今日は、ある会社の人事の方と食事に行った時に話した事を少しだけ書いてみようと思います。 ほんの一部ですが、参考になればいいです。 1、人事の見ていること まず、就活する際に履歴書やエントリーシートなどの書類などを提出し その後書類審査などがあると思います。 その時、見られているのは、志望理由や学歴など様々なところが見られている。 そもそも、書類審査は多くの人の中から次の面接の選考に進んで欲しい人や話を直接聞いてみたい人を通すんだと思い

            自信なんて1ミリも無い

            僕は、よく周りの人に言われる。 自分に自信があっていいね って。 結論、僕からしてみれば自信なんて、 1ミリも無い。 むしろ、怖さの方が何倍もある。 何か人前に立たなければ行けない場面では、緊張するし、本当に自分ができるのかどうか不安で不安で仕方ない。 でも、こんなことで不安になってていいのかなってよく思うようにしている。 だって、自分が目指している人たちは自分の何倍もの人の前で話す。 それに、自分よりも経験値が圧倒的に高い。 そんな人を目指すのに、挑戦す

            ある会社の社長さんとご飯に行った感想

            今回ご飯に誘っていただいた会社は、自分が最終面接で落ちた会社でした。 僕自身もその会社の社長さんが好きで入社したいと思っていた会社でした。 結果から言うと、最高に楽しかったです。自分がまだ経験してないことや、これからどう経験していけば良いのか、努力のした方などいろんな事を教わりました。 1、お金の話そもそも、皆さんはなんのために働いているのか。お金の為に働いているのは、ほとんどの人がそうなんだろうなと思います。 ただ、それだけで終わっては、いけない。 経験というお金