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webで読める記事まとめ

2021/1/27更新

暑くて臭くて底抜けに笑うアパラチアン・トレイル(山と道Journals)

2019年アメリカ東海岸アパラチアン・トレイル3500kmの連載です。2015年PCT、2017年CDTに続き3度目のロング・ディスタンス・トレイル。ATは最初に歩くトレイルとして知られていますが、僕はトリプル・クラウンを達成する最後にハイクしました。ゆえにちょっと奇妙なハイキングになり、そこがまた面白くもありました。

コンチネンタル・ディバイド・トレイル放浪記(山と道Journals)

2017年に歩いたコンチネンタル・ディバイド・トレイルの5ヶ月強に及ぶ旅行記です。山と道はウルトラ・ライト系のブランドとして有名ですので、ハイカーが読むことを想定して、アメリカのハイキングカルチャー、そして日本で人気のUL系との違いについて触れることが多い連載となりました。

HIKERS’ CLASSICS  河戸良佑 (山と道Journals)

僕が初めて長距離ハイキングをすることになったネパール滞在話と、2019年にハイキングしたアパラチアン・トレイルのプロローグ的な話です。

HIKER TRASH~CDTアメリカ徒歩縦断記~(container)

こちらはanna magazineのwebメディアcontainerでの連載です。内容は2017年のコンチネンタル・ディバイド・トレイルについてで、山と道journalsと同じ場面ですが、話が重なることはほとんどなく、両者を読んでより楽しめる様にしています。anna magazineは女性向けの媒体なので、この連載ではアメリカのハイキングの空気感を伝えようと記事を書きました。

OUTSIDER STORE / Interview: Ryosuke ‘SKETCH' Kawato(英文)

イギリスのoutsiders storeのwebページで紹介されたインタビュー記事です。これはアパレルブランドrototoと一緒に手がけているHiker Trashというハイキングカテゴリーがあり、そのソックスをoutsiders storeで取り扱うことになったので、インタビューを受けたのですが、ソックスではなくほとんど僕自身のことを記事にしていただいていたので、ここにも含めておきました。英文なのでいつか日本語訳をnoteに紹介できたらなと思っています。

Japanese artist and thru-hiker Ryosuke Kawato draws the PCT(英文)

パシフィック・クレスト・トレイル協会に紹介された記事です。自分でも何故僕が? と思いましたが、当時アジア人はトレイルに少なく、そして何よりも絵を描きながら歩いていたことが、興味を引いた様です。その後縁があってPCTAのTシャツデザインもさせてもらいました。(もう販売サイトがなくなってしまいましたが……)


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Ryosuke Kawato

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基本的には無職。イラストや文章で日銭を稼いでいます。 1年の半分はアメリカの山中を徘徊しています。 いつか、鳥貴族と仕事をするのが夢です。