KEIKO Niina

私があらゆる私のすべてを愛し、私が私らしく、その時その時変化する自分とともに、今この瞬…

KEIKO Niina

私があらゆる私のすべてを愛し、私が私らしく、その時その時変化する自分とともに、今この瞬間を生きる旅。私のこの人生という旅の、魂の冒険の、心の詩をありのまま、したためたいと思います。

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「私を生きる」という贅沢

私にとっては、 「私を生きる」ということが 最高の贅沢であり、悦びである。 私にとって、本当に幸せなこと、 悦に浸るその感覚。 何がそれを感じさせてくれるのか、 それは全て私の心の奥底の、 魂と繋がった泉が教えてくれる。 その泉は尽きることなく、 日々変化し一瞬たりとも同じ形をとどめない 私の心の美しい花の花びらが 一枚一枚剥がれ落ちるごとに、 新しい情熱の流れが沸き上がり、 それは私の新しい生命となり、 私の身体を駆け巡り、 私の感情となりイメ

    • わくわくする気持ちは、本当の愛。

      愛には色々な形があるから、 私は、人が創り出す感情、体験、あらゆる全ては 愛だと思うけれど、 今、改めて、 「わくわくする気持ち」というのは、 何の損得勘定もない、私の本当の純粋な愛だと痛感している。 痛感しながら、100%その気持ちを信頼しようと、 今改めて、決意している。 「わくわくする気持ち」は、 本当の純粋な愛で、 自分の魂からのゴーサインで、 自分の流れと全体の流れに沿っているというサインで、 努力なしでできる自然な自分の行為だというサインで

      • 「愛」が誰かに拒絶されることは絶対にない、ということ。

        私は昔から人に頼るのが苦手だった。 色々な理由があったと思うけれど、 一番の根本的なところにあったネガティブな理由が、 相手に拒絶されることへの恐れだった。 多分、子どもの私が、親や周りの人の何かしらの反応を、 「拒絶された」と勘違いしたのだろう。 今朝、また深く腑に落ちたのだけれど、 私の心も身体も魂も、 この地球や宇宙を創造している無条件の愛で構成されている。 私の全てが愛でできていて 愛が欠けることなどあり得ないので、 それを誰かに補ってもらう必要

        • 思考と私、感情と私。

          私は8年ほど前から、心地良く幸せな自分で生きることに チャレンジし続けているのだけれど、 いつも新しくさらに心地よい自分に生まれ変わるシーズンは、 既に古く新しい自分には不要になった思い込みや感情が デトックスされて表に出てくる。 新しくさらに心地よい自分になるためには、 そのデトックスの時に、出来る限りリラックスして、 思考や感情をできるだけ心地よい方向へ 少しずつ自分で軌道修正していくことが必要になる。 習慣化しているものを軌道修正するのは、なかなか手こ

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        「私を生きる」という贅沢

          自分の、思うままに。

          誰かに正解を 教えてもらいたいわけじゃない。 正しいやり方や答えなどないのだと、 どこかで知っているからだと思う。 ただ、 自分の思うままに、 自分の足で、 歩み続けたいのだ。 それが何より、 楽しいから。 それが何より、 私にとって、大切なことだから。

          自分の、思うままに。

          ボーダーレスの世界。

          私はいつも 前向きで 純粋な 一つのエネルギーだ。 地球の流れに乗っている。 宇宙の流れに乗っている。 自分のやることなすこと、 すべての境目が なくなっていく。 そして私は ずっとただ、 ここにいることに気づく。

          ボーダーレスの世界。

          シンプルな、私で。

          答えもなく、 正解もなく、 ただ、 好奇心のままに 毎瞬を、 新しい今を、 楽しむだけ。 すごく、すごく、シンプルだ。 顔を洗うこと 歯を磨くこと 食べること マンガを読むこと ゲームをすること 書くこと どこかに行ってみること その瞬間に、 「これ」と思うことをやる。 ゆっくり選んでもいい。 なんであろうと、 どんな自分だろうと、 ただ100%で、それを楽しむ。 「今」という永遠の連続だけが、 ここにある。

          シンプルな、私で。

          どうせ、いつかは。

          どうせ、いつかは死ぬ。 だったら、今、楽しい方を選ぶ。 以前の私なら、 そう思っていた。 今はまた一つ、真実が新しくなった。 どうせ、いつかは、 すべての願いが叶う。 そしてそれは、 ずっとずっと、 続いていく。 だから、私は、 今、楽しい方を選ぶ。

          どうせ、いつかは。

          アイデンティティさえ、手放したところで。

          心の赴くままに生きていると、 どんどん自分の変化のスピードが早くなって、 毎瞬、毎日、 どんどん違う自分になる。 でも、真ん中の光はすごく大きくなっていくし、 そこは産まれたての私の感覚に近い感じがする。 自分と他人を、自分の意識で頑張って分けて 個を保つ必要がない。 今日はそう、思った。 自分はもともと完全なる一つのエネルギーで、 常に広がり続ける創造のエネルギーと 繋がっているのだから、 自分を自分で肯定する必要がないのだ。 そんなことをしなくて

          アイデンティティさえ、手放したところで。

          自由ということ

          この世界は、 全員が、神様だ。 みんな、 Birthdayは一つ。 その源は一つ。 でも、 だからこそ、 一人ひとりの神様が、 全て違う。 それぞれに、違う。 だから、 私の世界は、 たった一つ。 他の誰とも 違うのだ。 それが、 私達が産まれた時から、 いや、そのもっと前から、 ずっとずっと自由で、 唯一無二の存在だということなのだ。

          自由ということ

          内側と外側の世界

          自分の内側を 本当の眼差しで 見つめるほどに 内側の世界は光を増していく。 時空を超えて、どこまでも。 内側の世界の光が増すほどに 外側の世界の光も 増していく。 互いに 反射して 強く、眩しく、どこまでも。

          内側と外側の世界

          自分らしく生きることは、本当の無限。

          自分らしく生きることは、 ありのままの自分で生きること。 ありのままの自分で生きることは、 一見すると、 色んなことを諦めることのようで、 でも実は、 無限の可能性の中で、 心を自由にして生きる、 本当に無限な生き方だ。 どこまでも、自由に。 どこまでも、心地よく。 青く、澄みきった空のような自分で。

          自分らしく生きることは、本当の無限。

          心が現実に現れる魔法

          自分の内側の世界が 現実に現れる魔法というのが、 この世界には存在していて、 この魔法の素晴らしさと、 自分自身の存在の美しさを知ると、 もう、 どんなエンターテインメントも、 これには敵わないのだ。 この地球で自分を生きること自体が、 何よりの、 エンターテイメントになるから。

          心が現実に現れる魔法

          私という命の役割

          これまでの人類の一歩一歩、 これまで生きてきたすべての人の一歩一歩が、 今の私の命に繋がっている。 これまで生きてきたすべての人の 感じた想い、体験した人生が、 今の私の命に繋がっている。 私が、今、このときに生きている、 この命の役割を、 大切に、ありがたく、 まっとうさせていただきたい。 歴史の物語を見ていると、 心から、 そう思うのだ。 少しでも、幸せに。 少しでも、豊かに。 少しでも、平和に。 昨日より、 少しでも。

          私という命の役割

          ぼーっとする日の、パンケーキ。

          パンケーキは、 ぼーっとする日に丁度よい。 ふわふわのパウダーに お陽さま色の卵を入れて、 ミルクの代打でヨーグルトを交ぜる。 ほんのり甘い柔らかなパンケーキは 私を 無意識の旅に さらに深く深く 連れていってくれる。

          ぼーっとする日の、パンケーキ。

          私の道。

          私がすること 私が考えること 私が感じること すべてに、価値がある。 この瞬間、瞬間、すべてに。 だって、 私自身が私の道そのものなんだもの。 私の 可愛らしくて、 美しくて、 力強い、 かけがえのない、 唯一無二の世界が 現実に 反映されていく。 葛藤のある瞬間も、 すべてが、 これをサポートしてくれる 宝物。 すべての人が作る、 自分だけの道。 すべて、 それぞれの美しさがある。 人はなんて、 美しくて、 可愛らしいんだろ