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新生活、始まります。新社会、考えてこう。

毎日♪毎日♪僕らはコンクリートジャング〜ル♪

どうも。ジュンです!

「およげ!たいやきくん」ならぬ「走れ!社会人!」でした。


はてさて、この週末は引越しの準備に勤しむことになりそうです。

引っ越す宣言をして1ヶ月、新生活が始まります。 (上記事参照)

上京して2軒目となる部屋。

部屋を借り始めて3軒目となります。

今日、管理会社から鍵をもらって、何もない部屋に入りました。

窓の外の景色が違うことに新鮮味を感じながら

初めて目の前が道で、近隣の人が身の上話をしている光景を見て

素直にホッコリしました。温度を感じたというか。


もちろんこの引越しには意味があって。

生活のリズムを変えるだとか、創作活動に集中するためです。

ひとつの点がまた増やした形です。

タダで引越しできた訳じゃありません、

いろんな人達の支援があっての今です。


これからどうのこうの言うつもりはありません。

生み出し続けることが全てだと思います。


大きな約束が破られてしまいそうです。

みんなは最近のニュースでこんなことがあったことをご存知ですか?

ついに。と言う感じですか。

もちろん今すぐにという話ではなくても

すぐそこということですね。

僕の年齢で言うとあと37年の約束された時間はないってことです。(定年を65歳として)

「働き方改革」残業は減らしましょう。

どの一般家庭にもこの影響はきっと出ていて

どれだけ残業ありきで生活が成り立っていたのか。

もちろん"現実的"に金銭的に節制する必要も出てきますが

捉え方を変えれば、自由な時間は増えます。

その時に自分は何をするのか?という問いを全国民に突きつけた訳です。

きっと「終身雇用制度」が廃止された場合

多くの就業者が憤り、声を上げるでしょう。

でもその人たちは日々、会社を強く思っていたのか?

飲みの場で同僚と成長のために語り合ったのか?と思うと疑問です。


赤ちゃんが両親以外に抱っこされて泣くように

精神的安定を失う時に僕らは急に声を上げるのかもしれません。


でも仕組みにはいつか終わりがあり、永遠じゃない。

どれだけ自分の時間を預けていたのかを悔いる方が正しいかもしれません。


とわ言え国もただ辞めますじゃ終われないでしょうから

何かしらの救済システムを作るのではないのでしょうか。


そんな風に時代は変わります。

税金は増え、年金は減ります。

精神的に豊かな人と貧しい人の差は増えるでしょう。

2020年には50歳以上の女性は人口の半分になるそうです。


ってな感じで来るべき未来は来る訳なので、

今のうちから何をしたくて、何のために生きていくのか

そしてそれが誰かの役に立てば、少しは楽しく生きれそうです。

そのためにも自分のコミュニティ(集落)は大切に。

一人では生きていけなくなるのでねb


堅苦しい話になっちゃったけど、

自分と繋がっている人達には知っててほしいことだったので書きました!


時代に合わせて幸せの形も変えていきましょう!

ではおつぽよ〜bb

#週末米津玄師

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