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【協力隊日記】銀行が1番ハードル高い説

どーも。 南ア地方都市の生活と青年海外協力隊の事について、 テキストしてます。いつか誰かのためになるように。  
最近は帰ってからどうしよう、をひたすら悩んでますが結論が出ません。

英語圏で暮らすにあたって

英語圏で、もしくは自分の母語ではない国で暮らすにあたって、トラブルはつきものです。しょっちゅう起こるし、日本ほど対応が親切ではなかったりするので、困惑することもしばしば。
特に、「自分のせいではないですよ、だから私に言われても」みたいな対応をされることが多くて、腹立ちます。

今まであったトラブル

今まで経験したものでいうと、
・不動産屋での契約
・スーパーでの会計ミス
・部屋の不具合、設備の故障
・インターネット契約からの不具合
・その諸々

その中でも1番大変だったのは銀行

その中で1番分からないのは、間違い銀行でした。
トラブルの内容は、デポジットが返ってこなかったのと、カードが使えなかったのと。
お金関係だから相手もシビアになるし、分かるけどすごい対応が冷たいし、後回しにされるし、本当にわけわからんことが多かったなあ。

結論、銀行での対応がスムーズにできると暮らしていける自信がつくのではないかと思う、今日この頃。そこまでの道のりはまだ長そう…。

以上。

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