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【参加者1,000名越え!】豪華ゲスト登壇キャリアの祭典「プロティアンフォーラム2023」中身大公開!Part1

こんにちは。プロティアン・キャリア協会の栗原です。

今回から、8月26日に開催されたプロティアンフォーラムについて、4回に渡り、中身をお伝えしていきます。

「プロティアンフォーラムって何?」という方は、まずはこちらの記事をお読みください!

今回は、以下3つのプログラムをご紹介します。


では早速、始めます!

◆プロティアン人生に活かすアドラー心理学~生涯現役を志す人に著書66冊のアドレリアンが勇気づけエール!~


登壇者は、ヒューマン・ギルド 代表/アドラー心理学カウンセリング指導者の岩井 俊憲です。72歳でYouTuberデビューされています!

岩井 俊憲様

経営者、研修講師、カウンセラー、大学/大学院教員、中小企業診断士、著者など変幻自在のキャリアでご活躍の岩井様が、ご自身の自己決定論、目的論、共同体感覚、勇気づけを中心にお伝えしてくださいました。

見どころポイント!
①膨大なアドラー心理学エッセンスを、あなたに向けぎゅっと濃縮!
②キャリア形成で起こる迷いや恐れ、乗り越える秘訣を伝授!
③真のアドレリアンの「在り方」に触れる、濃密で温かな50分間

■受講者様の声
アドラー心理学のキャリアに対する活かし方、プロティアンへの関心が高まりました!(企業の営業、マーケティング部門 50代)

岩井先生の「8掛人生」「今さらではなく今から」というスタンスに大変感銘を受けました。「共同体感覚」相互尊敬相互信頼していく、組織のダイバーシティという観点へ非常に活かせる考えだと感じました。(企業の人事部門/キャリア支援室 30代)

「勇気づけ」はとても心に刺さりました。もっとアドラー心理学を勉強したいと思いました。(企業の人事部門/キャリア支援室 60代)

グラレコ(グラフィックレコーディングの略。ミーティングや講演の内容を、文字とイラストを使って記録すること)を特別公開します!

概要をサクッと理解したい方はご覧ください。

プロティアン人生に活かすアドラー心理学_P.1
プロティアン人生に活かすアドラー心理学_P.2

当日ご参加できなかった方や、もう一度プログラムを見返したい方、この記事でプロティアンを知り、興味を持たれた方などのために、ただ今アーカイブ動画を無料プレゼントしています!

こちらからご登録いただけると、すぐご覧いただけますので、ぜひこの機会をお見逃しなく!(所要時間2分)

◆今話題のリスキリングとキャリア教育の関係~最新の情報や地方における事例など、内容盛りだくさん!~


登壇者
三田国際学園中学校教頭 内田 雅和

内田 雅和様

一般社団法人 愛 南魚沼みらい塾理事 倉田 智浩

倉田 智浩様

内田様には、三田国際学園における最新のプロティアン教育情報をお話いただき、倉田様には地方での活動として新潟における「愛 南魚沼みらい塾」の各事例をご紹介いただきました。また、それぞれの代表者による座談会を実施しました。

見どころポイント!
①廃油を石鹸に!?三田国際学園の「学びを学ぶ」コンピテンシー教育がすごい
②南魚沼で「子供たちのやってみたい!」を形にする、第3の居場所YouKeyプロジェクトとは?
③大人が学ぶのはカッコいい!楽しくリスキリングして豊かなキャリアを

■受講者様の声
国がリスキリングしなさいというからみたいに外発的に学ぶのではなく、自ら主体的に学び続けたいと思った。学び続けるのは本当に大好きなので、いかに人に感謝される形でアウトプットできるかだと思った。(企業人事関係者 20代)

リスキルと聞くと、キャリアを積んできた方が学び直すという認識がありましたが、学校が舞台のキャリア教育といことで、内容が新鮮でした。(コンサルタント 30代)

「学びこそ、人生における最大のごちそうである」はシンプルに心に刺さりました。この思いをまずは自分が実践して、周りを巻き込めたらと思いました。(所属部門のHRBP的立ち位置 50代)

今話題のリスキリングとキャリア教育の関係_P.1
今話題のリスキリングとキャリア教育の関係_P.2

動画アーカイブ無料プレゼントはこちら!(所要時間2分)

◆アスリートは何の為にスポーツをしてるの?~日々の鍛錬、厳しい戦いを通じて得た事は何だったのか~


登壇者
USEN-NEXT GROUP スキークラブ​北京オリンピック日本代表 古野 慧

古野 慧様

進路相談特化型コミュニティconnect代表 石津 大地

石津 大地様

22年北京五輪代表スキーヤー古野様と、現役サッカー選手かつ進路相談コミュニティ「connect」を運営する石津様と共に、競技経験から得た「勝利」だけでない真価に目を向け、未来を考えるヒントを探りました。

見どころポイント!
①ここまで考えてるの!?若きトップアスリートのキャリア思考を公開
②スポーツ領域に留まらない!アスリートのデュアルキャリアに切り込む!
③キャリア視点で見る、メジャー競技とマイナー競技の違いとは!?

■受講者様の声
本学の体育会学生のキャリア系授業で石津さんや古野さんのように社会に出てスポーツやその他で活躍している人の生の声を届けたい。(企業の人事部門/キャリア支援室 30代)

小5の息子もサッカーやっており、評価者が違うと違う評価されますが、自分にフォーカスしているのでめげないです。自分の課題と戦っています。別で興味のあるプログラミングにも自分から取り組んでおり、これからもそんな息子を支援していきたいと改めて思いました。ありがとうございました!(大学でキャリア支援 40代)

「自分たちで環境を作る」と言う点に興味を持った。やりたいことを実現するために何が必要で何ができるのか、内省を重ねられて働きかけ、出された結果が現職に繋がっているのだと感じた。企業側としても、新しいことに挑戦する価値を見出せるような働きかけではなかっただろうか。(キャリア支援者 60代)

アスリートは何の為にスポーツをしてるの?

動画アーカイブ無料プレゼントはこちら!(所要時間2分)

今回は以上です!引き続き、noteで各プログラムの振り返り&グラレコを紹介していきますので、お楽しみに!
 
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