谷津 孝啓

ボノ株式会社 取締役COO / 丸の内ヴィクトリーナ 代表 / ヴィクトリーナ姫路公認応援団長 / 社会課題をテクノロジーで解決するソーシャルチャレンジャープログラム(http://garakuta.tokyo/socialchallenger

オンラインワークショップ開催にあたって意識すること①

新型コロナウイルスの感染拡大の影響で首都圏を中心に在宅で仕事をする人が増加していて、「テレワーク疲れ」なんて言葉もニュースサイトなどでは頻繁に目にするようになっ…

あったかい企画には材料がひつよう

今日は企画づくりについて、僕なりにまとめてみたいと思う。 広辞苑で企画を調べてみると 計画を立てること。また、その計画。もくろみ。くわだて。 と出てくる。 また…

これからの「まち」をみんなで対話するサービスの立ち上げ

2020年4月1日にLocal Dialogueというサービスを立ち上げました。 Local Dialogue http://ld.garakuta.tokyo/ 僕の役割はサービス全体の設計・運用、ファシリテーター養成…

ビジネスパーソンが地方創生で気をつけること【取材編②】

前回の記事で企業による地方創生の活動でビジネスパーソンが地域の方々から信頼を得ることが難しいことについて触れたが、今回はその理由について深掘りしていきたい。 ■…

ビジネスパーソンが地方創生で気をつけること【取材編①】

僕たちのソーシャルチャレンジャー事業と株式会社VSNのバリューチェーン・イノベーターを掛け合わせて「地方創生VI」という事業を展開していることは以前の記事でも書かせ…

プロバレーボールチームの応援団長になって感じたこと

日本初のプロバレーボールチームであるヴィクトリーナ姫路の応援団長(関東)となって2年半。応援団長を続けてきて感じたことを纏めてみる。 ■各地に仲間ができる 応援団…