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ワークを通してプレスリリースを書いてみよう!| わたしがアドレカレッジで得たモノ

プラスカラーでは、「アドレカレッジ(ADOREcollege)」という、”やってみたい仕事の適性をたしかめる”ことができる【選考なし・1日完結型・完全オンライン】で参加可能な”ビジネス体験の場”を提供しています。ここでは、プログラムの1つである、「プレスリリース」プログラムに参加していただいた方々からの声をご紹介していきます。

プレスリリースプログラムの目的とゴール

本プログラムの目的とゴール (6)

《目的》
メディアに向けた、情報の提供・告知文章であるプレスリリース。
広報活動の基本とも言える、プレスリリース作りを体験します。
《ゴール》
何かを伝えたい、知ってほしい時に【プレスリリースという手法があり、その作り方】を理解している状態を目指します。

プレスリリースの作成で大切なことや課題を可視化し、自分なりに考える

アドレカレッジのプレスリリースプログラムで得られる経験とは、一体どんなものなのでしょうか。ご参加いただいた方の声を一部ご紹介します。

『文章を考えるという点では記事執筆などと同じでも、意識する点や考え方が大きく異なっており、とても難しく感じました。しかし、プレスリリースは「団体として」書くためフラットな立場で書くことや、数字や情勢を盛り込み、「信頼できて、読みたくなる文章」について考え直すきっかけになり、大変だったけれどとても充実感があります。』

『誰かに自身が何かを提供することが、非常に難しいことだと感じました。どのようにアピールすれば良いのか、どのように見せたら魅力が伝わるのか。他ではなく、私の提供するものを選んでもらうにはどうしたら良いのかが最も考えさせられた点でした。プレスリリースに限らないことかもしれませんが、仕事をするためには幅広く深い知識が必要なのだと身を持って感じさせられました。』

『伝えたい情報がたくさんある中、簡潔に伝えることは難しいと感じました。そこで、簡潔に分かりやすくするために数字を使うことや、違った言葉を使うことを学びました。自分のオリジナルのアレンジやデザインを出来たので楽しく出来ていたと思います。相手のことを想像出来たり、自分のやり方ができる業務が私に向いていると感じました。』

プレスリリースを体験するならアドレカレッジ

本プログラムでは、メディアに向けた、情報の提供・告知文章(=プレスリリース)の作り方を講義スタイルで学んだ後、実際にプレスリリースを書き上げるまでを実践します。

また、本プログラムは「広報パック」に含まれています。「記事執筆」「広報戦略」とともに、これから広報職に就きたい方にオススメです!

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※この記事に含まれる情報は公開時点のものであり、プログラム内容は変更となる場合があります。
※アドレカレッジのご利用に関しては、ショップの「READ ME(利用規約)」をご確認ください。

執筆/プラスカラー長期インターン生 misa

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