「地球探検隊」中村隊長

世界70ヵ国旅しながら22年経営してきた「日本で唯一旅行を売らない旅行会社」を手放しゼロリセット。58歳から子育てしながら、「地球は教室、体験が教師」を教育理念に旅作家、出版プロデューサー、講演家、voicyラジオパーソナリティとしてロックに生きる。noteフォローしてね!

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世界70ヵ国旅しながら22年経営してきた「日本で唯一旅行を売らない旅行会社」を手放しゼロリセット。58歳から子育てしながら、「地球は教室、体験が教師」を教育理念に旅作家、出版プロデューサー、講演家、voicyラジオパーソナリティとしてロックに生きる。noteフォローしてね!

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    「60歳からのライフワーク!3つの目標とは?」

     数字との闘いに勝つ唯一の方法は、  「達成するのは不可能ではないか」  という目標を設定することだ。      落合 博満 これからの3つの目標とは? 1 .「俺自身のKindle本出版100冊プロジェクト!」 2 . voicyラジオのゲスト出演者の本の出版プロデュース  「紙の本(商業出版)&Kindle本」 3 . たった一人のため、一家族のために旅をする 「もし隊長が死んだら、美香さんと幼い子に何を遺すか真剣に考えてる?」 出版プロデュースを一緒にしているビジネ

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      • 「自由人作家で友人の高橋歩に久しぶりに会いに行ったら・・・」

        今朝、「パピィ~だっこ!」と甘える3歳になる長男を保育園に送る途中、 抱きかかえて「I Love You!」というと、「Me Too!」と息子が答えた。 そんな平常運転な一日の始まり。 昨日は非日常を味わうため、久しぶりに友人アユム(高橋歩)の弟、ミノル(高橋実)が経営する二子玉川「cafe SoulTree」へ。たっくん(北川貴康)とコラボトークライブをやって以来だ。 ミノル、昨日は会えなかったけど、「10周年おめでとう!」。俺は新宿でやってた「旅するカフェバー」を5年

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        • 「ホニャラ的夫婦の人生! 加藤瑛美&武留」

           迷い続けた人が  本物になる  福島正伸 古民家ゲストハウス「ホニャラノイエ」オーナー夫婦と出会ったのは、中村あっちゃんがプロデュースする「くるまざダイアログ大学」講義のZOOMだった。その後、アーミー(網谷克敏)とvoicyの収録途中に2人をZOOM越しに紹介された。偶然にも、アーミーが収録したのは「ホニャラノイエ」だったのだ。 えみポン(加藤 瑛美)、たけポン(加藤武留)の2人には夫婦漫才のような2人のトークが炸裂、夫婦仲の良さを「これでもか」と見せつけられ、収録中

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          • 「いただいた恩やご縁を音楽で伝えていくことが僕の使命!」門内 良彦(Yoshi)

             出会いを  一生のつながりにする  福島正伸 尺八とギター2本という世界でも類を見ないバンド「P.W.R(Pure Well Right)」。「P.W.R.」メンバーはJun(小林純・尺八)、Yoshi(門内良彦A.guitar)、Masa(定兼正俊A.guitar、Baritoneguitar)の3人。 今回のvoicyラジオゲストは、2年前に放送した「P.W.R」Masaに続いて、ギタリストであり作曲家であり編曲家の「P.W.R」Yoshiに出演してもらった。 Y

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          • 60歳パパの子育て!
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            「福岡筑豊生まれ・NY育ち、ササオルーフ ゆーくす」

             一人の力では  どうにもならないことばかり  しかし  だれか一人がはじめなければ  どうにもならないことばかり  福島正伸 いつも2人で映画を観に行く友人Kazuが、珍しく「隊長、もう一人連れてっていいですか?」って紹介されたのが、今回のvoicyラジオのゲスト、ゆーくす(ささお ゆうき)。惜しくも今年7/29で閉館となった岩波ホールで3人で映画「歩いて見た世界 ブルース・チャトウィンの足跡」を見てランチした。ゆーくすというニックネームは大学時代にラクロスをやっていて「

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            「9月30日(金)の夜、久しぶりに古巣、新宿御苑にいく!」

            一昨日の夜は久しぶりに都内で外呑み。 大井町の立ち飲み居酒屋「肉のまえかわ」で関西の隊員テツと4年ぶりのサシ呑み。 「地球探検隊の旅は卒業しても、隊長は友達だから」そう言ってくれた友人だ。テツがサプライズで隊員さとめぐ を呼んでて途中から合流。一回り年下のテツに説教されたが、楽しい宴だった。2人共、多国籍ツアーも「大人の修学旅行」も行っている「地球探検隊」リピーター隊員だ。やっぱ一緒に旅をした隊員と飲む酒は旨い。 「妻から、幼い息子のためにも感染拡大している都内には、あま

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            「60歳パパの子育て!親子でオタマジャクシを育てたら・・・」

            何気ない一日に 百の感動がある 福島正伸 親子でオタマジャクシを育てたら・・・ なんと5日でカエルになった。はやっ。 再び神奈川県立秦野戸川公園に行ってきた。オタマジャクシからカエルになったので捕った水無川にリリースするためだ。前回は猛暑日だったが、今回は曇り空、空いていると思ったが、予想以上にガラガラ。前回満車だった駐車場も空いてて、臨時駐車場はゲートが閉まっていた。同じ場所でも、こんなにも違うのか・・・カエルを川に戻すには、もってこいの日になった。 故郷の何かを感

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            「ハワイ島の大自然、オフグリッドで、動物たちに囲まれて今を生きる暮らし方」

             悩んだ時間と  決意の強さは  比例する  福島正伸 <未来の子供たちのために、今、できること!> 祝!2人の友人ハワイ島「Makoa」オーナー郁子さん、自然教育ガイドKai(佐藤昌平)くん、ネクストゴール950万円達成おめでとう! 明日8月26日(金)23時までクラファン挑戦中。残り時間、あと28時間!「これは未来を変えている時間だ!」と思える。現時点で支援総額は1000万円を超えた。「ハワイに日本の炭化技術を!漂着ペットボトルを炭化し、資源循環させる!」 事の始ま

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            「進化する自分軸、背中で語れるママを目指して 矢澤裕子」

            そこに何かを感じた時 とことんやる 理由はあとでつければよい 福島正伸 「隊長〜!お元気ですか? 喋りの苦手な私にまたお時間ある時、ラジオさせてください〜!」 そうFacebookにコメントしてきたのは、2年前にvoicyラジオにゲスト出演した隊員ゆうこ。 2年前のvoicy放送を埋め込んだnote。 noteに書いた、この言葉にインスパイアされたのだと思う。 「隊員(旅の参加者)の結婚式で主賓挨拶中に真っ白になったことがあった。それ以来、上手く話そうとするのではなく

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            「60歳パパの子育て!息子の一番〇〇な時間とは?」

            最近感じるのは、来週で2歳10ヵ月になる息子の語彙力がアップしていることだ。日本語も英語もボキャブラリーが増えて楽しく会話ができつつある。全く言わなかった朝の挨拶、「おはよう!」が言えるようになったし、素直に「はい!と良い返事もできるようになったし、嫌なことは「いやだ」と自己主張するようになった。 そんな中、昨日、美香を最も喜ばせたのは、「ママ!仕上げ磨きをして!」と自分から電動歯ブラシと歯磨き粉を持ってきたこと。なぜなら、今、息子が一番嫌いで不機嫌になる時間、それは歯磨き

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            「湧き上がるものに正直に生きる!石野慧太(前編)」

             解決策はいつも  自分の中にある  福島正伸 voicyラジオのゲストは、出会って10年20年の友人でも、サシで話すのは初めてという人は多い。いっしーこと石野 慧太も、その一人だ。知り合ってから14年経っているのに一対一で話すのは今回が初めてだった。再会のきっかけとなったのは「くるまざダイアログ大学」プロデューサーのあっちゃん(中村あつよしさん)。 いっしーと初めて会った時のことは鮮明に憶えている。14年前、富士山の麓のロッジを男ばかりで貸切した、惣士郎とピースの2人が

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            「ハワイを愛して15年ハワイ島ネイチャーガイド 佐藤昌平(Kai)」

             一人で見る夢は夢でしかない。  しかし誰かと見る夢は現実だ。   オノ・ヨーコ voicyラジオの収録を終えると、対談相手を一言で表現すると「魂で生きる人」に思えた。ZOOM越しに見た彼の背後に「龍」が現れた気がしたのだ。 「神童」、「天才」、「秀才」、「生命」、「天命」・・・そんな言葉がアタマをよぎったトークだった。収録を終えて、すぐにでも彼の本を出版サポートしたい衝動に駆られたくらい彼の言葉一つひとつが響いた。それがKaiくんこと佐藤昌平さん。ハワイ島在住15年目の

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            「還暦パパの子育て!息子、ランニングバイク公園デビュー!」

            今日は 未来のために 使うもの 福島正伸 先週火曜の夜から、息子・颯馬(ふうま)の咳と鼻水が酷くなって水曜から金曜まで保育園を休ませた。火曜、水曜と2夜連続、咳が酷くて家族3人睡眠不足になって木曜日、かかりつけの医師に診てもらうと気管支炎だった。聴診器を当てると、「いつもはヒューヒューという音なんですが、今回はバリバリって音がします」。「なんか呼吸音のヒューヒューもゼーゼーと同じく喘息で、どちらも聴診器を当てなくてもヤバい音なんじゃないか?でも、バリバリって相当ヤバいんじゃ

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            「想道愛旅 〜旅を愛し、旅を想う〜 ゲストハウスに人生を捧ぐ 網谷克敏」

            勝つことよりも 夢を実現すること 福島正伸 「くじけそうな時は『諦めない理由』を思い出して取り組みます!」 voicyラジオの放送を終えて嬉しいコメントを投稿してくれたのは、アーミーこと網谷 克敏さん。 今回のvoicyラジオのゲストは、前回のばんちゃん(板東高功さん)に引き続き、今年3月「くるまざ大学」2期生のために、中村あっちゃん(中村あつよしさん)に講師として呼ばれて広島に行った時に出会った。講演はリアルでオンラインでも受講生は多かったが、その翌日から3日間の「生業

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            「60歳パパの子育て!子どもの川遊びデビューに最適な場所!?」

            今までとは違う人生が 毎日はじまる 福島正伸 昨日、3年ぶりに横浜の夜空を彩る花火を観た。「みなとみらいスマートフェスティバル2022」でド派手に打ち上げられた2万発の花火が山手の自宅3Fから「悪疫退散祈願」のように見えた。思わず「わぁーーー!!!」と声を上げる息子と妻。また、忘れられないシーンができた。 最近、土曜、俺のワンオペ、日曜、家族3人で海に出かけて全力で遊び、月曜、息子を保育園に預けた後、疲れて何もやる気がしない生活サイクルになっている。保育園の送迎だけで汗だ

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            『30代後半でたどりついたワクワクする仕事』板東高功

             運がいい人は   運がいいと思っている  福島正伸 ばんちゃん(板東 高功さん)との出会いは、今年3月「くるまざ大学」2期生のために講師として呼ばれた広島。奥さんと娘さんと家族3人で来ていた。 中村あっちゃん(中村あつよしさん)が繋いでくれた一人だ。受講生だったバンちゃんの第一印象は「経営者の顔をしているな!」。今回収録を終えて、案の定、勢いと熱意と運だけで22年旅行会社を経営してた俺より、よっぽど経営を知っていた。そんなバンちゃんと1回10分、全7回のvoicyラ

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