見出し画像

【予言】東京五輪は地震で中止される [February 14, 2021]

売り切れ

画像1

黒井:久しぶりに予言者クロセリーノが登場する。昨夜の福島沖地震を受けてこの予言が打ち出されることになった。そう、東京五輪が地震でとどめを刺され中止になるという大予言だ。具体的な震源地、震度、被害規模については示すことはできない。あまりにも悲しいからである。

News U.S. レポートは2020年8月24日に新しく創刊された月額マガジンである。News U.S. の名にふさわしく米国の話題が中心となる。米国独立宣言の1776年をそのまま採用し月額1,776円としている。単独記事としての販売は従来通り1記事のみで価格は704円だ。これは独立記念日の7月4日に基づいている。これまで10年間米国で活動したりサイトを運営してきた中で、膨大な人達や情報に触れながら経験してきたすべてのことを少しずつ記していくための場所だ。黒井単独の企画となる。
※この記事は本来ならば2021年特選記事マガジンに収録すべきだが、まだマガジン創刊の準備ができていないことから急遽News U.S. レポートに収録することを決めた。本家での公開は終了して記事タイトルを若干変更し、News U.S. レポート独自の有料部分を付け加えてある。

【無料部分】東京五輪が大地震でとどめを刺される…?

ワトソン君:地震、大丈夫でしたか?結構揺れましたね!

黒井:ああ。タワーマンションはこういう時は恐怖そのものだよ。免震構造だからしばらく船がゆーらゆらと揺れている不気味な感覚に陥る。ここ最近は大きな地震がなかったが、バイデン政権になって急に昔を思い出したような気分だ。

ワトソン君:あれ?そう言えば、そうですね!トランプ大統領の時は、地震が少なかったです。

黒井:それはいいとして、今回は予言者クロセリーノが復活したことを知らせようと思う。とある重要な”大予言”を残すために現れたようだ。

ワトソン君:そうなんですか?

黒井:東京五輪が大地震によりとどめを刺され中止となる、という大予言を伝えに来たのだ。俺も最初聞いた時は衝撃を受けて体が動かなくなったが、やがて現実のものとして受け止めるようになった。

ワトソン君:東京オリンピックが、中止・・・。

黒井:そうだ。日付や震源地や震度、被害規模などは教えてくれなかった。あまりにも悲しいからだそうだ。だが…その時は確実にやってくるとクロセリーノは述べた。特に危険なのが3月と5月だとも。

ワトソン君:ウソですよね?そんな予言、何の役に立つんですか?許せません!

【無料部分】クロセリーノの大予言は絶対…今から備えておくべきか

黒井:嘘ではない。大予言は絶対だ。だからこそ衝撃を受けたと言っている。現に最初に示したように東京五輪と地震をこじ付けて中止だと言っている人もいる。だが俺は大予言を聞いてしまったから否定することができない。

ワトソン君:ウソだと言って下さい!今まで折角頑張ってきたのに・・・。全部ダメになるんですか?

黒井:そこは明言させないでくれ。俺にも現実を受け止める時間がもう少し必要だ。クロセリーノは大地震がいつ、どこで、どんなタイミングで起こされようとしているかは教えてはくれなかった。だが結論だけは示された。東京五輪は、中止だと。

ワトソン君:そんな・・・。

黒井:見ろ。こんなにも東京五輪と地震を結び付ける人達がいる。予言者が登場しなければみな不安だろう。これから先に何が起こるのか、日本はどうなるのか…俺はクロセリーノの代弁者として冷静に現実を伝えたい。

ワトソン君:こんなに、不安な人が多いんですね・・・。中止になるなら、先に言ってほしいです。そうすれば、心の準備ができます!

黒井:繰り返すが予言者クロセリーノの大予言は絶対だ。まずこの認識を共有しなければならない。そして何が起きてもいいようにしておくこと。今ここにある現実を見据えること。俺はクロセリーノの代弁者として日本をあるべき方向に導く役目を担うことになる。はい上がろう。負けたことがあるというのが、きっといつか大きな財産になるはずだ。

【有料部分】東京五輪を破壊するのはこの男だ

この続きをみるには

この続き: 2,634文字 / 画像6枚
この記事が含まれているマガジンを購読する
News U.S. レポート会員は9月以降はコロマガ海外支部の記事を無料で購読できる。会員特典だ。

News U.S. レポート

月額1,776円

日本の安倍首相が歴代最長在職日数を更新した8月24日に創刊された月額マガジンだ。米国を中心に10年以上活動してきたNews U.S. チー…

または、記事単体で購入する

【予言】東京五輪は地震で中止される [February 14, 2021]

News U.S. note

704円

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
70
本家News U.S.では取り上げられないようなディープかつシリアスな話題が中心だ。月額マガジンのNews U.S. レポートやコロマガ(日本支部・海外支部・米国支部)などを定期的に発行している。