とものり | 地道にサイト戦略を考える人

ウエイター→コーヒー焙煎→喫茶店店長→アクセサリーショップ店長→SEOライター→コンテンツマーケター→サイト分析/戦略立案→ブランディングへ。2020年4月に百人一首の英語翻訳完了。イラスト/翻訳/サイトも運営中。https://colorespapeles.com/
    • PICTOSCAPE(イラスト)

      • 28本

      お金にも信用にも変換されないとしても。絵を描いている瞬間が取替不可能なことを発見。それからの記録。

    • TRANSCAPE(外国語と翻訳)

      • 8本

      翻訳のプロセス。独学で自分の方法で翻訳してきたことを、そのまま公開しています。

    • PHOTOSCAPE(写真撮影)

      • 4本

      日常生活者の目の前を、当たり前に過ぎていく映像。その断片を落ち葉拾いのようにコレクトしていく記録です。

    • LINGUASCAPE(エッセイ)

      • 11本

      15才からの23年間、ぼくは言葉を「自分に対して世界の成り立ちを説明するため」に使ってきました。これは、2018年6月から、自分以外のひとに向けて書き始めた日常の記録。

    • CAFESCAPE(コーヒーと自家焙煎)

      • 8本

      「世界中の焙煎を愛する人たち」に連帯感を抱く、元喫茶店店長会社員のコーヒーへの想い。世界中の日常のコーヒー。その裏側には、コーヒーに魅せられた人たちがたくさんいて、今日も淡々と焙煎をしています。

Resonance in spoons and folks.

日本語の歴史と構造分析(語彙、文体、文字、発音)。民主的な生活言語としての日本語試論

概要:東アジアにおける漢字の歴史私は幼少期から「日本語って難しいな」と感じ続けてきました。 これは、その難しい日本語の歴史と仕組みをわかりやすく整理/説明し、日…

再現性が高いSEO記事の書き方(20ステップ)。費用対効果計算式と長期計画の立て方

この記事は、さまざまな状況におられる記事制作者が、一人でも多く、現場の混乱を整理し、「記事作成の運用方針」を明確に定義し、良い記事作成の体制を継続できるようにな…

100句の百人一首を英語に翻訳した後に思うこと。ずっと誰かのためだけに何かを行ってきた人のために

なぜぼくは、100句の百人一首を翻訳しているのだろう? なぜぼくは、100句の百人一首を翻訳しているのだろう? それは、誰よりもぼくが自分自身に問いかけ続けた質問でし…

向こう側を見る子どもたち

見上げて撮影する男。