見出し画像

身近な死と自分の夢の関係性

私は今カメラマンを目指しています(唐突
カメラで食べていけたらと思っていたのは結構前からでやっとおっっもい腰を上げた感じですね!

体調との兼ね合いもあり、ボロボロな気持ちや身体を引きずって撮影に行く日ももちろんあります。
人間そんな簡単に心体チェンジできないので、薬にも頼っております。

私がなんでカメラマンになりたいと思ったか、
祖父のお葬式がきっかけでした。

鬱になったきっかけでもあり、カメラマンになりたいと思ったきっかけでもあるお葬式。

きっと人生のターニングポイントだったのだと思います。(今だから1年経ったからやっと前向きに捉えられるようになりました)

私がカメラをプレゼントに願ったきっかけは家族写真を撮りたいからでした。
そこから9.10年は撮り続けていました。
そしたら葬儀屋さんがその写真を動画にしてくださったんです。

そこで何が起こったか、みんなが感動しながら『良い人だったよね』『楽しそうだね』と話しているんです。
中には動画を撮る方も。

そこで走るんです、私は日常を切り取るカメラマンになりたい。と。
日常には常に幸せは転がっていますがそれはなかなか見過ごしてしまうことが多いのではないでしょうか。
でも写真なら形にできるんです。

もうこれだと思いました。

今私はカメラマンの研修生として頑張れています。
もちろん倒れることも多々あります(良くない
でも楽しいんです。

みなさんは最近どうですか?
低気圧やら気温のとは温度差に私はやられています
生き抜きましょうね、一緒に

インスタにも遊びにきてください!!気ままにのせています〜!

ここからどうぞ

この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?