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【自己紹介】料理レシピ本大賞 in Japan【エッセイ賞】に応募したい!#もしも叶うなら

..........小さい時から作文が好きです。
何度も*国語のエッセイでクラストップになったことがあります。

*海外育ちなのでここでの国語は英語のこと。

私は最近(先月?)、
『note』 を始めたばかり。
料理と書くことが好きな → 『閑人』です。

【正直:自分自身の日本語能力には自信がないです!】

が・・・
なぜ『料理レシピ本大賞 in Japan』に応募しようと思ったのでしょうか。

妄想か? 野望か? 無理か…


と・・・ 
自分のキャパを超えることを分かった上でも、

『レシピ保護区』


というレシピエッセイ本を作りたいです!

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『香港』・・・
私が生まれた場所。

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「King of Kowloon - 九龍皇帝」ー 曾灶財(ツァン ジョウ チョイ)
2019年8月:六本木 OTA FINE ARTS にて
https://www.otafinearts.com/ja/exhibitions/19-king-of-kowloon/

2019年に香港は激動の時代に洗礼され、
多くの伝統香港食文化は、
これから徐々に消えて行くと予想されます。

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アーティストさんから使用権の承諾はいただきましたが名前は非公表にして欲しいとのことなので、
予めご了承ください。

だから・・・
私の記憶に残された『食の記憶』と、
私の『創作レシピ』を、
エッセイレシピ本という形で残してほしいです。

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例えば・・・
英語を勉強したら、
力試しのために英検を受けますよね?

目標・・・
が無ければ、
なかなか活動のエネルギーが沸いて来ないよね?

やっと・・・
明確な目標が浮かびました!

それは・・・
自分が書き溜めたレシピと、
自分が感じたことを

『本』にします

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コロナ前に料理教室を経営してた頃のレシピ。こんなにレシピ作ってたっけww

本・・・
にしたら、
力試しで、

『料理レシピ本大賞 in Japan』


応募します!

#もしも叶うなら・・・
エッセイレシピ本を出版したいです。

お料理を・・・
作らない方に読んでもらっても
『そうなんだ!』
『なるほど!』
『香港に行ってみたい!』
『日本のどこかで食べられるかなぁ。』
『どんな味かな?気になる!』
『泣ける…』
『ウケるwwwww』
のようなコメントを頂けたら…? すっごくうれしいです。

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以上が、私が『料理レシピ本大賞 in Japan』に応募したい理由です。


本を作りたい!

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レシピを作ってるときのメモ帳。のちのち読んだら「何を書いたの?」となる意味不明の数字や記号や、水で滲んでしまった読めない字ばかり!

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