三年鳴かず飛ばず

東京の世田谷区、小田急線の祖師谷大蔵駅から歩いて20分ほどのところにある大蔵という地域。川が流れて、畑があって、少し歩くと山があるゆったりとした時間が流れる場所です。この場所で、名前も、コンセプトも、まだ決まっていない住まいが生まれ、育っていく過程をまとめていきます。

三年鳴かず飛ばず

東京の世田谷区、小田急線の祖師谷大蔵駅から歩いて20分ほどのところにある大蔵という地域。川が流れて、畑があって、少し歩くと山があるゆったりとした時間が流れる場所です。この場所で、名前も、コンセプトも、まだ決まっていない住まいが生まれ、育っていく過程をまとめていきます。

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    題名のない日常

    どんな家でも、どんな場でも、そこにはつくる人たちの想いや記憶があり、暮らす人たちが育む歴史があります。 このnoteでは、東京・世田谷の大蔵というまちに新しく生まれ…

    題名のない日常

    題名のない日常

    どんな家でも、どんな場でも、そこにはつくる人たちの想いや記憶があり、暮らす人たちが育む歴史があります。

    このnoteでは、東京・世田谷の大蔵というまちに新しく生まれる暮らしの場にまつわる出来事、関わる人たちの想い・考えなどを思い出のアルバムのようにまとめていきます。

    私たちが大切にするのは、“私”や“あなた”の存在を認め合うこと。
    大蔵の暮らしの場は、様々な人が集まって暮らすこと以外、まだほと

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