見出し画像

厄年は意外と信憑性あるのかもしれない。

昨晩友人からメッセージが来た。

友人「12月半ば1週間か2週間地元帰るから空いてる日あったら遊ばない?」

大卒後地元に帰ってこなかった奴だが、先月2連休を取って帰省してきていた。もう帰省してくるらしい。

僕「また帰って来るのかい😏実は僕も腱鞘炎酷くて休み貰ってるんだよね。いつまで休みになるか不透明だから日にち合えば遊ぼうぜ。」

友人「実はあれからまた体壊して12月まで休職することになりました。やっぱり無理したら駄目だね。」

僕「お疲れ様。」

お互いボロボロだね と笑いました。

この友人だけではなく、ここ1〜2年上手くいかない友人が周りに多い。もちろん僕も。


僕が前の会社を退職したのが2020年。2021年は就職に何度も失敗2022年は仕事こそしているが、腱鞘炎を発症して転職を考えらなければならなくなってきている。
あんまり気にはしているつもりはなかったが実は、

2020年<前厄 2021年<本厄 2022年<後厄
なのである。

この友人も2021年に転勤させられ今の職場へ。2022年から体調を崩しがちになり、希死念慮すら経験している。そして現状休職中だ。

2021年<前厄 2022年<本厄 2023年<後厄
なのである。(友人は遅生まれの同学年)

僕は一応、本厄の年に厄祓いは済ませている。あんまり効力はないような気がするが。
こういうのは気にしないタイプなのだが、こうも重なると何か関係があるように感じてしまう。
友人は多分厄祓いはしていないと思う。
これはまた厄祓いしてもらいに行ったほうが良いかもしれない🤔

あ、でも来月は厄年じゃなくなるか… 友人が厄祓いしたいって言ったら一緒に厄祓いしよ。

まぁ大きな怪我や大病を患った訳ではないから良い方かもしれない。と思おう。
来年は上手くいきますように。

つたない者ですがサポートといただければこれからのモチベーションがグッと上がります!よろしくおねがいします!いただいたサポートはこれからのnote活動の糧にします!